【ネタバレあり】光と影のレビューと感想(90ページ目)

光と影
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233話まで配信中

みんなの評価

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4.4 評価:4.4 6,090件
評価5 56% 3,406
評価4 30% 1,842
評価3 11% 690
評価2 2% 113
評価1 1% 39
891 - 900件目/全1,517件

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  1. 評価:3.000 3.0

    ⭐︎

    元王族のエドナは身分を隠して
    女中として働いていて
    ある日、ワガママな令嬢の
    身代わりとして婚約を
    させられるところから始まります。

    次へ次へとサクサク読めるので
    たのしいです!

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    先が気になる作品です、ついつい読み進めてしまいます、ストーリーも、イラストも、私は好きだったので、すごく良かったです。
    オススメです。

    by Tatii
    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    ゴールデンエイジになっても更に面白い!

    イーライとエドナの本編もドラマチックで面白かった!今は息子のアレックスの話だけど 彼の成長ぶりと それを見守るイーライ夫妻の理想の両親ぶり!ただ ケイドン王の妃のキャラが変わったみたいで かつての健気さが感じられなくて残念。このまま行くとイーライ、エドナの出生の秘密を アレックスとイエシカに伝えるのも近いかな。もう漫画とは言えない大河ドラマみたい!全編読むのがお勧め…と言うか読んでしまう。

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    大作です!

    最初の夫婦編も一気に読んでしまいました。大作で引き込まれて、感動もあり、次の息子の代でも気になって、つい読みたくなります。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    応援したくなる主人公

    レビュー高評価で読んでみたくなり購入しましたが正解でした。絵もきれいです。
    訳あって本当は姫なのに王子として育てられた主人公は強くて聡明で広い心をもち、とても前向き。魅力的でつい応援したくなり、先がとても気になります。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    期待以上でした。設定や背景もしっかりと考察されているし、西洋風の大河ドラマといった感じ。そして、互いに慈しむようになっていく2人。我慢するのが痛みだなんて、、もう。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ストーリーは壮大

    エドナには誰にも明かしていない秘密がある。彼はその秘密の匂いに感ずいているようだ。エドナは自分の素性を周囲に隠している。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    一気に読みました!

    無料分だけと思ったら、面白すぎて課金が止まりませんでした。
    産まれながらに過酷な運命を背負った2人が出会い、夫婦になり…こんな領主の国で暮らせたら幸せだろうなと思いました。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    途中まで読みました。なかなかこういう漫画を読んだことがなかったけど、おもしろいと思いました。領主の旦那様が主人公の内助の功のおかげでどんどん変わっていく感じも好きです。漫画というか映画でありそうな感じです。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    最高のパートナーシップ! 胸が高鳴る!

     光も、影も、味わい深かった。
     引き込まれて、気がつくと103話。眠るのも忘れていた。

     エドナとイーライが図らずも巡り合ったのは、王命による結婚。はじまりに愛は無かった。が、ともに荒れた領地の再建に取りくみ、お互いに惹かれ合っていく。
     エドナは、実は16年間も男として生きてきたが、本来の女として生きる喜びを感じるようになる。イーライもまた、過酷な長い戦争で刺々しくなった表情が、穏やかになっていく。エドナを大切に思うがゆえ、心配でたまらない。そんな繊細さが出てくるのもいい。エドナを見つめるイーライの瞳は、優しくて深い。
     それぞれ厳しい日々を経てきたからこそ、少しずつ愛を育む二人が、微笑ましく、いとおしい。

     そして何と言っても、二人の誇り高さ、器の大きさに魂がふるえる。
     エドナのなかに「イーサン王子」がよみがえり、民を守るために勇ましく戦うところは、圧巻だ!!
     また、暴君の悪政に革命を決意し、「ヘイドン」という名を捨ててケイドンの影となり、戦い抜いて革命を成功させたイーライの、強靭さは計り知れない。
     強い光を目に宿した王の器を持つ者同士、大いなる運命が二人を引き合わせたのだろう。

     フルカラーの描写が美しい。
     時に夜明けの、時に夕暮れの…いろんな色彩の空が、数々の場面を印象的に引き立てている。
     いにしえの王国。晴れ渡る青空の下、駆ける馬の蹄の音、剣と剣がぶつかり響く音を、まるで私もそばで聞いているかのように、何もかも忘れ没頭していた。至福の時間だった。
     この先どう生きるか…進みあぐねていたが、この作品に出会い、力強く励まされた。一歩踏み出し、歩き続ける勇気をもらえた。心から感謝しています。

     104話からは、ご子息の活躍に期待する。そして、素晴らしい公爵夫妻にどこかでまたお会いできるのを、とても楽しみにしている。

    by Satoe
    • 8

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