少々生臭いお話

あらすじ

その圧倒的すぎる破壊力をもったギャグセンスで、連載中にも関わらず、漫画ファンの間で既に幻と呼ばれている驚愕の存在。彼こそ、小学館主催第1回少年サンデー・ギャググランプリ最高賞入賞者・長谷川清(代表作『おさるなまさるくん』)であり、その才能は、ギャグの明日を担う者として、シーン全体から将来を嘱望されていたのだった! 今、「鮪オーケストラ」という人外の名とともに、その暴力的なまでの真価が、胃もたれするほど読み応えたっぷりな一冊となり、ついに世に放たれる!

  1. 読み方:ページヨコ・タテ

    話と巻の重複購入にご注意ください

話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません

入荷お知らせ設定

機能について

入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。

ユーザーレビュー

  1. 評価:4.000 4.0

    認めざるを得ない

    評価には迷ったし、決して好きな作品でもなかったのだが、どういったってこの突出した独自性は認めざるを得ない。

    今まで読んできた全ての漫画の中で最もレビューが困難な作品のひとつであり、また、これほどレビューとして何かを書くことが無意味な作品も珍しい。

    とにかく読んでもらうしかない、という種類の漫画。
    読んでどうなるかということについては、何の責任も持てないけれど。

    by roka
    • 4
  2. 評価:3.000 3.0

    独特な世界観で、好みの分かれるところです。まったく意味がわからないと言えばそうだし、それが魅力とも言えると思います。面白い視点の作品だと思います。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    紙の上の秘宝館。コミックビームでしかお目にかかれないような奇書。作者の頭の中はどうなっているのか?いちど割って見てみたい。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    シュール

    表紙絵がインパクトつよすぎて
    読まずにはいられませんでした(笑)

    どっぷり少女漫画にはまっている最中の箸休めにもってこいです。

    • 0

すべてのレビューを見る(4件)

おすすめ特集

>