【ネタバレあり】棺の花嫁~冥婚により、二人は遠からず愛を知るのレビューと感想(6ページ目)

棺の花嫁~冥婚により、二人は遠からず愛を知る UP
作家
配信話数
39話まで配信中
配信巻数
13巻まで配信中
  • 1~14話無料(2026/06/02 10:00まで)
  • 1、2巻無料(2026/06/01 0:00まで)

みんなの評価

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3.7 評価:3.7 390件
評価5 22% 87
評価4 35% 137
評価3 34% 131
評価2 8% 30
評価1 1% 5
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  1. 評価:3.000 3.0

    課金我慢中

    ニュースサイトの広告に出てたので、気になって無料分を読んだら、主人公がイケメンなので、そのまま課金しようと思いましたが、まだ我慢中です。
    屍人と結婚というのも新しい感じだけど、因習深いのがまんま表現されたかのような人物像に、先が気になりますが、もう少し我慢してみて、やっぱりアカン!となったら、課金して読みます。

    • 2
  2. 評価:3.000 3.0

    初めて

    冥婚なんて初めて聞くアイテム。硬いけど優しいヒロインが現世のままで幸せになれたら良いな。初めての世界に期待です。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    んー…
    気になってたところが無料で読めてしまったので
    それ以上を課金して読むには少し迷いがあります
    この二人の行く末を気になるかと言われると微妙なところです

    by ri555
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    楽しい

    よくある妹は周りに愛されてる
    っていう話の始まりはよくあるけど
    読んでいくうちに次の展開が気になる作品

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    蘇りを割とあっさり受け入れます

    棺に入った死人と結婚する冥婚、その最中に相手が蘇ります。で、「仮死状態だったのを死んだと間違えたんでしょ」ということで終わります。
    いやいや、まずお医者さんでしょ。とりあえず医者にみせようよ。仮死状態だったとして、3日間飲まず食わずで棺に寝てたんでしょ。そんなピンピンしてる筈もなく。
    「運命の相手でした」ですべてをクリアしてゆくファンタジーなのか、仮死状態になる特別な薬を飲んだとでもいう(ジュリエットが飲んだあの毒薬)ミステリー展開になるのか、ちょっとわからない感じで、モヤモヤがとまりません。

    • 2
  6. 評価:5.000 5.0

    ホラーではなさそう

    広告から来て4話まで読みました。
    広告では、棺から起き上がるシーンがあり、これは!もしかして京極○彦みたいなホラー?サスペンス?と思いましたが、そんなことありませんでした(*ノω・*)テヘ
    新郎が蘇った後も、宴席では、ひぃっ!とかわぁっ!と驚いた台詞もなく、少し驚いた程度でむしろ困惑、といった態度で、なにか思惑があるような感じでした。生き返った新郎はふてぶてしく(失礼)、一癖も二癖もある顔だけはいい(また失礼)殿方です◎
    余談ですが、主人公に縁談の話が来た時点で、婚姻は2日後と伝えられたので、その時点で少なくとも死後1日目と考えられます。とすると、祝言の日は3日目? 科学的に考えると3日も仮死状態で生き返るのか?と、つい考えてしまいました(笑)
    明治大正?あたりを舞台に、和の絵柄がとても綺麗で、これからの展開が気になるところです。

    • 3
  7. 評価:4.000 4.0

    売られた花嫁は幸せになってほしい

    冥婚なんて知らされることもないまま嫁がされた花嫁。式の最中に旦那様が蘇り本当の夫婦になることに。帰る場所もなく、居座る覚悟をした花嫁だけど幸せになってほしい

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    冥婚

    実家で疎まれていた主人公は、独身で亡くなった者との結婚という形で嫁ぐことになった。しかし、婚礼の盃を交わした後で夫が生き返った。これからの展開はどうなるのか。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    いい意味で先が読めない

    家族から虐げられている二条家の長女藍子。
    妹にも邪険にされるし。
    妹には特別良い縁談を持ってくる父親。
    でも、わがままな妹は気に食わないと、すぐ破談にしていた。

    そんな中、藍子に縁談が。この家を出れば幸せになれるかもしれないと、縁談を受ける。
    2日後の婚礼の日、藍子が目にしたのは…

    「棺」

    旦那様になる方は死者。
    独り身で亡くなった者に嫁をあてがう冥婚というほぼ廃れた慣習だった。

    「厄介者と思われていた2人は似たもの同士ですね。運命の相手と冥婚すると、死者が甦るなんて伝説が…」

    棺の中の正太郎と、嫁の藍子に、おめでとうの言葉をかけ始めた途端、正太郎がムクッと起きた。
    「帰るところ何て無い…私はあなたの妻です。」という藍子に、「後悔しても知らんぞ。」
    と、正太郎との冥婚は誰もが困惑したままで終わった。
    これから2人が愛を知っていく話になるんだろう。
    正太郎も生き返ってすぐだから、どんな人なのか分からないし、先が読めない。

    • 1
  10. 評価:4.000 4.0

    今も昔も同じ

    少し昔の設定ですが、今と変わりませんね。
    みんなと少し違う感覚で生きていると変わり者扱い。
    このヒロイン自分でこれを認めたうえでなんとか家のためにと
    縁談を受け入れる。強いなあと思います。
    まだ無料分しか読んでないので、課金して読もうかなと思っています。

    • 0

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