みんなのレビューと感想「ましろのおと」(ネタバレ非表示)(2ページ目)
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- 全31巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで
- 1~37話無料(2026/02/19 10:00まで)
- 1~3巻無料(2026/02/20 0:00まで)
みんなの評価
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4.0
ひたむきな姿勢
なんだか引き込まれる話でした。が、途中までしか読んでいません。
孤高の探究者のような主人公がどこに向かっているのか気になりますby やなべさん-
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5.0
津軽三味線にも興味が湧く作品
想像以上に面白い作品です!読んでいるだけで三味線の音が聴こえてくる、リアルな姿が目に浮かぶ、漫画でありながらもドラマをみているような気持ちになります。津軽三味線にも興味を持ち、どんな世界なのだろうと調べたくなりました。三味線男子もかっこいいし、読み応えありの作品です!
by みゅうとなな-
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5.0
臨場感がすごい
漫画なのに音が聴こえてくるような迫力です。
三味線にも興味がわいて、YouTubeで聴いたりしてしまいました笑
正直、絵は少し苦手なんだけど(男性読者向けなんですかね……グラマラスな女性の描写が好きになれなくて💧)、それを差し引いても面白いので、星5つです!by きろくま-
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5.0
息子がお箏を習っていた当時、お箏のコミックにハマっていました。その関係で本作品を知りましたが、その頃はお箏一筋でした。アニメ化されてから本作品を観たり読んだりしていますが、アニメの迫力ある音が聞こえてくる感じがします。
by じゅひみ-
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4.0
津軽弁がいい
随分前にこのマンガの評判は聞いていましたが、やっと読める様になり嬉しいです。津軽弁がいいです〜
by lui-
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5.0
すごく良かった!久しぶりに読み応えのある漫画を読みました。津軽三味線の名人である祖父に育てられ、幼い頃より息をするように自然に津軽三味線を弾いてきた主人公ですが、祖父の死をきっかけに、自分の音を見失ってしまいます。単身、青森から上京し、様々な人と出会い、触れ合っていくうちに、祖父の猿真似ではない自分の音を見つけ、重ね、作り上げていく物語です。
ベテラン作家さんの流石とも言えるストーリーテリング、説得力のある描写に感銘を受けました。by さはらやまあか-
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5.0
惹き込まれる!
何となく読む作品を探していて、ふわふわした恋愛ものじゃないのを読みたいなあ…と思って読んでみました。
三味線は吉田兄弟が流行っていた頃に聴いていたくらいの知識しかありませんが、惹き込まれる!
音が聴こえない漫画なのに、こんなに雪と音の対峙を描けるものなんですね。
続きも読み続けます!by Smama-
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5.0
好きです!
津軽三味線という古風な話なのですが、高校生らしい青春と恋愛もあり読んでいてとても面白かったです。月刊マガジンで最初から最終話まで読んでました。
by 猫ちゃんマン-
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5.0
気になるその音
絵から音が出てきたらどんなにいいかと思います。
話の展開は早く、読んでいて楽しい。
その音、実際に聴いてみたい。
まだ途中ですが、続けて読んでいきたい作品。by 北の嵐-
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5.0
最近読んだ中では指折りの傑作になるのでは?
読んでいく内にグッと引き込まれて音が聴こえてきそうな程
三味線の世界の凄さが垣間見れて最後まで一気に読破したいですねby 健康管理-
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