親父さんの気を遣わせない言い回しいいな。
そして逆に遠慮のない《国王の楯》…
食事の様子を通して相手の人となりを見るのと、稲荷様の判定をするためにしたとも取れるしそもそもハヤシライス美味しそう。
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親父さんの気を遣わせない言い回しいいな。
そして逆に遠慮のない《国王の楯》…
食事の様子を通して相手の人となりを見るのと、稲荷様の判定をするためにしたとも取れるしそもそもハヤシライス美味しそう。
すごい弾力のあるクラーケンの脚肉もギコギコしません!スパスパ切れます!!
って浮かんだ笑笑
トビアス、簡単に手に入る肩書が欲しかっただけか?
婚約の件を先に打診・推挙したのは先代商会長だし、『息子が魔導具師の仕事で困った時に助けになる家系の者が良い』と、カルロさんは『娘の突飛な開発を支える実力のある者が良い』とそれぞれの思惑があったはず。
…のにトビアスに婚約打診した際の回答が「カルロ・ロセッティの(男爵としての)名を守れるなら」だったからなぁ〜…この時点で『…ん?守るのはダリヤだぞ…?!』ってお父さんズ気付こうよ。
自称・貴族の受付嬢が実家の商会いた上に『褒めてくれる・貴族出身・華がある=こっちがいい』となったと。
ダリヤを地味にさせたのはトビアス本人だぞ?(外出先で酒は程々にしろって言ったのはトビアスが下戸だったのかも知れないし)
購入したての包丁の初陣(?)が解毒料理のためのタコ(クラーケン)捌きとは…
氷ごと切れるかな?(ワクワク)
親族から上級妃出すなら一族が皇帝陛下を囲う智慮・判断が出来る頭の回転がそこそこ良いの使わないと。
タラコ唇オバケの妃は「あたしみたいな色気ムンムンの女、皇帝陛下が放っとく訳無いでしょ★」ってのと『後宮ではあたしが女帝なの!』って思い込んでそう。
道具扱いでもほんの少し情があった故の誤算だね、狸オヤジ。
一番下の弟が団長になったのが長兄・次兄が気に食わないからってガキっぽい事してるなぁ…
そりゃゾウも嫌がるよ。
現代ならノーマル靴下と組み合わせるようにハーフ5本指カバー(足の甲の関節まで)や、何なら指間のみタイプ(指出し手袋みたいに爪先出てて前述のハーフ5本指靴下より少し短いもの)も一時より少なくなったけど存在するからサイズの問題はそれで解決出来そう。
ルーズソックスブームが去ってしばらくした紺ソ主流の時代のJKだった頃、別に水虫じゃないけどハーフタイプや指間タイプ愛用してました。
自宅ではスリッパすら嫌だった裸足生活民でローファー指定じゃなくてもずーっと靴履く学校から帰って靴下脱いだ時ものすごく快適だったからダリヤにそんなタイプもある事を教えてあげたい…!
コテツを出すのは反則だ!笑笑
てか、ブラックスライムコーティングで肉が溶けるってのは納得…素手で握ると斬る度に手のひらが白く細く(白骨化)なって最終的には神殿行きになるんだろうなぁ…
監修先のドクターに関しての情報(蛇苦手だから連れて行かないでネ)が出る漫画って珍しい気がすると初めて読んだ時(20年以上前)に思ってた。
当時エキゾチックアニマル(犬・猫の一般的な動物や産業系動物)って部類が珍しいが故に診察出来る動物病院が今以上に少なかったからなぁ、実際ネットも充分じゃなかった(パケット通信で長く調べると高額になる)からオチみたいな状況になるドクターもいただろうし。
十郎太氏が遭遇し触らない(障らない)ように守ってた左腕はともかく、右腕の行方が他人事スギィ!
(ダラさんの言い方が「そこら辺で見かけた蛙が目を離したらどっか行ってた」みたいな…)
異世界居酒屋「げん」
022話
episode:13 少年の就職活動