脇役のエピソードに添える雑魚キャラにもきちんと気を配るので、東村先生のマンガは読み飽きないのだ!
そして、わたし、顎なしのお坊様が好きだあ。
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脇役のエピソードに添える雑魚キャラにもきちんと気を配るので、東村先生のマンガは読み飽きないのだ!
そして、わたし、顎なしのお坊様が好きだあ。
あの、非常階段で出くわしたあの子がこんなに立派になあ。年相応に幼いけど誠意はあるじゃないか。
そうね。あそこでやっとけば次に繋がったのかも。わかるわかる。
うーん、どいつもこいつも悪い人じゃないんだが。そして、奥手なようで年相応に知恵をつけてるヒロイン、どこに着地するのか見えない。ほんっと面白いな。読んでなかった自分をあざ笑いたい。
ヒロイン、めんどくせー。と思った私はすでに森本先生にからめとられているのでした。
課長面白いな。
これの掲載誌読んでたけどこれは飛ばしてた。馬鹿なのかわたし。大反省して、今更ですが読ませていただいてます。
宿禰、板垣退助ワールド初のお腹に脂肪がついてる格闘家かッッ
くだらない話だなんて、自虐的だな、きっと女の子たちにとっては切実な背景があるんだろうと思ってたらほんとにくだらなかった。なかなかできることではない。
あっ。そうか。家康と謙信はそんなに歳が離れてるのか。無知すぎてイメージしてなかった。無知というより、歴史を把握するノウハウなさすぎ俺。
うん、うん、言っちゃってるね!
調べ物が効いてる。
雪花の虎
008話
第四話-1