4.0
いいけれど
元々、食堂で働いていた女子が、バリキャリみたいに急に変わっているところとか、なかなか入りこめなかったのですが、自分に好意を勝手に抱いてくる変なイケメンが、自分を傷つけた男の会社の役員だった、というのはなかなかスカッとする話ですね。
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354位 ?
元々、食堂で働いていた女子が、バリキャリみたいに急に変わっているところとか、なかなか入りこめなかったのですが、自分に好意を勝手に抱いてくる変なイケメンが、自分を傷つけた男の会社の役員だった、というのはなかなかスカッとする話ですね。
小学生の子がバレリーナのトップを目指す物語を読んだけれど、こちらはフィギュアスケートなんですね。
こちらはこちらで可愛い。
ただ、絵が、時々乱れて、ちょっと狂気みたいになるのが、私は苦手かも・・・。
それと、一話が高いですね!!(笑)
こわっ!絵が怖すぎです。
普通の人の顔も、どこか危うい感じで、きれいだ、とかハンサムだ、と言う人が一人も出てこない(笑)
それが一層、不気味さを醸し出しています。
もうすこし、鬼さんのしゃべり方が、昔風だとよかった。
「離婚は致しかねます」の作者さんの絵だと思ったので、読んでみました。
大正時代?の結婚を描いた物語なので、そこは「離婚は・・・」と似たような感じですが、イケメン兄弟に心揺れ動く、というところがこの物語のポイントのようです。
こんなホラーものを初めて読みました。
ゾンビものって過去から映画もいくつかあったけれど、この始り方は珍しい。
食べ物の美味しそうな様子を漫画で表すって、ものすごく難しいと思うのですが、この物語はそれをやってのけてます。
「トリアエズナ〇」とか「レーシュ」という名前の飲み物になっているのとか(笑)、「オトーシ」という料理名になっているのが、笑えるし、それはそれで通じているから面白かったです。
蛇口を水がでる魔法の器具だと思って盗もうとする子供がかわいかったです。
いかついおじさんだったのが、可愛い少年に生まれ変わって、しかも能力の高い子で、なんだかスカッとします。
スライムも可愛いですね。
何となく読み始めたら、止まらなくなりました。
作者の東村さんも相当面白い人ですが、先生の面白さは常人や凡人では想像のできないレベル。
絵に対する情熱の熱さと、生徒への心の温かさも同じ。
映画も絶賛上映中のようですが、コミックの方が細かなところまで面白いので、私にはちょうどよかったです。
姉妹もので、お姉さんがいじめられているパターンだと、妹は必ず意地悪なクソ女の場合が多いのですが、この物語の妹ちゃんは、可愛い頑張り屋。お姉さんが最初の方から、隣国で活躍するところはスカッと心が晴れますが、そのあとの進展が、意外に遅く、妹がなかなかフィアンセ?をやり込めないし、途中からちょっと退屈してしまったのが、残念。
喰主って、なんかの比喩かと思って読みだしたら、ほんとに・・・・・。
こわ~!
怖くて続きが読めませんでした。
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愛しの泣き顔