会社の存亡にもかかる重大な局面で沙名子がどう振る舞うか。その答えにつながる重要なファクターが取り上げられていた回であることに、さすがにこの時点で気付くのは無理ですね(^-^;
あと、沙名子の美月に置いていかれたというモヤモヤした感情も、分からなくはないが何とも複雑だ
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会社の存亡にもかかる重大な局面で沙名子がどう振る舞うか。その答えにつながる重要なファクターが取り上げられていた回であることに、さすがにこの時点で気付くのは無理ですね(^-^;
あと、沙名子の美月に置いていかれたというモヤモヤした感情も、分からなくはないが何とも複雑だ
ストーカーによる凶悪な事件が起きるたびに「警察は何もできなかったのでしょうか」と問われる。それ自体は私も同感なのだが、一方で、法に縛られている状態で何ができるのか、ということに関してはもっと知られていいし、法の縛りがある以上、そうそう都合よく柔軟性など発揮できないことも、もっと知られなければならないのかなと思う。今回のエピソードは、最悪の事態を免れることができた分、警察がやれることはやったというケースだが、警視庁24時みたいな番組で取り上げられでもしない限り広く知られることもないだろう
どうしても漫画なので、女性のスタイルが人間離れした造形になりがち。おそらく自然にキレイに見える大きさの上限ギリギリだと思われる。これ以上デカいと萎える。ある意味ギリギリいい線を狙っていると言えるのかも
何かよく分からないけど、気に入られてはいるのかな?
ま、それはさておき、どっちに転んでもこの子は制服の方がいい感じの子のようだ
完全に弄ばれてますなあ(^-^;
ただ、この子、私服はいまいちだなあ。何か全然グッと来ない
骨までしゃぶられる…怖いわあ((゚□゚;))
弱木のこの企画は、う●ことしか言いようがない。いくら何でもこの企画が満点になることは考えられないわ(^-^;
チャラ田の一言も、華のプレゼンも見事だった。お陰で弱木の青森転勤は濃厚となってしまったが(^-^;
今回の患者は腰や首の痛みを訴える男性。契約社員、妻は出産間近、金銭感覚に難あり(苦笑)
滝野先生が久しぶりに診察をつけられなくて徳重先生の手助けを借りることになったが…
本編は徳重先生の本領発揮。細かいことの積み重ねで喘息の症状緩和を模索しながら、辛い症状は我慢しない、訴えてくれれば打ち手があることを力説し、症状緩和に導いた。あと、総合診療科の受診を勧めてくれた職場の上司もいい人だなあ。
おまけのコーナーは、ジュニア氏と滝野先生の絡みが今後どうなっていくのかと思わせる不思議な展開と、小太りな看護師の緩い笑いの回。そういえば滝野先生、モリモリ食べるのに全然太らないよねえ。羨ましい過ぎる
これは経費で落ちません! ~経理部の森若さん~
075話
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