【ネタバレあり】リエゾン ーこどものこころ診療所ーのレビューと感想(24ページ目)

リエゾン ーこどものこころ診療所ー
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  • 2025/04/10 10:00まで 本作品の 1~ 28話を無料配信!

作家
配信話数
172話まで配信中(45~95pt / 話)

「講談社春のマンガまつり2025」対象作品! ※2025年5月6日(火)23:59まで

みんなの評価

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4.4 評価:4.4 1,524件
評価5 55% 840
評価4 32% 487
評価3 11% 165
評価2 2% 24
評価1 1% 8
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  1. 評価:5.000 5.0

    ためになる

    子供に関する仕事がしたいので
    とても参考になります
    大人の発達障害についても
    私もその傾向があるのでよくわかりました
    無料分以上も読みたいです

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    うん!考えさせられる

    発達障がいねぇー。私は発達障がいだから出来ないんです!病気なんです!と仕事をミスしまくる人がいる。そのたびフォローしたりお前がやれよ!あいつは仕方ないだろー見ててやれよと言われ続けた人が鬱になる。非常に難しい問題。簡単じゃない答えはあるのだろうか?

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    職場に発達障害の人がいます。単独の仕事ではないので仕事が捗りません。距離感が難しいし、何より自覚してほしいです。

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    子どもの気持ちに寄り添ってくれる先生がいっぱいで心があったかい気持ちになります。出会えていたら、私も幸せに思える。子ども時代を過ごせたかも。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    無料分

    無料分を読んで、続きがあったのでそれだけ課金しました。わたしも自分が発達障害かもと思う節は多々あります。志保ちゃんはそれでも小児科医になりたいという夢を諦めずに進んですごいなあと思います。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    現代日本の痛みを描く医療漫画の新機軸! この児童精神科医は、発達障害を凸凹と呼ぶ。あなたの凸凹にハマる生き方が必ずある。/日本で発達障害と診断されている人はおよそ48万人。そして、子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。人知れず学校や家庭でトラブルを抱え、孤独や苦痛に耐えながら生きる人たちがいる。児童精神科医は、そんな親と子に向き合い続ける。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    小児科医を目座ず主人公が、とてもドジで患者に渡すお薬を間違うミス。それが実は発達障害が有ったなんて。そんな主人公でも医者になる事が出来るのか。続きがとても気になります。

    • 0
  8. 評価:1.000 1.0

    1話で離脱

    ドジキャラの研修医ね。
    それにしても次から次へと落としたり忘れたり間違えたり。
    もう既に満腹ですw
    これから色んな事があって成長します、かな?
    でも出だしでこんなに、あれえんわ、って思ったから今後のトラブルも無理感あるんだろーなー、で早々と離脱。

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    勉強になる!

    どんな親も毒親になろうと思ってるわけではなくて、良かれと思ってやってるんだろうなって感じた。
    負の連鎖みたいなものもあって、自分のやり方が異常だと気が付かない人もいそう。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    同じような発達障害持ちです。
    だから、なんとなくわかる。
    タイプは違いますが(笑)

    こうして色々な発達障害というものに
    触れてみて初めてわかりますが…
    自分は恵まれてきたんだと思います。

    発達障害者を健常者?と比べず、憐れみを持たず
    接して欲しいな、と思います。

    • 0

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