4.0
ヒナナちゃんは家族とは血のつながらない女の子
日々、家事と妹の面倒と学業に勤しんでいて、健気である
綾瀬さんというアイドルと出会い両想いになる
私は綾瀬さんより、幼なじみの彰くん派ですが、綾瀬さんに文句があるわけでもないので、まあOK
ただ、綾瀬さんの元メンバーからの悪意や嫌がらせは、正直邪魔くさいかな
30話まで読んでの感想です
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33位 ?
ヒナナちゃんは家族とは血のつながらない女の子
日々、家事と妹の面倒と学業に勤しんでいて、健気である
綾瀬さんというアイドルと出会い両想いになる
私は綾瀬さんより、幼なじみの彰くん派ですが、綾瀬さんに文句があるわけでもないので、まあOK
ただ、綾瀬さんの元メンバーからの悪意や嫌がらせは、正直邪魔くさいかな
30話まで読んでの感想です
結婚も考えてるふたりなのに、なぜかあまり幸せ感を感じられません
友人たちの意地悪発言も水を差すし、読んでいて楽しい感じがあまりしませんでした
ヒロインはキツイあだ名を付けられ、卒業後も街ですれ違いざまに、わざわざ意地悪発言をする元同級生たち、
悪意に暗~く、嫌な思いをする場面もありますが、
そんなヒロインに優しく手を差し伸べる、界くんとそのお友達に温かさも感じられる作品
現実の暗いニュースを聞くと、界くんがこの世に、いっぱい存在していたらな~なんて思えます
いじめる側のカッコ悪さと、助ける側のカッコよさ、多くの小中学生に読んでほしい作品と言えますね
女の子でも、男の子でも、恋に鈍感すぎる子の、ラブストーリーは、
ありえなさ過ぎの鈍感さだったり、内容がありふれ過ぎだったりで、もうお腹いっぱいなんだけど、
紀衣ちゃんの可愛すぎさと、帆月くんの何とも言えない愛らしさで、読めちゃいます
8話まで読みました
おもしろいです
茶農家って、そんなに大変な作業があるんだ~って事だったり
茶子と一心の偽装結婚がこれからどう変化するのかって事だったり(できれば落としちゃってください)
仁の「よりによって一心かよ」的な発言の真意への興味だったり
おもしろいです
そして、ふたばちゃんがほんとうに可愛い
続きが楽しみな作品になりましたが、ポイントが目を疑うほど高くてびっくりショックです
充希に、玲於に、玲於パパ隆聖
3人ともに内面含めて、文句なしです
何故、玲於と隆聖をライバル関係にしてしまったのか、これは違反です
どちらにも悪感情を持てず、それどころか、どちらも大好き
充希が選んだ先の、あぶれるひとりに感情移入してしまって、キリキリしちゃいます
…となると、この先のページを追いたくないというか…
37話まで読みました
もう少し読んでからレビューしようと思っていましたが、あまりにレビュー評価が低いので、
ちょっと居ても立っても居られず、フライング気味にレビューします
初めは、京極先生の態度がありえず、栞の人の良さを利用する輩にも、
利用されるお人好しすぎる栞にも嫌気が差しましたが、
もうちょい読んでみますと、先生の栞を見守る愛情や、栞の人柄のよさに、ハマりました
馬鹿っぽい表情にも見える時がある、ゆる~い絵も、何だか温かい優しさに感じられるように…
ほのぼの癒されながら、来たるハッピーエンドまで追いかけたいです
周さんの幸せも見届けられるといいな、愛すべきキャラですよ
ぜひ読んでほしい作品です
ウダウダ…?ウジウジ…?私は苦手なストーリーです
初めは、オクテ純愛系と思いきや、偽善フラフラ系がプラスされます
隣の席の子に恋をし、ふたりともその恋をひっそりと温めているような、両想い間違いない展開で、
桃花ちゃんが告白すると、そんなつもりは無かった彼女がいるという鳴海くん
小学生じゃないんだから、そういう風に接してたらそうなるじゃん、イヤ…小学生でも恋心抱いちゃいますよ
…と、鳴海くんの無責任発言に心底ガッカリしました
蓋を開けてみれば、幼い頃に両親を事故で亡くした幼なじみから離れられない関係
あれ?でも鳴海くん、北海道行こうとしてたよね?離れられるんじゃ…と思ってしまいます
(私は30話までしか読んでいないので、その先に納得のいく答えがあるかもしれません)
好きな女の子(桃花)を、ムダに悲しませるヒーローは好みでなく、
さらに今後もウジウジは続きそうで、あまり先を読む気になれません
このじれったさ、タイトルからは想像もつきません…純愛漫画です
じれったい通り越して、イライラまでしちゃうかな…河合さんには…
いや、作者さんにかな
鈍感といっても自分の気持ちまで、ここまでわからないものなのか、理解に苦しみます
しかし、黒木くんはカッコいいです。
タイトルに惹かれた人は、ちょっと違うと思うでしょうし…
タイトルで避けてた人も、えっ、まさかの純愛ですか?と思うでしょう
タイトルで損してる気がします
最後にもう一度、黒木くんはカッコイイです、好感度抜群です
ああ、そういう設定なんだ、ああ、そういう設定なんだ
…と、思う回数がちょっと多くて、話にのめり込めません
眼の色などもちょっと怖く、せっかくのカラーをいかせてない気もします
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午前0時、キスしに来てよ