5.0
大好きな作品です!
改めて読み直すとフェルディナンドのローゼマインの扱いがうますぎて、読んでてにこにこしてしまいます。大好きな本のために大躍進してくマインちゃん最高です。
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10328位 ?
改めて読み直すとフェルディナンドのローゼマインの扱いがうますぎて、読んでてにこにこしてしまいます。大好きな本のために大躍進してくマインちゃん最高です。
無料1〜5話を読んで続きが気になり、めちゃコミに登録、最新話まで読破してしまいました。人生やり直し系なお話なのですが、時代背景やどうやって結婚商売が成り立っていたのかその裏側を丁寧に書かれていてわかりやすかったです。
旦那様がクールそうに見えて、とても誠実かつ心の優しい人で素敵ですね。そして、恋愛ごとにかなり純情なので進展がどうなるのか気になります。笑
最初は読んでいてなんでこんなにレビュー評価が良いんだろ?と不思議でした。戦いもので、設定も斬新だからかな?と思って読み進めてましたが、話数を重ねるほどどんどん面白くなってきました。
天空時計、異界、門の中の異界生物、金の扉、銀の扉、銅の扉それぞれにこんな深い意味や設定があったとは。まだまだわからないことが沢山あり、試練に試練が続いていますし、未だに、スバルが本当の意味で何と戦っているのかわからないのです。でも、確実に仲間を増やし、レベルを上げ、新しい未来を切り開いていっているので、一読者として応援したいですし、この隠された謎が解き明かされるが楽しみにしています。
無料分全部読みました。
最初、題名からしてちょっと怪しい内容なのか?と思ったら全然そんなことなく、虐待(ネグレクト)でたらい回しにされ生きる意思も無くしていた女の子が成長していく物語です。すみかが笑うようになると嬉しいし、複雑な関係性が段々と進展していくのが面白いです。さいごどうなるのか気になるのに、無料分が終わってしまって悲しい‥ポイント貯めて課金したいと思います。
原作小説が長編過ぎて、同時進行で別の漫画家さんが描いていると知って驚きました!第4部は、貴族院でローゼマインが本ぐるいを発揮します。
フェルディナンド様に仕込みに仕込まれてるからとても優秀なのですが、貴族院から届く数々の騒動に頭と胃を痛める父、養父、後見人が面白すぎる。
ローゼマインは保護者の悪いところばかり真似る!と言われていたのには中々笑えました。
マインちゃんはただ、真っ直ぐにやるべきことと本への愛に生きてるだけなのに、「騒動があちらからやってくるのです!!ふぬっ」となってて可愛いです。
無料分46話まで読んだ感想ですが、とにかく面白い!主人公のお酒好きと上手くいってるようで、ままならない恋愛が絶妙でサクサク楽しく読めます。
要所、要所で日本酒やお酒の解説が入るので、読んでると飲んでみたくなるし、ハラハラドキドキ、と言うよりは、色々やらかしながら、ほのぼの面白く、恋愛が進んでいくので、ちょっとどういう結末になるのか全然予想がつきません!笑
機会があれば続きも読みたいです。
Amazonプライムでのアニメの評価が良かったので観始めたら本当に面白く!漫画も読み始めました。いのりちゃんの「恥ずかしくない自分になりたい!」という強い思いに思わず涙したくなりましたし、出遅れながらも必死に頑張っていく姿に勇気をもらいます。フィギュアスケートは母が好きで良くテレビで見ますが、テレビに映るぐらいの選手になれるのはほんの一握りで、そこまでにはあらゆるものを犠牲にし、スケートを全てをかけてもそこにはたどり着けない人たちが大勢いて、あのテレビの裏には本当に沢山のドラマがあるのだなと感じました。
策略にハマったとは言え、過去酷いことを沢山した浅慮な令嬢とは思えないほど、やり直り人生のアリアは先見の明があり、賢く聡明です。ずっと馬鹿にされたり、過去の絶望を忘れられないからこそ、自分に自信がなかったり、警戒心が強かったり、自分が賢い事に気付くのにも時間がかかりますが、エミールの魔の手を逃れ幸せに向かって邁進していく姿は読んでいてとても爽快です。絵もとても綺麗で、アリアもアースも美しい。
明るくコミカルですごく読みやすいです。学校って言う環境で付き合うってなんとなく大変そうなイメージを払拭してくれるし、ライバルもピンチもないのに面白いのが漫画としてすごいなって思います。素直な「好き」を表現出来る主人公たちも尊敬だし、温かく見守って協力してくれる友達も尊い。1人でいるのは、傷つかないし楽だけど、付き合って初めて自分以外の誰かの目を気にするようになり、それが自分にとって必要なものだったと気づくシーンがとても好きです。とにかく黒い悪役や性格悪いやつが全然いないので安心して読めます。
子供の頃読んでいて一度は離れましたが、最近また読み始め、伏線の多さ、「脇役」と思われてた人たちの「実は」の繋がりの多さに驚きを隠せなかったです。ここまで沢山のキャラクターを登場させながら、それぞれの過去と現在を緻密に創り込んで、散らばし、少しずつ明かしていく。事件ごとに短編集のようにも読めるマンガですが、この面白さを堪能するためには是非、長編小説のように熟読することをおすすめします。
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【単話版】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の図書館を救いたい!」