3.0
主人公の食べっぷりが見てて気持ちいい!料理のボリュームが1人分と思えないくらい毎回すごいです。
とりあえず一度いっぺんに作るだけ作って、食べきれなかったぶんは後日アレンジして食べきるところまでがセット。
ムダにせず最後までおいしくいただくところがいいと思いました!
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150位 ?
主人公の食べっぷりが見てて気持ちいい!料理のボリュームが1人分と思えないくらい毎回すごいです。
とりあえず一度いっぺんに作るだけ作って、食べきれなかったぶんは後日アレンジして食べきるところまでがセット。
ムダにせず最後までおいしくいただくところがいいと思いました!
転生したのが男性向けのエロゲというハードな設定なのに、主人公のルイがまったくもっていい人&常識人なのでホッとします。
本人はバッドエンド回避が目的といえど、献上されたメイドの女の子・イルゼにたいしても手を出さないどころか謙虚でやさしく接します。
コミカル路線な描写が多くてダイエット方法もハチャメチャなので、そこは深く考えないようにしました(笑)
痩せたからといって元々の口癖まで卒業できるわけではないらしく、「ブヒィッ」「デュフフ…」が抜けないのはもうしょうがない!と割り切りました。
文さんの不器用なところがかわいいです。冷めてるように見えて、ツッコミが面白いところも。人間味が溢れてるところも。ちょっとしたことでウキウキするところ、なんかツキがないところも…。
文さんが寂しいって感じる瞬間も妙にリアル。
外から見たら文さんも誰かにとっては羨ましく思われてもおかしくないかもしれない。
でも本当のことなんて、外側からパッと見ただけじゃ分からない。
25万を出せる人のみ報われる…ビジネスだからお金を取るのは分かるが、自分みたいな貧乏人にはキツいと思いました。
でも個人的にはそれでいいと思ってる。
そこまでして呪ってほしい人のみが叩く扉であってほしい。
あえての高い価格設定は、誰でも簡単に呪いを使わせないためなのかもしれないし…。
ただ、呪うために出たくもない結婚式に出て屈辱を味わったり、呪いを頼む方もスカッとするまでは辛抱しなきゃいけないのはちょっとモヤモヤしました。
陽キャ・リア充関係なく登場人物の会話・セリフの言い回しが苦手に感じた。
あと現実の陽キャ・リア充はなんかこれじゃない感があった。
自分が好きなノリとは違った。
たんに好みが合わなかったんだと思う。
絶賛ハマり中です。当初読みはじめたばかりの頃は知らなかった。まさかこんなに切なくて苦しい恋になるなんて。
ガオシンと鈴花がどれだけ宿命的な2人か。
まるで出会うべくして、惹かれるべくして生まれてきたかのようで。
時空のタネ明かしですべて悟ったとき、涙が止まらなかった。
あのときの選択も、出会いも、別れも、すべてにじつは意味があったこと。必要だったこと。また巡り合うために。
ガオシンと鈴花。自分の中で大好きなカップルがまた1つできました。
トレインかっこいい!スヴェンいい人!魅力的な登場人物がたくさん出てきます。
リンスやイヴも根がやさしくて好感が持てる!
戦闘シーンもかっこいいです。とくにトレインが銃で戦う姿。
牛乳を飲んだりお調子者になったりしてる時のトレインとのギャップがいい。
いじめっこが鬼畜すぎて最低です。いじめというより犯罪です。
アスラに鍵を使わせたのは謎の老人、そしていじめっこのせいです。
だって誰も助けてくれないから。いじめっこは天罰が下るどころか毎日元気で、いじめをやめない。だからアスラが鍵を使う気持ちに共感した。
六条さんが紳士的で素敵だし、アキちゃんも六条さんの前ではすっかり少女に戻って、2人のやりとりがかわいい!ドロドロしてなくてよい。
絵にパンチがあって、笑いを誘う。何かもうそれだけでいい。心が面白いと感じるのって、理屈じゃない。カラフルな色使いとか独特な雰囲気が面白くて、吹き出しそうになった。
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週末やらかし飯