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色鉛筆なファンタジー
なんだか色鉛筆で描いたような、夢想のファンタジー作品だわ…というのが私の第一印象でした。絵柄はかわいいし、独自感ありますがストーリー運びがちょっと。
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827位 ?
なんだか色鉛筆で描いたような、夢想のファンタジー作品だわ…というのが私の第一印象でした。絵柄はかわいいし、独自感ありますがストーリー運びがちょっと。
お金がない、に陥るひとって、やっぱりどこかツメが甘い。自分の子供をこうならないようにするには、小さい頃から小遣い帳付けさせると良いかもね。
萌え萌えキュンな感じの絵柄で、ストーリーもフワフワと進んでまいります。男の子たちが非現実的なキャラであることとか、設定が飛んでるとことか、まあいいか、ファンタジーなんだから。笑
難解なお話や理屈も、漫画ならば理解できる、と解説されて紹介されてたところから来て読みました。内容自体がなかなか難しいけど、確かに漫画になれば!!
翻訳の小説の、ちょっと古くさくて回りくどい表現を和訳で読んでるような漫画です…。絵柄も、一見描けてるようなんだけど、画力が未熟な感じがする…。
とにかくまずは、絵がきれい。澪さんの出来過ぎな昼間の顔とくつろぎすぎな家の顔も面白いけど、年下イケメンが言いよってくるのには裏がある、ってのがただならない。
この作家さんが好きで、めちゃコミに入ってきたきっかけの一つでもあります。最初は良くないけど読み進めると、考えさせられる珠玉の作品。
設定がSF的なんだけど、こじらせ恋愛ストーリーをからめつつ、お話が展開されていきます。主人公の境3倍一途なところも面白いんだけど、ちょっと変わった作品ですね。
もともと大仰な表現が面白い作家さんなので、育児をネタにいつもの東村ワールドが展開されてあるだけなのですが、私は好き。ごっちゃんみたいな子供は欲しくないけどー!笑
安野モヨコさんと庵野監督のお話とあって、面白そうかなーと読んでみたんですけど、なんともはや、読みにくいー!汗
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ナナホシとタチバナ