前の話("期待"の息子)は腑に落ちない終わり方だったけど、この話はわかりやすい話だった
どちらも思春期の子どもの話だけど、シナリオによってだいぶ違ってくるなぁ
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前の話("期待"の息子)は腑に落ちない終わり方だったけど、この話はわかりやすい話だった
どちらも思春期の子どもの話だけど、シナリオによってだいぶ違ってくるなぁ
典型的なヤングケアラーの話だよね
最後は全然しっくりこない
まだ続くの?と思ったら、次の話は新しい展開になっていて全く腑に落ちない話だった
起きてきて「おはよう」の挨拶の後に「息子ども」は無いわ
名前を呼んでるならまだしも、「息子ども」って言い方がぞんざいな扱いな感じ
マキさん、話飛びすぎ、人の話聞いてる?ってなるだろうけど、自分も同じタイプかもしれないw
読み返してたら、自分にも当てはまる部分が多かった…
昔の職場で、どうみても咳して鼻水出して調子悪そうで、「風邪ですか?」って聞いても「大丈夫!」って全然病院に行かない人がいたなー
結局そのまま出勤してきて、他人にうつしていた人がいたわ
気合い、精神論で治るわけないのに
全くもって大迷惑
やっぱり母たるものはなんだかんだ言っても家族のことが気になるんです
母というより親という立場かな
まあわからないまま、気付かないまま生活している人もいると思うけど
何も出来なくて
失敗しちゃってごめんね
これを口実にして結局何もやらない役に立たない旦那
見ているこっちまで腹が立ってくる
遊びに行っているうちはいいけど、同居となるとなぁ
でもどうなるか、良くても悪くても楽しみな展開
表紙がけいとだったのでけいとの物語と思ったら、さき?
新しい主人公の登場かと思ったら、あやの仕事絡み
先が楽しみなマンガ
すごい!
奇跡の展開かよ!?
と思ったら、まさかの妄想www
でも話にがっつり惹き込まれましたw
19番目のカルテ 徳重晃の問診
040話
第19話 父と娘の“距離”(2)/extra chart