「お前は俺のたった一人の家族だ」って言ってたリフタン。
かなり過酷な人生を送ってきたのね。
マクシーも、いつか自分の生い立ちをリフタンに話せる日が来ると良いね。
リフタンの手を、キュッチョコッと握ったマクシーの手に、こちらもキュンとなりました。
けど、リフタンがとーっても我慢してる事に、何故か気付かないでいるマクシー。
遠征が早く済んで、思う存分イチャコラする二人を早く見たいです。
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「お前は俺のたった一人の家族だ」って言ってたリフタン。
かなり過酷な人生を送ってきたのね。
マクシーも、いつか自分の生い立ちをリフタンに話せる日が来ると良いね。
リフタンの手を、キュッチョコッと握ったマクシーの手に、こちらもキュンとなりました。
けど、リフタンがとーっても我慢してる事に、何故か気付かないでいるマクシー。
遠征が早く済んで、思う存分イチャコラする二人を早く見たいです。
う〜ん、カラー版だから仕方ない?のか?
短いしポイント数が高い。
まあ、穏やかに過ぎていく二人の関係性が好きなので、カラー版も読みますが…もう少しお安くしてほしいのが本音。
そろそろサブキャラ絡みの話は飽きてきた!
マーガレット連れて、早く帰国しぃや!
そして蘭子さん、さっさとぶちまけてよういちろーと大喧嘩すると良い!
リフタンが迎えにきてくれて、クロイソからカリプスの領地までの道のりの途中で「こんなふうに耐えてる」ってリフタンが言ったのを、マクシーは忘れてるよね。
同じテントで何事もなく夜を過ごすのは、そりゃリフタンにとってはゴウモンなのだよ?
マクシーに飽きたとか興味なしじゃなくて、耐えてるの!リフタンにとってマクシーは最愛だから。
だから心配なの!危ない目に合わせたくないから。
って…土砂崩れ?!マクシーもリフタンもレムドラゴンの皆んなも、どうか無事でありますように!(絶対無事だと信じてるけどっ!)
小鬼ちゃん、津守に酷い目に遭ったけど、元に戻して貰えた上に、話せるようにして貰ったんだね。
これで、柚子も安心、かな。
う〜ん、やっぱり事件の顛末(と地下の貯水施設)をライカさんに話したいよね。
切ないなぁ。整くんは、思い出をどう昇華させるんだろう?
そんなにそんなに、整くんの顔でコマを埋めなくとも…
まあ、気持ちは分かるんだけども?
しかし…ライカさんともこれでお別れかと思うと、とっても寂しい。(本越しのキッスは素敵なシーンでした)
千夜子さんの記憶には整くんは居ないから、もう整くんとすれ違っても見てくれないだろうし。
いやいや、グダグダすみません。
でも、良い出会いと良い思い出が、ちょっぴり寂しいけれど整くんの心に残るんだよね。
何かにつけて思い出してあげられたら、整くんの心にライカさんは生き続けるんだよね。
ライカさん、ありがとー!
琴ちんの「初見で見た時は」って「頭痛が痛い」「馬から落馬した」的な言い回しじゃないの?
細かい所が気になる、悪い癖…悪しからずm(_ _;)m
組紐は「編む」のでは無く、文字通り「組む」のです。
あ〜ぁ、終わってしまった。
ハピエンには違いないけれど、もう少し「ロマンス」が見たかったなぁ。
番外編、あるかなぁ?
物語は終わってしまったけれど、きっと何度も読み返したくなると思う。
そんな素敵なお話でした。
オークの樹の下
104話
第104話