付き合うことになった彼女には別れを切り出すいい機会になったんじゃないかな、何故そんなメール届くのか不思議だけども。出会っていい雰囲気になって…勘違いするよなぁ、相手が性依存症なんて知らんもん。ちかんは性欲とは違うんですね、知らなかった
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付き合うことになった彼女には別れを切り出すいい機会になったんじゃないかな、何故そんなメール届くのか不思議だけども。出会っていい雰囲気になって…勘違いするよなぁ、相手が性依存症なんて知らんもん。ちかんは性欲とは違うんですね、知らなかった
似たような傷を抱えてるから惹かれる…って言うのはあるね。主人公だけじゃなかったんだ、編集長もなんだね。でもそれはいつまで、ってなるはず。始まりはそうでも好きになってしまったら多分曖昧な関係は苦しくなるよね。どうなるんだろう2人は。元彼の執着はよく分からない。都合良く利用してただけなら切れても気にしないと思うけど、実は好きって事なの?
ヒロインが不可解。何故こんな仕打ちをする人のキスを受け入れて応えるのか…。私なら仕事以外で関わらないし、部屋に鍵掛ける
なぜキス…。仕事の話中でしょ
会いたくないね、ナッシュなんか。一度も話を聞かず、フェイスより何故か他人を信じたナッシュ。なのに時を経て現れる…と。怖いけど
分かります、どちらの気持ちも。歳が離れすぎてる人に勇気を振り絞って迫っても相手にして貰えないのは相当辛い、歳を理由にね。倫理上仕方なく、男性も理性を総動員したからあの対応なんですよね…分かるけど。ええ、正しいよ、ナッシュ。ただ、気持ちは伝えて欲しいな。好きだと思っている事、なぜ拒んだかの理由を優しく伝えて欲しかったな。
ん?
泣ける。人生の最期は人それぞれなのかもしれないけどこんな風に、老齢で記憶があやふやになっても途切れ途切れに鮮明に記憶が甦る瞬間があるのかもしれない。その時には愛しさも痛みも甦るのだろうな。残された者には忘れている方が楽なのかもしれない。会いたくて触れたくて焦がれて寂しさが募る気がする
依存症について知らない事ばかりだなぁと読みながら考えています。そして、なり方もそれぞれだしさまざまなパターン。なんか、胸の奥から悲しくなるのが結構ある。なってしまうと中々治し難いんだろうけど、このグループセラピーはどういう効果があるのか…。お薬飲んだら治ります、というならいいのにね。違うもんね
九重ちゃんと大塚君に笑わされたw
セックス依存症になりました。 分冊版
035話
第35話 ぬぐえぬ過去