4.0
ノンフィクションなの?そしてこれで少女漫画なの?
家に遊びに来るくらい親しいのに、旦那と不倫相手は面識がなかった
写真も見てなかったの?と驚き
これからどうなるのかな~というのは非常に気になります
慰謝料は双方からしっかり取ってほしい
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ノンフィクションなの?そしてこれで少女漫画なの?
家に遊びに来るくらい親しいのに、旦那と不倫相手は面識がなかった
写真も見てなかったの?と驚き
これからどうなるのかな~というのは非常に気になります
慰謝料は双方からしっかり取ってほしい
タイトルからして、これから、お堅い弁護士がデレるようです
デレも楽しみですが、パン職人と離婚弁護士という組み合わせも面白い
離婚というカップルの修羅場をたくさん見てきたであろう離婚弁護士が
どのように恋に落ちて結婚を決意するのか…(結婚するものと決めつけています)
何を重視して、何に慎重になるのか…
婚前契約するのかな…デレちゃうから無いのかな…楽しみです
パン職人優姫さんの作る朝食夕食も楽しみ…そんなシーン無いかな
デレるくらいだからお家シーンあるよね、妄想が広がります
“恋より推し、オタ活命”のヒロイン桃華
失恋の痛手からのもう恋なんてしないが根底にあるらしい
初めっからのオタ女子でなく、当たって砕けて、コッパミジンなら、もう応援するしかない
そして推しがアニメキャラから転校生のクラスメイト狼谷君へ
いくら何でも赤くなりすぎ狼谷君が可愛い
照れ隠しからの、暴力的過ぎる突き放しはよくないが
桃華への態度で本当は優しいが漏れちゃってます
タイムリープ中、ずっと夢の中だと思うヒロインあすかに
長すぎて夢だと思い続けるにはムリがあると思いながらも
一途なあすかに好感とあすかを思いやれない夫の雄太に苛立ちを…
レスなのは浮気か…と思わせるシーンで
この展開嫌だな~と、レビューチェックをしました
それとは違うようだけど、決して好める展開でもないことを知り
あとは最後だけ読んで終了
ふたり的には円満で、ハートのパンツにほっこりもしましたが
もっと別な展開がよかったな、王道すぎてダメなのかな
あまり奇をてらわなくていいのにな…
少女漫画、女性漫画畑からやって来たので本当に新鮮
ストーキングされ始めた被害女性が、実は過去いじめの加害者だった
因果応報なのか偶然か…犯人は誰なのか…面白そうですね
不思議な猫カフェです
義父の野望のための政略結婚、そして夫都合(恋人がいるから)の一年だけの契約結婚
新婚の夫から一年後の離婚を告げられるところから物語が始まる
よくある新婦の人となりを知り、改心してめでたしパターンかと思いきや…
話は、政略結婚のいきさつとなり、新婦ジュディにも婚約者ウォルターがいたことがわかる
元婚約者はジュディの結婚式当日、「身も心も永遠にあなたのものです」と無償の愛を誓う
夫のレナードは貴族の女性に失礼な発言をされるなど、貴族を嫌う気持ちは理解できる
…が、それで帳消しにできない振舞いや発言があり、キャラクターとしてウォルターが上
タイトル通りの復讐の物語りになりそう
最初の頃は、口元の描き方に違和感と、背景や色使いなども苦手
ですが、一応無知なジュディがどう家業を学び、それをどう復讐に活かすのか、
ウォルターとの関係性、復讐の結果、レナードの気付きがあるか…など、興味がそそられます
歴代元カレが、究極マザコン男、超束縛ストーカー男、プライド高すぎDV男
そして29歳誕生日直前、3年も同棲した相手からの別れ話(新カノが妊娠、結婚するという)
しかし、もとからダメでなく、段々とダメになっていくから自分にも原因があると考えるヒロイン聖奈
いや、元々ダメだと思いますよ、究極や超が付くマザコンやストーカーならば、しかもDV男までいる
見極められないどころか、次々と付き合ったなら、見極めるつもりもあったのかどうか…
最後の人とは、子供を育ててるようなもんと自覚しながら3年もの同棲、
そしてそんな男からの別れ話にショックをうけるとは…
これまでの恋愛に同情の余地はなく、むしろズルズル3年も同棲したことにちょっと嫌悪感
その辺、相いれないのですが、タイトルの神代くんの愛に囚われる
愛と断定されていますし、神代くんは優秀なSEで、好意を積極的にアプローチできる自信家
神代くんの愛は見応えがありそうですね
ヒロインがまさかのAV女優(岬)、その幼なじみはトップアイドルの実鳥くん
女性ファンに誠実であるために、彼は、女の子とは付き合わないし、触らせもしない
高い倫理観の実鳥くんだけど、AV女優に偏見はない←(のが、すごい)
岬ちゃんがあっけらかんとしているから、こちらも偏見がなくなる、少なくともハードルは下がりまくり
その岬ちゃんが実鳥くんに求められたいと願う、さぁどうなるか…
実鳥くんの高い倫理観が正直面倒臭く感じられもするし、
偏見がなくなりつつあるが、お父さんお母さんは悲しんでないか~いとついつい懸念しちゃう…
岬の奮闘と実鳥の陥落を見守るストーリーらしい、それはちょっと楽しみ
うかつがテーマの笑いもあり
かなりショッキングなスタートにびっくりです
漫画にもこんなジャンルがあるのかと…
好きな高島えりさんの絵での事故シーンは衝撃的でした
ですが更に驚いたのが、「愛してるよ、ななこ」という最期の言葉
単なる言い間違いか、夫の秘密そのものなのか、気になります
単なる言い間違いでも、妻側からすれば最悪のセリフ
もう言い訳もできない夫から発せられてしまったこのセリフ
妻側の不快感はもう解消できない気がして、どうなるの?と興味津々です
最初の頃は、桐山くんの発する言葉がステキだな~と恋愛強者だな~と
それなのに恋愛弱者のののかの告白を待つだけの、いけ好かなさもあったり
そこでちょっと幻滅もあったけれど、つき合い出せばののか愛、本物だし
やっぱり素敵な彼氏でした
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チンカルボー