みんなのレビューと感想「桃源暗鬼」(ネタバレ非表示)

桃源暗鬼
  • タップ
  • スクロール
  • ページ
作家
配信話数
249話まで配信中

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 178件
評価5 49% 87
評価4 29% 51
評価3 15% 27
評価2 6% 10
評価1 2% 3

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全178件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    NEW
    アニメ大好き

    作品ははっきり言って、声優さん達が良くて拝見しました。桃の背景や対決後の鬼への気持ちの変化がゾクッとします。練馬編と長野編が好きです。日本各地の鬼と桃の物語がみたいです。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    NEW

    鬼側が主人公サイドの珍しい展開。そのせいか、序盤桃太郎がとにかく残酷で無慈悲な印象です。昔話の桃太郎が史実だった世界観です。
    桃太郎が正義を掲げていますが、闘いに操るものがウィルス(何かサイズ感がでかいけど)?だったり、手段が残虐過ぎて主人公の鬼側に同情させられます。実際、鬼側の方が被害甚大で一般の人々への気遣いや思い遣りが多く描かれています。その内、何故このような鬼側が悪とされるに至ったかの過程が描かれると思いますが、それまで読めるかなぁ。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    NEW

    ネタバレ レビューを表示する

    日本の昔話「桃太郎」を現代版にアレンジして、
    鬼と桃太郎の子孫たちが血を巡って戦う…!的な感じで、主人公は鬼サイド。
    基本的にヒーローである桃太郎と、悪役である鬼の
    立場が逆転していたり、個人的に好きな内容だと思いましたー。
    ただキャラクターの描き分けがわかりにくいので、
    それが苦手な人は読むの大変かもです。

    by 未明
    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    NEW
    まあまあ

    ネタバレ レビューを表示する

    まあ、トップレーベルの少年誌からの電子化ですから、そりゃソコソコ面白いですよね。でも、ストーリーには同類漫画でもあったような既視感が拭われませんでした。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    NEW
    めっちゃ好き!!!

    ネタバレ レビューを表示する

    私はこれはアニメで見ていて、とても好きになりました!特に今日日を持ったのが主人公が鬼で、血を操り、銃で攻撃するなど他の人の能力にもとても魅力を感じました!なのでこちらの漫画でも少しづつ読んでいきたいと思います!!!

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    NEW
    四季くんバリ強いやん

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公の強さ
    ①心
     自分だったら、育ての親殺されてるのに、前向いて進めないんだけどって感じ
     あと、後のこと考えないで行動できるのが羨ましいですわ

    ②戦闘力
     他の人がやってるの見て自分もやってみよーってやって実際にできちゃうのがすごい👍

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    なんか気になる!

    ネタバレ レビューを表示する

    まだ途中ですが桃太郎イコール正義の味方というイメージ崩れたかも。鬼側と桃側にも色々事情はあるけれど鬼側の方が常識あるし必要以外攻撃しないし人々を守っている。むしろ鬼全滅狙い何もしてない鬼達やその子供や自分の子供でも鬼なら容赦なく滅して当然みたいな桃側に嫌悪感しかない!桃側は今の所神門と炎の鬼神の養父以外好感持てない。お互いに話し合い鬼が暴走しないよう協力しあう関係になるようにならないかな?

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    1話だけ読みました。だいたい桃太郎側というか鬼狩る側が主人公だけど序盤から鬼側なのとても面白そうでした!

    by a.chi
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    かっこいい

    ネタバレ レビューを表示する

    鬼神の血を受け継ぐきしがどんどん強くなったり仲間と頑張ったり、敵だけど仲良くなったりする話で能力かっこよすぎ

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    魅力がたくさんある

    無料文だけ読んで、単行本を借りて見ました
    桃太郎に狙われる鬼側を描いた作品で、ちょっと怖いとこもありますがとても見てて面白い作品です!

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー