紹介する必要あるのかな?
この前も社長の目の前で恐ろしい啖呵を切ったあの女性だよ
(実は知っていたまであり得ると思っている)
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3013位 ?
紹介する必要あるのかな?
この前も社長の目の前で恐ろしい啖呵を切ったあの女性だよ
(実は知っていたまであり得ると思っている)
一周回って⋯wwwww
でもこれ、書いたらNGワード?(汗)
餃子といえばみよしの、という道民気質(^.^;
(さすがに微妙に名前変えてますけど)
それはさておき…政治記者の世界の汚さよ
ここでまさかの謝罪が飛び出した!
もちろんこの段階では意味は理解できなかったけれど
ここでついに、3人の主人公の関係性がはっきりする。
そして、祖母と孫が案外仲が良いことも。
ま、第1章でいう母と息子の関係性はそこまで悪くはないみたいだけど(それでも看取りをさせなかったというのが何ともまあ⋯)
いよいよ種明かしの第3章スタート
⋯とはいえ、この章の主人公が第1章の母、第2章の祖母と気付くのは、この段階ではまだ難しいかも。しかもいきなり死んじゃってるし(^.^;
ここで、第1章でのケーキ、トンカツ、皿洗いの伏線が見事に回収され、さらに離婚の真相も明かされる。
ま、離婚の理由に関してはある程度察しはつきましたけどね
シリーズを全て読み終えてから書いてます。
ちょうど良い塩梅って、本当に難しい。
明らかに母親は愛情過多で押し付けがましい。
なぜそうなってしまったのか、理由が分かったところで許せるかというとそれは無理だが(苦笑)、ここで「私に謝ってよ」と、どこかで聞いた台詞が登場。
ここでもまだ、登場人物の関係性は明示こそされていないが、ここでいう祖母は、前章の母であると気付けた人は、謎に迫れたかもね(初見では無理でした)
このシリーズを全て見終えてからまた読み返してみた。
ケーキ、トンカツ、食器洗い⋯最初に読んだ時には気付きようもない伏線がいくつも張り巡らされていて、相変わらずこの作者の構成力に舌を巻いた。
その後の母と息子、娘の関係性をもちゃんと捉えた上で丁寧に物語を編んでいるし。
なお、構ってちゃんな娘が、それ故に万引きをすることで物語が大きく展開していく訳だが⋯(続きは後の回にて)
職場で知り合った相手と結婚するから退職というのはさすがにどうにかならんものかなあ、とは思う。確かに森若さんほどの能力と実績があればキャリアアップすら可能かもしれないが、天天にとっては大損失だし
前話とは真逆と言っていいほどの「過干渉で愛情過多の母親」っぷり。どうしてこう両極端なんだろうと思いつつも、登場人物の関係性がつかめなくて整理がつかない。
話が進めばきっと腑に落ちるんだろうなあとは思えても、それまでは混乱が止まりそうにない
推しが上司になりまして
097話
第25話-2