「全然違うな…記憶にある味より全然美味い…」
そう言うと、人目も気にせず泣き出す父上。
「お父様!」
と予想しますが、さあどうだw
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「全然違うな…記憶にある味より全然美味い…」
そう言うと、人目も気にせず泣き出す父上。
「お父様!」
と予想しますが、さあどうだw
南国の特殊清掃ならではの難題が待ち受けてるかと思いきや
沖縄の珍しい生態系が紹介されるだけでした。ナンクルナイサーw
それにしても登場するたびに好感度を下げる、真っ赤な顔でヒスる奥さん。
ここまで来ると、むしろ気の毒。
たまには奥さんの好感エピソードも描いてあげてください。
これは珍しい、リス(ウサギ)の腕組みw
いやそれより唐突にレオノーラ姫のピンチ!
背後に月光聖教団かと思いきや、ここで悪女ガブリエラの名前が!
良くも悪くも、先がまったく読めませんなー。
いやほんとに良くも悪くもw
繭子「外の空気を…」
いかん、ひとりになるな! これ、ホラー映画だと絶対襲われるパターン!
案の定、バケモノが現れました。
さあどう対応する繭子。またぞろメソメソしてオシマイか?
初期の颯爽とした輝きを取り戻してくれ!
自分が出来ないことを子供にさせるな、馬鹿父!
そんなエラソーに振る舞うなら、こっちがオマエの親になってあげよう。
「離婚の解決編が配信されるまで、もう読んであげないからな!」
なるほど前編の冒頭「どうにか2人転院させてくれ」という電話、
伏線だったのですね。世の病院は「転院させたい患者を抱えている」と。
人生の最後で、どこに行っても厄介者扱い。辛い話です。
旦那様、純情とか恋愛に慣れてないとか超越してます。
もし繭子が悪い女だったら、感想は「可愛らしい人」じゃなくて
「ふっ、チョロい奴」ですぞ。(すみません冗談です)
さて、気になるのは成田と密談していた相手。
顔を映さない演出が楽しいので、どうせなら膝の上で猫ちゃんを撫でていてほしいところですw
ジリジリ…、イライラ…するだけで終わった今回更新分。
避けては通れない道かもしれませんが、それでもキツイ。
何と言っても、あの態度はないよ副社長!
登場するたびに好感度が目減りしてるよ、しっかりして!
(しっかりしたら、アッと言う間に解決、作品が終わるのかも)
レオノーラの提案にまんまと乗っかる父上、あなたは周囲から呼ばれているはず。
よっ、この「うっかり八兵衛!」
そして、いよいよ牙を剥く月光聖教団!
とか言いつつ、よくわかってませんw
まあそのうち判明するでしょう。(するのか?)
こっ、これはいけません。
こなすちゃん「絶対に失敗できない」は失敗のフラグですぞー。
肩のチカラを抜いてくれー。
助けてカエデもーん。
と言ったら、こんな時に限って小豆の妖精が小豆を切らしてる。
いよいよピンチ、頑張れ「課長・結城こなす」!
ぽっちゃり悪女のレストラン
072話
第72話