サカキ王子のスイッチが入った? サカキ王子の父どなた? 愛子先生は団持ってないのね、ますます経済的謎。サカキ王子と鳴海先生の、鯛子の評価が異なる。今はそれで良いんだろうけど。亀山じーさんは、レナの聴力知ってるのか? かなり危ないと思うけど。
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サカキ王子のスイッチが入った? サカキ王子の父どなた? 愛子先生は団持ってないのね、ますます経済的謎。サカキ王子と鳴海先生の、鯛子の評価が異なる。今はそれで良いんだろうけど。亀山じーさんは、レナの聴力知ってるのか? かなり危ないと思うけど。
私の考え、はずれてなかった? そうよね? だけど、扉絵がずっとねえw サカキ王子と鯛子だから、あぁこの2人でヴェネチア行くんだ〜と思わせられてました。この先知らんけど。 聴力に問題がある人、実際にはレナのようには無理な気がしますが、どこかにモデルがいるのでしょうか?
ふふふw この緩急すばらしい。サカキ王子はこのコンクールの鯛子にとっての意味をさとった。鯛子がこのように進化することを見抜いていた人が何人いただろう? 半々くらい? プロでも見抜けないことをフォローしておくよ。過去に鯛子を見下した人のために。。。何事にもそれなりに名分が必要で、タイミング、運、縁、を本人が引き寄せられるかどうか、日々の技術向上の努力のほかに心の成長も必要だし、本人も家族も大変だ。
オデットのヴァリエーションはかなりシンプルな踊り。基礎がどれだけできているか、より厳しくミられる。。愛子先生恐るべし。全幕のバレエのグランパドドウでは、アダージオで2人の想いを表現したあと、ヴァリエーションで、それぞれのその時の状況や考え、生き方を表現、コーダは2人の決意表明をしていると思っているのだが、オデットを多面的に表現するバレリーナはいない気がする。人間に戻れない悲しみでただただ悲しいというオデットが一般的。昔はそれで良かったかもしれないが、自分と王子を信じて前に進もうとするのが今っぽい。舞台で音をかけたら実際には客席でペンを転がした音なんて聞こえないと思うが、審査員(長)の揺さぶりに揺れたにもかかわらず持ちこたえて、王子の愛を信じる強くなったオデットを踊り切った。ミカミも生きる選択をした。良かった!
亀山じーさん、お下品。レベッカを引きずってたミカミ。悪いのはミカミじゃないのに、責められるだけだった。みなさん自己中すぎる。鯛子とミカミをリンクさせて『違う』瞬間。間に合うか?
いや!やめて!鯛子がようやくカタが大事だとわかって、クラシックに真正面から取り組む気になったのに!
長いものに巻かれろ。郷に入れば郷に従え。朱に染まれば赤くなる。亀山じーさんが帝王のようですが。コンクールって何か忘れてる。ぶっちぎりがわかってるなら、最後に持ってこいよ。
夢中だ!って思ってる時は大丈夫なんだっけ?鯛子。、、、それにしても、40歳で動かないと思っていた身体を20歳の人が動かせるものなのですか?そんな勉強どこでしたんだ? また謎が増える。 ステージママにも色んな人がいて、その娘にも色んな人がいるのね。レナはツヨそうだ。
腹痛が起きなかった自分に静香は気づいているのだろうか? セッタは舞台関係で時々見かけるかも。すごいダンサーの足は、すごい足だったりする。キレイな足の人は、子どもの頃から正しい使い方をしてケアもしっかりできてたんだろうと想像する。それって素人の親じゃ不可能。バレエは要知識だらけで、本当に大変。
真剣勝負だから笑っちゃいけない?のは違うだろ。ストーリーやキャラクターがあるのでなければ、踊ることが楽しいと思うのがノーマルでは? 審査に受かるノウハウで無表情の人もいるかもしれないが。
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編
026話
第13話 かけひき(1)