【ネタバレあり】雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)のレビューと感想
- 2話無料/毎日無料で143話まで(2026/10/20 11:59まで)
みんなの評価
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5.0
NEW面白い
主人公の強さに気づくまででの過程が面白いしダンジョン主を倒した時のかっこよさが最高に面白い内容で飽きずに読める
by 始まりの王始皇帝-
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2.0
NEW付与術師
雑魚い人が強くなるんかとおもったけど
実はもともと強かったっていうのが意外
主人公の最終手段がとりまやばいのは分かったwby りんごそば-
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4.0
面白いが
無能だと思われていた付与術師が実は強いというありきたりの話かと思ったが、本人の自己肯定感も低くて陰キャって感じで、凄い事をそうは思わずにどんどん周りに認められて行くのは爽快。ただ、根が陰キャなので、モジモジしてなかなかストーリーが進まない展開も。
by Cosコサイン-
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5.0
すごい倍率
付与術師としての役割のほかに、地図の作成や魔物の特徴の把握などのたくさんの仕事をこなしているのがすごい。それにバフの倍率も桁が他と違ってすごい。
by ヴァリアブル-
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3.0
主人公
パーティー内で「雑用係」として扱われ、役立たずと罵られて追放された付与術師の主人公。しかし本人は、自分が施している付与魔法の凄まじさに全く気づいていない。彼がパーティーを去ったことで、元の仲間たちは付与効果を失って急速に崩壊。一方、主人公は新しい環境で無自覚に超規格外の能力を発揮し、次第に周囲を驚愕させながら自身の真の力に気づいていく。
by まかなか-
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5.0
ヴィムかっけえー
主人公のヴィムが自分は弱いとか言ってたのに結局強くてそのギャップがとてもいいなと思う それに物語の構成がとてもいいです
by 匿漫画-
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5.0
引き込まれる
タイトル通り主人公は自分の強さに気付かず話が進み、10巻途中くらいからは自分の強さというより限界に挑むような方向に、最新刊では回想になります。箍が外れた主人公を読者がどう捉えるかで面白さの方向も違う作品だと思います。
ヒロイン?のように好きなように行けと言えるか、限界突破の先に破滅しかないならギリギリ止めるべきか、最新刊を読みましたが回想に入ったということはまさか…と感じてしまいました。
ヒロインが救ってくれる事を祈ります。by ぽんのす-
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5.0
笑い方が独特な主人公
最初、イライラするかもだけれど、とても面白い。ヴィムが最初に所属しているところのリーダーのクロノスは、最低最悪のクズです。
そんなクズと無事?別れて、幼なじみでヴィムのストーカーをやっているハイデマリーと一緒の所属になるが、、、ヴィムの心はずっと不安定で、その不安定を追って物語が進んでいく。
人の心というのは、こんなにも複雑なものなのだな、と思いながら読んでいる。
そして、ヴィムに心の平安が訪れますように。by フリーデ-
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5.0
のねほ
元のパーティーが最悪で主人公がよくたえてたとおもいまし。
by いしさか-
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4.0
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで
『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』レビュー
『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』は、パーティーの中で目立たない「付与術師」として扱われていた主人公が、自分の持つ本当の才能に気づき、少しずつ評価を覆していくファンタジー作品です。地味に見える能力が実は大きな可能性を秘めているという設定が、成長物語としての面白さにつながっています。
特に魅力的なのは、主人公が最初から自分の強さを理解しているわけではないところです。仲間のために地道な仕事を続ける中で、自分の能力の価値を知っていき、戦い方や考え方が変化していく過程に説得力があります。徐々に実力を発揮し、周囲の評価まで変えていく展開には爽快感があります。
また、付与術という能力を単なる補助魔法として終わらせず、戦闘や仲間との連携に活かしていくところも面白いポイントです。派手な攻撃魔法とは違った方法で強敵に立ち向かうため、工夫のあるバトルを楽しめます。by Demonicman-
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