【ネタバレあり】実は彼らは彼女だけを覚えていましたのレビューと感想(3ページ目)

  • 完結
実は彼らは彼女だけを覚えていました
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  • 3話無料/毎日無料で87話まで(2026/03/11 23:59まで)

みんなの評価

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3.9 評価:3.9 239件
評価5 30% 71
評価4 36% 87
評価3 28% 66
評価2 5% 13
評価1 1% 2
21 - 30件目/全83件

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  1. 評価:4.000 4.0

    クラレンスを始め、主要キャラの見目麗しいこと、、、✨✨眼福でした✨✨ 公爵もイケおじで素敵だったので、亡くなってしまったのは残念でしたがクラレンスを深く理解している素晴らしい人でした👏

    by YSL
    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    よくある逆ハーと思うなかれ!

    戦争で共に戦った仲間である紅一点なヒロイン騎士と立場いろいろのイケメン4人の戦後の物語
    読む前の想像では、ヒロイン騎士は男装で女なのを隠してるとか、記憶喪失で仲間を忘れてるとか、身分や立場の壁に阻まれて戦後の生活では側には居られない葛藤とか…そんななのかなと思ってたら
    全部違ってた!笑
    メロドラマ的な男たちの執着やふらふら優柔不断なヒロインといった面倒くさい展開にならない、節度も理性もあるイケメンたち&なにより心がイケメンなヒロインのお話で、ストレスなく完結まで読了!

    • 4
  3. 評価:4.000 4.0

    無料分だけ読みました

    騎士を辞めて本屋で働いていた頃の話の方が好きだったな。旧友のイケメンが入れ代わり立ち代わり遊びに?来て、ボスや弟とワチャワチャして。
    公爵様の死は読者としてもショック。
    仕方ないけど後継者になってからは
    主人公が大変そうなばかりで
    笑顔が少なくて可哀想。

    by TENCHO
    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    イケメン揃い

    クールビューティな主人公が、とにかく強くてめちゃカッコ良い

    戦争の英雄とまで呼ばれた騎士だった主人公が剣を離し、田舎にいる弟の元へ帰る
    弟もなかなかにイケメン

    そこへ国の重鎮の4人のイケメンが、主人公に会うためだけに、代わる代わる訪れる
    皆個性的で、皆主人公が好きな4人
    その思いに気づかない主人公

    そんな中で国家を揺るがすような問題が起こり、主人公が再び立ち向かう

    とても絵がキレイです
    重要人物以外の人も丁寧に描かれています

    これから主人公がどうなるのか
    誰かと結ばれるのか、とても氣になります

    • 1
  5. 評価:5.000 5.0

    強いのに可愛い騎士。自分を認めてくれた人が残した身分。でも、本当はそんなことよりいきてほしかったというつらい思いをしてるところがまたいい。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    カエルかよ…

    苦手です

    魔物が出てくる類いのお話しとは思っていませんでした
    ましてや狂暴化したデカいカエルなんて泣きたくなる
    魔法使いがいるってことは そういうことと思うべきでした

    タイトルの意味がまだ理解できてないんだけど
    これからってことで大丈夫かな

    by 古娘
    • 1
  7. 評価:5.000 5.0

    かっこいい

    女性騎士で実力と申し分ない経歴を持ちながら、惜しげもなく引退をし、弟との暮らしを選ぶ主人公 騎士を辞めても生き方のかっこよさに人は、魅了される

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    見た目よりずっと強いヒロインです。

    ヒロインをヒロインと言わしめる物語が後出しのため登場人物の関係を想像しながら読み進めていますが、
    主人公の相手役が一体誰になるのか先が読めません。想像もつかないです。でもこの物語面白いです。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    美しい人

    ヒロインのクラレンスをはじめとして、出てくる人全てが美しい。でも、クラレンスは4人のうち誰かを選んだりするのかなぁ?恋愛感情なさそう。とりあえず公爵様が無事であることを祈るのみ。素敵おじ様だから、ほんと、無事であれ。

    • 1
  10. 評価:3.000 3.0

    ホントにきれい

    ヒロインをめぐって四人が恋の鞘当てというわけですが、みんながみんなきれいでため息が出ます。四人とも素敵で、ヒロインの弟もかっこいい。
    ただ、戦争の功労者がみんなの憧れになるようではいけないというヒロインの理屈はよくわかるけど、なんだろう、そのヒロインの苦しみって、もうこのお話の世界のあり方全てを揺るがすようなもののはずなのに、ヒロインがそこで苦しむなら、他のみんなも何かしら戦争というものにたいしての問いを抱えてる前提でもおかしくないんじゃないかくらいに思ってしまってヒロイン一人がそこで苦しんでいて、あとはその世界のあり方そのものへの問いはなしで、主題は恋の鞘当てというのがなんかちぐはぐに感じました。それに、そういう理由で騎士であることを辞めるまでに、あまりにも立派な手柄を立てているというのも、そんな苦しみを抱えながらそんな手柄を立てられるの?というような違和感がずっとありました。私が理屈っぽすぎるんでしょうね、、、。

    • 1

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