【ネタバレあり】5度目の政略婚は、私を憎むあなたとのレビューと感想(10ページ目)

  • 1~12話無料(2026/06/03 10:00まで)

みんなの評価

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4.0 評価:4.0 1,403件
評価5 40% 567
評価4 31% 436
評価3 20% 277
評価2 6% 80
評価1 3% 43
91 - 100件目/全579件

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  1. 評価:3.000 3.0

    う〜ん

    ちょっと拗れ過ぎていて、やや食傷気味です。早く次の展開に行って欲しいと言うか。
    私だけの感覚だとは思いますが、傭兵上がりのイケメンが公爵家の令嬢を娶る設定は、別の超人気作品と被るので、内容は違えど二番煎じ感が否めないし。。。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    続きが楽しみ

    無料チャージ分読みました。
    心が痛い。ルースの思い込み、思い違いが多すぎて、もっと会話してほしい。素直になれば分かり合えるのにもどかしい。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    好きな話

    ルースのイケメン顔に釣られて読み始めましたが、好きなストーリーで、あっという間に全話課金していました。ツッコミどころはあるものの、面白いです。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    すれ違いしすぎ…

    絵は好みですね。
    ですが、
    セレスの噂を鵜呑みしすぎな気がします。
    趣味が夜の営みなんて、話も聞かず、
    ひどいと思います…

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    面白いです

    色々とツッコミどころ満載笑
    ルースベルトがあまりに浅慮、噂に踊らせられ過ぎて毎話腹が立つ。
    セレスティアの親も腹立たしいし……
    セレスティアに味方で接してくれる人があまりに少なくて😭
    可哀想過ぎます🥺
    早く幸せになりますように🙏

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    深いお話しです…

    人間の本音と建前、階級社会のゆがみ、男尊女卑の極み、全てが盛りこまれたお話にひきこまれました。なかなか伝わらない2人の気持ちに少々イライラしてきました😆それだけ2人とも心の傷が深いという事なのかな…

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    とりあえず、のつもりで読み始めましたが、読み進めるほど「え?そう来たか?!」と展開が気になり、「次へ、次へ」と、どんどん読みたくなってきました。ポイント追加すべきか翌月まで待つか、考え中。。。

    by fghjk
    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    じれったい!
    ルースベルトは拗らせすぎて、引くわ。
    セレスのことを思い違いで勝手に解釈したつもりで傷つけて、なんなんですか?
    ずーっとこのままのなら、読む気もなくなります。

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    37話まで一気読み!

    すれ違いがひど過ぎる2人。
    周りの人も言うべき事を言わずにいるのがすれ違いに拍車をかけている様な気がします。
    とにかく話し合いが足りないですね。
    早くセレスの記憶が戻ってラブラブになって欲しい!
    父親に何を言うつもりなのか気になりすぎるので次を早くお願いします。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    執着愛の末…

    セレスティナ公爵嬢:
    幼い頃は事情によって身分を隠して生きていたセレスティナ家族、革命によって公爵に返り咲くが生憎帰る途中に襲われた母親が亡くなる。

    ルーズベルト伯爵:
    ルーズベルトは幼い頃、仲良くしてくれた笑顔が絶えない優しい少年が本当は公爵嬢(女の子)だと一家が王宮からの馬車に乗って去る時に知る。どうにかして彼女に会いたい、添い遂げたい彼は一生懸命剣に励み、王からも一目置かれる伯爵位までいただく事になる。

    手柄を立て続けるルーズベルト:
    そんな中セレスティナの婚姻が発表される、悔やむルーズベルト。離婚、再度の婚姻そして離婚…何と4回の結婚と離婚が繰り返される。

    二人の婚姻:
    そしてなんと「やっと」5回目の婚姻相手として自分に妻としてセレスティナを迎えるルーズベルト。

    しかしこの二人の前には「互いへの誤解」が大きく立ちはだかっていた。全く話し合わないのだ!

    一人ぼっちのセレスティナ:
    セレスティナの為に建てた家。とりあえず集めたメイド達や他の手伝い。誰もがルーズベルトのセレスティナに対して冷遇な為、皆も彼女を丁重に扱わないまま時が過ぎて行く。

    夫は恋焦がれていてやっと手に入れた妻は「男達との性の営みに溺れていた末の離婚」と解釈し、彼女を優しく抱いてあげることもできずイライラしっぱなし。セレスティナ父からの手紙を読んでしまうルーズベルト、内容は「仮面舞踏会を装う男女混合いパーティー」。公爵家へ行き、これからは口を一切出すな、と告げるルーズベルト。

    もう一方の妻は「子供も産めない穢れている自分にルーズベルトは腹を立てている」と思っている、そして彼女が軽い「鬱」状態であると言われる。さらに追い討ちをかけるように実父公爵からは子供ができなので「用無し」と言われてしまう。

    養子縁組の話:
    子供を作らないにならばと「養子縁組」を考えているとルーズベルトに言うがまた怒鳴られる、仕舞いには「お前の隠し子か?」と言ってしまう。反射的に彼の頬を叩くセレスティナ。そして家に帰らず、駐屯地に宿泊するルーズベルト。

    そして嵐に夜、家に帰ってみると窓からセレスティナが落ちてくる、それを必死に助け、心配するルーズベルト……

    ここまで読みましたが、あまりにも会話が無い二人…これでは「愛し合う」どころかまともお互いに事を理解せず溝は深まるばかり。
    まずは話し合いましょう。

    • 2

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