5.0
ちょっとツンデレで?
高貴な、男の子?
なんだか「おじゃる丸」のクール版みたい。
こんな感じの子、わらわはくるしゅうないぞ♪
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1000位 ?
高貴な、男の子?
なんだか「おじゃる丸」のクール版みたい。
こんな感じの子、わらわはくるしゅうないぞ♪
クズは、ここまでしなきゃ治らない!!
今の世の中にクズが溢れてるのは、「クズに優しい社会」だから。。。
クズは、他人に迷惑も及ぼす。
他人の幸せを守る為にも、クズの撲滅に賛成です。
最初から。最後まで。涙が止まりません。
うちも、夫婦二人だけの生活で。
先月、愛犬を13歳6カ月で亡くしたばかりです。
入院中の辛さ、同じです。
自分の体の一部がとられてしまうような辛さ。とてもよく判ります。
この漫画、夫にもおしえてあげたいけど。私以上に泣いてしまいそう。
でも、とてもいいお話です。
我が家では、今、「保護猫」の里親になる準備をしています。
まだペットロスの真っ最中ですが。
逝ってしまった子も、ずっと自分たちを見守ってくれてる。
その感覚も判ります。
きっと、次の子との生活も、一緒に応援してくれると、信じています。
素敵なお話をありがとうございました。
きっと、作者さんの体験と、「想い」にもとづくもの、なのでしょうね。
どうもこの作品中の猫のキャラに目が向きません。。。
絵柄的に、「ギャグ」っぽいのと、「リアル系」の中間ぐらいの絵柄なのかもしれませんが。
もっとデフォルメされた猫の絵柄のほうが、目が行くかもしれません。
国民的漫画、「ドラえもん」の作者、藤子不二雄先生お二人が、
小学生からのご縁だったなんて。
こんなに若い時から、一つのテーマで結ばれて、友情を育てていった人達は稀でしょう!
昔は、漫画に対する偏見もあったけれど、夢を語る仲間【相棒】が居たこと、かなり心強かったでしょうね。
また、子供時代の部屋の中のシーンがありましたが、
漫画本以外にも、模型が沢山置いてあり「色んな角度から見ることが出来て、絵を描く参考になる!」と言っていたのには、強く共感しました。私自身もまた絵を描いたり、モノを作ることが好きだからよく判ります。
この話には、「いやらしさ」が全くない!
ああ、「いいなぁ」って思える漫画に久々に出会えました。
私自身「住み込みの家政婦」の経験あり☆です。
こういうテーマで描いてくれることに感謝。
色々取材したり、本を読んだりと、この作品を作り上げるのに
相当な努力があったとおもいます。
自分たちも、このテーマを考えるきっかけとしたいです。
女性の好きな2大テーマ!いっぺんに取り入れてる作品は、
ありそうで、無かった!
どっちも、ハマり過ぎると、大怪我をする!という意味では共通してますね^^;;
女性でも、現実の男性より「2次元キャラ」に夢中になる人が居ます。
その気持ち、自分も少し判ります。
現実の人間は、男も女も。自分の想うようにはならない。。。
それゆえ、怒り、悲しみの感情もつきまとう。
2次元キャラは、いつでも微笑んで、自分を受け入れ、許してくれるような気がする。
そういう「シンボル的存在」を愛好するのは、自由だとおもう!!
でも、やはり「現実の人間」には、全ての喜怒哀楽を超えたところに大事さがある。
そんなことに気づかせてくれそうな作品。
血縁でも、難しいってことかなぁ。
私自身、実の親を自宅介護していたけど、
かなりきつかったです。
この内容は、「奪う」「奪われる」がテーマなのかな。
元々、お金もモノも持たなければ、そんな心配もないけれど。
人としての悲しい性を感じます。
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コタローは1人暮らし