4.0
面白い
派遣社員、花園まどかが味もあるしスキルもあるから読んでて爽快。
最初は社内問題のお話。よくある展開っちゃ展開だけど仕事をできる風美人にいいように使われてる女性を助ける展開。でもただのお人好しで助けるんじゃなくて、ただ人前で泣いてる女性に「うざって感じです」って言えちゃうのも読んでてスッキリ笑
次のお話はおともだちの家族関連。続き楽しみ。
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2
770位 ?
派遣社員、花園まどかが味もあるしスキルもあるから読んでて爽快。
最初は社内問題のお話。よくある展開っちゃ展開だけど仕事をできる風美人にいいように使われてる女性を助ける展開。でもただのお人好しで助けるんじゃなくて、ただ人前で泣いてる女性に「うざって感じです」って言えちゃうのも読んでてスッキリ笑
次のお話はおともだちの家族関連。続き楽しみ。
展開的にはひょいひょい進むので何も考えず読む分には面白いけど、類似作品との差はないです。
転生してない過去回帰系ですが設定がふわふわしてて(王様の病気、隣国の王子の距離感、城の管理、親友が城に出入りする正当性など)気になる人は気になるかな。
基本的に癖が歪んだ男性しか出てきません笑
自分じゃ思いつかない展開っちゃ展開だなぁ…って楽しみ方もあるけど、ご都合主義すぎるところもあって転生してるからよく立ち回れる訳でもないのでお暇で狂ったヤンデレがたくさん見たい人はいいかも笑
ただし恋人がヤンデレな訳じゃないのでヤンデレが好きな人にも需要としてどうなのかは難しいところ!
漫画がなかなか面白かったので原作読んでみましたが文章で描写を伝えるのがあんまり得意じゃないかも。。ちょっと足りないところを漫画は補填してくれてるのでこれからも漫画の更新を待ちます^ ^
(シーズン2もあります笑)
広告から知って読み始めたけど、絵は特に向上しないです。
物語は4人にいじめられる女の子が転校生が来たことで復習する話。
4人がしてきたいじめの描写(書かれてない部分はわからないけど)と4人への復讐のバランスが違うので「やりすぎ!」って感じる人もいるかも。
虐める側はどんな理由があっても罪は罪なのであれですが一応バックボーンはわかります。
すっきりする系とはちょっと違うかも。
まぁこうなるよなって終わり方ですが、闇落ち系漫画??面白かったか課金する意味があったかに関しては微妙ーにつきるので3ですね。
連載中に最初読んでて、でも浮気されたことがあるからフラッシュバックみたいにただ悲しなって読めなくなったので放置してました。
完結したので読んでみたら思ってた結末や理由とはちょっと違くて、なるほど?と。
物語の中でくらい最後は幸せであってほしいから家の終わり方でよかった。
喋らない(喋れない?)女子高校生とおじさん警察官の推理ラブコメディ?
絵も綺麗だしサクサク話が進みます。なんといっても女子高生の観察力がすごい。
刑事さんも真面目なので女子高生に安易にデレデレしたりする気持ち悪い描写はなく振り回されてたぶん徐々に心が動くんだろうなってのもちょうどよい。
他の探偵ものみたいな巧妙な手口はないのでこうだろうな…みたいなのは分かるんだけどこの子が何者なのかとかこれから2人の関係性がどうなるのかとか楽しみです。
普通でした。
突拍子もなく展開が進むのは漫画でもドラマでもあるのでいいけど、この漫画、このキャラだから良いって感じがあまりない。
8年間付き合ってて浮気した場合はもしかしたらそこまで悪いやつじゃないけど他に心当たりしちゃったパターンのが現実味があるかな??
急に現れた夫(元アイドル)は契約ではなく主人公になんでか好意は抱いてそうなので、その掘り下げが描かれた時にどれくらい面白くなっていくのかな?といったところです。
3部ではマインがローゼマインとして貴族生活を始めます。
細々と家族と接触しつつ貴族の常識を学ぶローゼマイン。ヴィルフリートと一悶着ありましたが新しい家族たちとも順調に関われてきた頃、ヴィルフリートの妹「シャルロッテ」のお披露目が。
シャルロッテは可愛い妹で「お姉様」と慕ってくれるのでローゼマインはやる気十分!
春の社交の前に3人で廊下を歩いていると窓から不審者たちに襲われます。
攫われるシャルロッテを獣乗で追いかけるローゼマイン。自分の護衛騎士にもシャルロッテを救うようお願いし、なんとかシャルロッテを救い出した矢先光で作られた網で獣乗ごと捕まってしまい薬を飲まされてしまいます。
意識は遠のき恐怖の中でローゼマインのお祖父様(カルステットの父)に助けられフェルディナンドが神殿の隠し部屋でユレーベに漬けつつ目覚めの時を待つのでした…から始まる4部です!
4部からは貴族院(魔法学校みたいやもん)生活開始でいろんなキャラクターも続々出ます。ますます盛り上がりますね!
1.2.3.4部と同時進行なので2部でどうなったかわからないけど3部気になって読んでるよ!って方向けネタバレです。
マインは神殿に籠り10歳までは家族と過ごせるように日々過ごしてました。ところがマインが原因で処刑されたシキコーザ(大地をちょっとしか癒せなかったやつ)の母親と神殿長の策略により他領の貴族に狙われます。
ちょうどその頃神殿には赤ちゃんの捨て子があり、皆で試行錯誤して育てていく中で今まで『家族』を知らないデリアはその子を弟として大事に育てました。
ところがその子には魔力がありました。下手に知られると神殿長に悪用されると心配していたのですがバレてしまい、他領の貴族と縁付かせるということでデリアを唆し…そしてマインを拉致しようとしたのです。
他領の貴族のと防衛戦の中でマインは家族を守るため敵を威圧します。このままだと処刑されてしまうかもと思った時、ジルベスター(青色神官)から渡された『いざという時血判を押せば助けてくれる』というお守りを思い出しました。
そのお守りはなんと押した時から養子縁組が成り立つ魔術具で、ジルベスターはフェルディナンドと義兄弟の領主様だったのです。
それにより10歳よりも早く家族やルッツたちを守るために貴族となりました。
家族とは『家族として会うことは許さないという契約書』を結びマインからローゼマインと名前を変え馬車に揺られて貴族街へ……ここからがこの3部のスタートです。
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花園まどかの言うとおり