(^◇^)ハハハハ 間違えてますw 早く乾かすのに良い場所を選んだのでしょうが、人が通りそうな場所を選んではならないことを失念しています。焦り、とか、自己中、とか、失敗があとあとに役立つよね。アニメでは、マインの目が光って「威圧」を発動させていた。原作読まないとダメかなあ、、、
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(^◇^)ハハハハ 間違えてますw 早く乾かすのに良い場所を選んだのでしょうが、人が通りそうな場所を選んではならないことを失念しています。焦り、とか、自己中、とか、失敗があとあとに役立つよね。アニメでは、マインの目が光って「威圧」を発動させていた。原作読まないとダメかなあ、、、
身体がボロボロになり最悪な状態になってようやく「リフタン」。リフタンが可哀想。リフタンは人生のほとんどを、彼女を支えに生きてきたのに。それぞれの役目で動いたので、誰も何も責めないと思うけど、リフタンの弱点が周知されたってことか? 神聖魔法で生き延びたのね、。貸し借りのバランス、どうなるのかな。
読書のための体力作り、読書のための本作り、とにかく読書なのはすごいw ところで、粘土板に書いたのは、日本語ひらがな? マインがうっかり? ベルサイユ時代のパリの街中では、し尿処理は窓から廃棄だったらしいのだが、漫画の絵には描かれていないので、皆さん廃棄の窓は裏側みたいな感じで一応決めてあったのかしら?
やはりウラノのスペックが高い。読書のための司書、司書のための勉強、そうやって取り組んできたから、本人にしたら、そう大変な努力に思わずいたかもしれない。が、司書の仕事に小さな年齢の人へのアプローチも含まれるため、観察と対応をして目的を達成させる方法を瞬時に? 母子家庭だったから、放課後児童クラブみたいな児童預かり所にいたかも。宿題をそこでやるだろうから、慣れたものだった?w 知らんけどw
宗教……嫌だなあ、って。ウラノ自身に信仰する宗教はないのかな? 昭和初期なら、オープンな感じで鶏を潰していたようで、そのせいで鶏肉が苦手になる人もいた。 小学校の学習で学校周辺を見学したりする過程があったと思うが、ウラノは都会育ちかな?
うまい具合にプロポーズを中断?
ポーラが可愛すぎて、こちらまでドキドキします。
強引? うまい口実見つける良い上司だと思うが。
好きこそものの上手なれ と云うが、息をするように読書したいウラノはマインを並の子どもに変身させる努力を始めたのね。ウラノ自身と初代マインの「はるか高みに登る」経験から、自律のための読書が生きるための読書に変わりつつある。寝込んでも元気になったと言い張って自分に甘甘だとまだ気づかない。無茶をすれば周りに迷惑をかけることもまだ思いつかない。ウラノ時代は読書最優先でご飯抜きも平気だった。だけどそれは、ウラノのお母さんが衣食住を万全に用意してくれていたから。今はウラノの読書熱全開のターンw
読書家だけど、レース編みができて、髪の編み込みもできる。私はレース編みできないんだよ。ウラノのスペック高いよね? ベッドで過ごす時間が多かったっぽいマインが、アレしたいコレしたいと言い出したら、親としては何をさておき嬉しいよね。子どもがしたいコトをさせるって、簡単なようで案外難しい。マインの親がギュンター父さんとエーファ母さんで良かった。
本好きの下剋上 第一部
021話
第10話 初めての森(2)