五十嵐くんらしいストレートな受け答え。
嘘偽りがないぶん
容赦なくバッサリで面白かった(笑)
マルちゃんも水泳部のみなさんも本当にありがとうだよ!
おかげでイヤな奴らばっかのこんな学校もまだ捨てたもんじゃないと思えたよ…。
いじめる側はいじめるくせに
「いじめてない」って言うよねなぜか。
お願いしてただけっていやいや、どこがだよ!
-
9
145位 ?
五十嵐くんらしいストレートな受け答え。
嘘偽りがないぶん
容赦なくバッサリで面白かった(笑)
マルちゃんも水泳部のみなさんも本当にありがとうだよ!
おかげでイヤな奴らばっかのこんな学校もまだ捨てたもんじゃないと思えたよ…。
いじめる側はいじめるくせに
「いじめてない」って言うよねなぜか。
お願いしてただけっていやいや、どこがだよ!
五十嵐くん、まさにそれだ(笑)
短い言葉だけどなんて的確な言い分。
さすがにいじめっこでもこれは理解できるよね?
しかし、バレてもこの態度なんだね…。
普段からたむろってたとか、ガラ悪いんだけど。
あぁ、さっきこいつらが言ってたセリフを丸々教えてやりたい…。何しようとしてたか。
嫌がる椿と写真におさまる→じつは男好き設定にしようとしてたバカ者はそいつです!
あの圭織が五十嵐くんを呼びに行ってくれたのが嬉しかった。ありがとう。
これだけハッキリ、キッパリと自分の気持ちを伝えるの怖かったろうに。負けなかったの偉い!
しかしここまで言ってもまだ相手に理解する力がないとは呆れる…。
正論なのに言葉が通じない。
いじめるしかできない残念なやつら。
ひどすぎる。ここまでくると気持ち悪い。
五十嵐くん、血相変えて来た。
やっちまってくれ!
こんなに言われなきゃいけないのはおかしいよ…。傷付かないとでも思ってるのかよ。
まるで取り調べ室で無実なのに冤罪をかけられ強要されてるみたいな圧!
1人にたいして群れるのズルい。
両思いなのに付き合えないって何。
おぉっ、タップ読みじゃなくなってる…よかったぁ!!
スクロール読みに戻してくださって、ありがとうございます!めちゃコミック様。
さて今回の感想。
信じられん。
初対面なのに椿にたいして失礼すぎて。
アポなしでいきなりやってきた上に
別の仲間がいる別室に
わざわざ椿を移動させた?
好きになった時期なんて関係ないよ。
この人たちこそ
いったい椿の何を知ってるの。
価値観が近いこの2人が結婚すればきっとお互いが幸せになれる。
一緒に人生を乗り越えていける。
そんなふうに思わせてくれてありがとう。
心寄せ合い生きていける希望のある未来が2人に待っていると信じたい。
前の結婚を経て、それぞれ経験値を得て鍛えられた2人はおそらく多少のことではへこたれないし簡単に諦めたり負けるはずがないと勝手に思ってる。
新名さんもみちもセリフがじーんとくる回でした。
ラブラブだけどぎこちない。結婚する頃にはぜひ「みち」「誠さん」って呼び合ってほしい。
いや誰やねん。今井さんはとっくに閉店時間なので関係者の方以外はご遠慮願いますねー。本日はもう営業時間外でーす。アポなしでくるんじゃねぇ!すみやかに帰りたまえ。
椿が五十嵐くんに言えないであろう本音を勝手に妄想してみる→「わたし最近女子にも男子にも色んな人に学校で悪口言われまくってて…。中には誰だよお前?みたいなのまで出てくるし五十嵐くんと釣り合わないってけなされてよく笑われるんだ。
賭けのネタにもされた。私と付き合っても楽しくなさそうって男子が。あ、ちなみにそれ今田。
クラスの女子、五十嵐くんの前ではだいぶネコ被っててこわい。だっていつ別れるのかを聞いてきたよ。聞くかフツー?
プールでは誰かがわたしを押して落とされた。まじ死ぬかと思った。
みんな五十嵐くんに気付かれないように嫌がらせしてくる。それで暗い顔してただけだよ」
…うん。
性格いい椿はこんなこと言わない。
隣の席の、五十嵐くん。
126話
第42話 来てくれたんです。(3)