アネットも悪い子じゃないのに。
それこそ王子様の献身があれば何とでもなるのに。
献身的に支えるほどじゃないと言うなら、真実の愛って何だよ笑って感じよね。
この子も酒場の娘のままだったら、楽しい一生だっただろうに。
誰にも責任取らないエドワード、最悪。
婚約破棄で支払った賠償についても、自分の財布じゃないからなーんにも考えてなさそうだしね。
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アネットも悪い子じゃないのに。
それこそ王子様の献身があれば何とでもなるのに。
献身的に支えるほどじゃないと言うなら、真実の愛って何だよ笑って感じよね。
この子も酒場の娘のままだったら、楽しい一生だっただろうに。
誰にも責任取らないエドワード、最悪。
婚約破棄で支払った賠償についても、自分の財布じゃないからなーんにも考えてなさそうだしね。
なんか無料になってるー!
やったー!続き楽しみ…って、ラッシュ見たかったなー。
いやーこの城で働く侍女さんたち大変、あとすんごい優秀だと思う。
こんな目のやり場に困るシーンを見せつけられた上、「頃合いを見て」食事を部屋に…って、ムリムリムリムリ!!笑
平静を保つだけでひと苦労だわー。
まぁリフタンの気持ちも分かるけどね。自分とは違う人間だからこそ惹かれるわけで、自分と同じ血の匂いOKな人間になってもらっちゃ嫌なんだよね。
でも自分と同じ部分があるからこそ分かり合えるわけで…難しいねぇ。
あとルース、リフタンにしばき倒されてるんじゃないかと思ったけど、ご無事で何より。
もどかしい読者の方の気持ちも分かるなぁ。
マクシーさっさと自分が虐待されてたこと言えよーって。そうすればすれ違いなんて一気に解消できるのにー!って、思うよね…
でも、逆に、今のリフタンにそれを言って通じるだろうか?という疑念も確かにある。
モノで満たすことが愛情表現、そして自分ができることもそれしかない…と思い込んでいるリフタンに、マクシーの辛さ苦しさが本当に伝わるだろうか?
あなたの愛が嬉しい、でも信じたくても信じきれない、何か自分を犠牲にしてでも奉仕しないといたたまれないという気持ちが…
んでもって、また戦の気配。また「ああしなきゃこうしなきゃ、領主の妻として魔法使いとして」って、頑張りすぎちゃうのかな。空回るマクシーはマジで痛々しくて泣けてくるのに…
原作未読なので、的外れだったらすみません。
祭りの時と打って変わってもどかしいけど、今回はオークに対する二人の態度が一番の肝だと思った。
死にかけながらもなお生きようとする命に、自分の可能性を重ねて慈しむマクシーと、いつまでも生に執着する敵、あるいは自分自身の生き汚なさみたいなものを見るリフタン…
実はリフタンの方も、マクシーに劣らず深く深く傷ついているのではないかと。
お互いに相手が「強い」と思っているけど、そうじゃない、相手も深く傷ついていて、だからこそ「あなた」が必要だと、いつ気づけるだろうか…
スカーレットがめっちゃ笑顔でよかったです。
魔法の設定も面白いね、それぞれ違う神様に守られていて、その神様由来の魔法が使えるのね。まぁ次期王様は別格だったけど。
ぶつかった人が隣国のお客人かと思いきや、本命はそっちでしたかー、次回楽しみ。
私の拳の想い人と書いて「サンドバッグ」!!
笑うわ。どんな極悪キャラだw
あと、隣国からの敵キャラにも期待。
宿敵と書いて「とも」と読ませるような関係になれるといいねー。
おっ、展開早っ!
殿方歪んでるねー笑
そして貴婦人、やっぱりちょっとトラウマになってるのかな。クズだけど、婚約者として尽くしていたんだもんね。すぐに受け入れろって言う方が無理だよなぁ。いくら腕っぷしつよくても、普通に傷ついた女の子なんだなぁとかえってキュンときたね。ギャップ萌え?
武者震いステキすぎるんだけど、でもどうしてもツッコミたい。
いくら何でも男を女として雇うのはナシでしょ。
まぁ悪ーい宰相の後ろ盾があったからそのナントカ協会だか紹介所だかも雇って、派遣したんだろうけど。
でなきゃ身元不明の怪しい人を送り込んだその協会が速攻で潰されるわ。
(いっそグルか?悪党とグルなのか?)
だって男が女に偽装して潜入なんて、圧倒的に雇い主にとって危険だから。
お嬢様が規格外に強すぎるから無事で済んでるけど、普通なら暗殺成功で一発アウトでしょ。王子の片腕となるほど有能な貴族の家にしては無防備すぎるなぁ。これも鮮血姫効果か。
どっかの神様が「加護を弱めてやる」なんて理不尽な八つ当たりしてたから、急に「普通の人」になってるんじゃないかと心配したよ。全然大丈夫そうで良かった。
しかし魔法の使い方によって肉弾戦もOKとは、ホントこの人、いくらゲームやってたからって応用力ありすぎ笑
真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
026話
第7話 4