【ネタバレあり】あしたのジョーのレビューと感想
- 完結
- タップ
- スクロール
- 作家
- 配信話数
- 全249話完結
- 配信巻数
- 全20巻完結
みんなの評価
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5.0
永遠の名作
懐かしいです。弟が持っていて昔何度も読みました。アニメでも見たし、永遠の名作です。最後のシーンはかなり秀逸です。
by にゃおねこ☆-
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こわかった
アニメで幼い頃に観たのがさいしょですが、とてもこわかった印象があり、男の厳しい戦いの世界が、当時は全く理解できませんでした。
by バヒエ-
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有名
個人的には序盤の刑務所編が好きです。真っ白になるラストシーンは有名ですが、あれは生きてるのかどうか・・・。
by よっじーさんさん-
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5.0
不朽の名作
不朽の名作ですよね。
その昔、連載の最後の方だけリアルタイムで読んでいた世代ですが、
ラストシーンの「真っ白な灰」になったジョーの1ページは当時、衝撃的でした。
主人公のジョー、主要な脇役である力石徹、白木葉子、丹下段平の他にもキャラが濃い魅力的な登場人物がたくさん登場します。
その人たち目線でのサイドストーリーとかあったら読んでみたいですね。by oksunis-
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5.0
まさに金字塔
アニメから入った。子供にはとても怖いものだった。それまでアニメでは見てことのないシャシャシャっていう線。のされたときのジョーのやっぱりシャシャシャっていう線で描かれた虚ろな瞳。丹下段平も怖かった。少年院も怖かった。絶対、行ってはいけないと思った。顎が砕けたウルフ金串とその末路。東洋チャンプだったのに…、怖い!そして悪夢のような減量。子供の心に大きな影を落とす作品だった。あしたのジョーを読んだ、または見た人は皆、心の何処かにあしたのジョーを抱えて生きてると思う。
ストーリー 10,主人公 10、その他キャラクター 10,セリフ 7,世界観 9,構成 9,絵 10,結末 10by ゲンパン-
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不朽の名作
プロになるまではちょっとダレるが、ライセンスを取得してからは怒涛の展開
力石徹をはじめ、ウルフ金串、カーロス・リベラ、ホセ・メンドーサなどとの激戦は胸が熱くなる
ラスト、ジョーは死んだのか、寝ているのか?
ぜひその目で確認してほしいby 黒地雷バト-
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5.0
衝撃的な作品
丹下段平など濃いキャラが多く、主人公以外のキャラも皆個性的で魅力があります。
力石の葬儀が連載当時に行われたそうで、それくらい影響力があって衝撃的な作品だったのだと思います。by ryuryu123-
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人生のバイブル
ちょうど「あしたのジョー2」のテレビ放送が始まった時からハマった世代です。
今でも見直してしまうほど好きな漫画で、単行本も20巻大事に保管しております。
全編通して見逃せない内容なのですが、何故か自分は少年院での青山とのエピソードに昔からハマっておりました。by にゃーたろうとあんこ-
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語りつがれるべき名作
不朽の名作です。
とにかくジョーもまわりの人達もキャラがたっていて本当に魅力的です。
ジョーのちょっと寂しい笑顔にやられます。
ラストは泣きましたが、どこかでまた一生懸命生きていると信じたい。by ペーパームーン-
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5.0
最後の終わり方
一番最後の場面の真っ白に゙燃え尽きたという表現がジョーは死んでしまったのかとても気になる終わり方なのが面白かった
by ku0053-
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