4.0
痛快
自信に溢れている姿が見ていて痛快です。
こんなふうに振る舞えたらいいなぁ〜と思ってしまいます。
カッコいいです。
-
0
46865位 ?
自信に溢れている姿が見ていて痛快です。
こんなふうに振る舞えたらいいなぁ〜と思ってしまいます。
カッコいいです。
敵と知らずに惹かれ合う更紗と朱里。
ハラハラドキドキの展開。
お話のテンポは緩急入り混じってます。
成長していく姿を見るのが
連載当時からだいぶ時間がたっているので
目線が違って、また違う楽しさです。
経営コンサルタントの紅。
真っ直ぐな気持ちから顧客を怒らせ、
失業に。
実家、秋田で独立しようにも、厳しい現実が。
おじいちゃんから友人の酒蔵を頼まれて、
ひょんな経緯で立て直しをすることに。
日本にはモノは素晴らしいのに
営業の問題で消えていくいいものがたくさんあると聞きます。
このお話がどういう展開になっていくか楽しみです。
懐かしい画風。あれでも読んでなかったと手に取りました。
話の展開、キャラ設定はあの時代だなぁと思いつつもお話の中に引っ張り込まれます。
タイムスリップものですが、子どもが急にいなくなったら親御さんどんな気持ちだろうと目線が変わってました。
読んだことがある人でも時代をへて読むとまた違った面白さを感じると思います。
猫やネズミが喋ってるファンタジーアクションの世界。
人々の暮らしを守るため戦っている話だけど、絵がふわふわほわほわしてて、可愛いです。
ディープな舞台オタクの世界が楽しそーで面白い。
キュンキュンする世界
語りあえる仲間
読んでて没頭できる世界があるってなんて活力があってステキ〜と羨ましい気持ちでよんでました〜。
ネットのコミック有料は読むまいと思ってました。
けど、続きが気になるあまり、思わず入会してしまいました。
2人のやりとりに久々、キュンキュンしてますわー。
潤い補充中です。
キュンキュン欲しい方にオススメです。
宮澤賢治の「よだかの星」を連想させるタイトルに思わずのぞいて見た。
幸せな家庭。彼と両思いになって、これからデートという幸せ絶頂な主人公あゆみちゃん。クラスメートから突然のメール。彼女の自殺を思わず目撃。
暗転
気がついたら、なぜか自分が見た目の良くないそのクラスメートになっている。
醜いが心のきれいなよだか
見た目は悪くなったけど、優しいあゆみちゃんが重なります。
元の体に戻るための模索がはじまります。
赤い月が出るファンタジー要素ありで理不尽な状態でもめげずに進むあゆみちゃんのこのあとが気になります
単純に笑えます。
ギャップに笑えます。
不死身のたつの異名を持つ極道が足を洗い、主夫を極めていますが、
見た目はそう易々とは変わらない。
かつてと今の差に対して周りの反応が面白すぎる。
主人公ととのう君の語りがたまりません。
平和にマイペースで生きているととのう君が事件に巻き込まれてしまいます。
関係してくる人物への語りの部分が、現代社会あるあるの悩みでズバっと切り込む。心理学的であったり、面白い視点であったり。
若い刑事が大きなお腹を抱える奥さんのことを「最近、イライラしててねー」に対する言葉にも、世の夫達よ、聞きたまえと思いました。
読んだら、優しい気持ちになります。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃は世界で一番偉そうである