物語の流れから、三枝さんは全てを分かっていて動いているのであろうことは想像はつくが、それでも、何が起きているかはまだピンと来ない。違和感は感じることはできるが…
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3022位 ?
物語の流れから、三枝さんは全てを分かっていて動いているのであろうことは想像はつくが、それでも、何が起きているかはまだピンと来ない。違和感は感じることはできるが…
この回だけでは、この先に何が起きるか全く予想もつかない。二軍とか随分また失礼な話を…とは思うが
長い物語だった。正直途中までは全く理解できなかった。でも、いつの間にか目を離せなくなっていた。
いよいよ物語はフィナーレに向かうのか? そんな予感をさせる回だった
確かに生活が厳しくてイライラするのは分かる。ただ、いきなり50万円とか言われて滝野先生も困っただろうなあ。それでも言ってさえくれれば案外何とかなるもんだけど
治療方針についてちゃんと共有できていなかったことによる行き違いが発生した案件。難しいですよね
誰かがやらなければならない損な役回りを引き受けた徳重先生。確かに「優しすぎる」先生なのかもしれない。ただ、鶴間先生のフォローはお見事でした
珍しく徳重先生が激怒した!
でも、それしかないよね。この子、言っていることがあまりに滅茶苦茶だし…
結果的に病院のロビーで倒れてくれたのが幸いだったという極めて危ないケースだった。とはいえ滝野先生に落ち度はないよな。積極的に情報開示したがらない患者の前では医師にできることなど限りがあるし、今回のケースを先回りして気付けというとはあまりに無理がある
今回も相当厄介そうな案件だな
「誰かを助ける人は、いつだって自分を助けていないと」という徳重先生の台詞。さらに、もっとシンプルだけど重い父親の台詞。司法試験合格は難関だけど、合格のその先のことを考えればなおさら、健康あってこそ。今回の入院がいい骨休めになってほしいですね
御社の不倫の件~絶対に別れさせます~
026話
第7話-2 爽やかイケメンの裏の顔