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みんなのレビューと感想「カントリークラッシャー」(ネタバレ非表示)(5ページ目)

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みんなの評価

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3.5 評価:3.5 1,205件
評価5 19% 224
評価4 27% 326
評価3 40% 481
評価2 11% 127
評価1 4% 47
41 - 50件目/全127件

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  1. 評価:2.000 2.0

    カントリークラッシャーね笑
    そんな方法でクラッシュ?
    作者は田舎ってそんな男ばかりってイメージなんですかね
    途中までしか購入していませんがポイントの無駄遣いでした。

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ないわー、ってかんじです。
    旦那も義実家もムカつくし、なんか浮気相手みたいなのもムカつくし、でも展開もないわーってかんじです。

    • 0
  3. 評価:2.000 2.0

    完結型だから読みやすい。ストーリーも可もなく不可もなく。でも、読み始めると気になってついつい続きを購入してしまった。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    苦手な話でした。

    絵もストーリーもしっかりしたものですが、厭な人間が多くて苦手な話でした。ただ単に私の好みの問題ですが、漫画の世界で嫌な思いはあまりしたくないので購入やめました。

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    うーん

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公が旦那さんに復讐するところまでは楽しかったんですが、その続きが微妙…パート仲間の話いらなかったかなぁ…途中の下りが最初とどう繋がるのかは気になるので購入してます。

    • 0
  6. 評価:2.000 2.0

    田舎という環境でのモラハラ、夫のモラハラ、読んでてつらいなと思うことばかり。主人公の逆襲がありそうですが、無料分で終わりにしました。

    • 0
  7. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    夫の将生は東京の生活に疲れて、このままだと病みそうだから、実家で暮らそうと妻の愛美に言う
    たまに帰省するだけでも大変なのに、気が乗らない愛美だったが、田舎にいけばレスも無くなると思っていたが、田舎に行けば将生は全く手伝う事もなく、小さい頃に親子で作った思い出の皿も割られてしまいショックを受ける愛美。
    将生に迫っても断られ、耐えられなくなり、1人
    スーパー銭湯に行くと、将生の同級生の葵に悩みを打ち明けると、優しく抱きしめる葵、2人は関係を持ってしまう。葵の家に行くと女性が居て、その人は葵の妻だった。独り者だと思っていたので動揺する愛美。葵からあなたの事が心配で仕様がないと言われる
    家に帰っても遅いなとも言われず、スーパー銭湯に行って来たと言ってもふーんの一言。将生のスマホを見たら、又店に来てねのラインが!将生を問いただすと幼馴染みで関係もあると言われ、呆然とする愛美。
    2人は別れることなくこの田舎暮らしでやっていけるのだろうか。
    田舎は秘密事は出来ないので、喫茶店でバイトする以外の気分転換は何なのだろう!

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    旦那にイライラする

    旦那にイライラする。そして別れるのとは違う方法で進んでいく主人公にもイライラする。ので、無料まででいいかな、と終了。

    • 0
  9. 評価:2.000 2.0

    この漫画、、胸糞わるくてたまりません。つまり面白いってことですが、本当に主人公の旦那にはすごい天罰が降ることを祈る!

    • 0
  10. 評価:2.000 2.0

    作りものの悪意

    夫の実家である田舎に引っ越した妻が、ひどい目に遭う、という話。
    雑な紹介だが、雑な紹介しかする気にならない。
    作品が雑だからだ。

    「こういう夫」というのは、実際にいるのだろう。
    「こういう田舎」というのも、実際にあるのだろう。
    本作ほど極端ではないにせよ、そういうものに苦しめられている女性が世に多くいることにも、別に異論はない。

    ただ、私は、作品を成立させるためだけに作り出されたような、ステレオタイプの悪意というものが、好きになれない。

    私は田舎の生まれである。
    それが本作を好きになれなかった理由ではない。
    ただ、例えば旧習が残る田舎町であっても、その実情というのは、もっと言えば、そこに血の通った人間たちが生きているという事実は、本作で表現されたような単純な図式ではない、とこの目で見て知っている、と言いたいだけだ。

    「ミシシッピー・バーニング」という映画がある。
    公民権運動の時代のアメリカ南部、黒人差別が色濃く残る地域で、それこそ、ステレオタイプの差別的な人々がたくさん登場する。
    しかし、自らの夫である保安官の黒人殺しを告発し、夫とその仲間から苛烈な暴力の報復を受け、夫が逮捕された後には怒れる黒人たちによって家を滅茶苦茶にされたフランシス・マクドーマンドは、主人公のFBI捜査官に「これからどうする?」と尋ねられて、「ここで生まれたんだもの。きっとここで死ぬわ」と答えるのである。
    それから、「ここにはいい人もいる。(美容師である)私のパーマが好きな人もね」と続ける。
    田舎で生きるというのは、例えばそういうことである。

    感情的に聞こえるかもしれない。
    「別にあなたの田舎を非難しているわけじゃない」と言われるかもしれない。
    嘘を吐くな。
    だったらどこの田舎を非難しているのか、言ってみろ。
    それが明確でない以上、本作で描かれているのは誰かの町であり、僕の町なのだ。
    フィクションであれ何であれ、それを否定的に描くならば、もう少し、覚悟と誠意を持ってやってくれ。

    by roka
    • 21

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