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こんなテレビマンもいるとわかり、嬉しい
セクハラ、レイシズムが社内で横行するばかりでなく、それを番組として作ってきたテレビの人たち。知り合い達も、権力に忖度し、「ノリ」の面白さを求める深く追求しない人ばかりというイメージでした。当方アフリカ経験もありますが、もちろん文化の違いへの驚きはあれど、それを見てどう感じるかは、完全にこの人独自のもの。若い男性なのに、とても感受性や共感性が高くて希望を感じました。
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ハイパーハードボイルドグルメリポート新視覚版