この場に菜々子がいたら「吟遊詩人じゃない?」って分かってくれそうなのに😂
他の国にも現代日本と繋がってるお店あるのも分かったからだろうけど、クローヴィンケルさんがお箸を上手に使ってお通し食べてるの驚かないね。(気付いてなくても気にしなさそうだけど)
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この場に菜々子がいたら「吟遊詩人じゃない?」って分かってくれそうなのに😂
他の国にも現代日本と繋がってるお店あるのも分かったからだろうけど、クローヴィンケルさんがお箸を上手に使ってお通し食べてるの驚かないね。(気付いてなくても気にしなさそうだけど)
親父さん…醤油が一部地域でも流通してる理由が誰の仕業か気付くよね。
狐狸の類じゃないのに『誰』か大まかに特定出来ると言う事は実はその伝承の地域の人だったとか?
味泥棒つった奴、店主や他の従業員でも共通は妬みか。
正太郎の模範を模倣するのは凄いし、気付くヒナタとその疑問?を言語化したリュカも凄い。
しかもヒナタの台詞使えば『個人によって差がある』味覚をそう感じさせれる才能があるのも凄い。
何か…良いタイミングでヒナタと正太郎が来たなぁ…
まだ詳しい事は聞くな、って稲荷様の配慮かね?
親父さんの気を遣わせない言い回しいいな。
そして逆に遠慮のない《国王の楯》…
食事の様子を通して相手の人となりを見るのと、稲荷様の判定をするためにしたとも取れるしそもそもハヤシライス美味しそう。
すごい弾力のあるクラーケンの脚肉もギコギコしません!スパスパ切れます!!
って浮かんだ笑笑
トビアス、簡単に手に入る肩書が欲しかっただけか?
婚約の件を先に打診・推挙したのは先代商会長だし、『息子が魔導具師の仕事で困った時に助けになる家系の者が良い』と、カルロさんは『娘の突飛な開発を支える実力のある者が良い』とそれぞれの思惑があったはず。
…のにトビアスに婚約打診した際の回答が「カルロ・ロセッティの(男爵としての)名を守れるなら」だったからなぁ〜…この時点で『…ん?守るのはダリヤだぞ…?!』ってお父さんズ気付こうよ。
自称・貴族の受付嬢が実家の商会いた上に『褒めてくれる・貴族出身・華がある=こっちがいい』となったと。
ダリヤを地味にさせたのはトビアス本人だぞ?(外出先で酒は程々にしろって言ったのはトビアスが下戸だったのかも知れないし)
購入したての包丁の初陣(?)が解毒料理のためのタコ(クラーケン)捌きとは…
氷ごと切れるかな?(ワクワク)
親族から上級妃出すなら一族が皇帝陛下を囲う智慮・判断が出来る頭の回転がそこそこ良いの使わないと。
タラコ唇オバケの妃は「あたしみたいな色気ムンムンの女、皇帝陛下が放っとく訳無いでしょ★」ってのと『後宮ではあたしが女帝なの!』って思い込んでそう。
道具扱いでもほんの少し情があった故の誤算だね、狸オヤジ。
一番下の弟が団長になったのが長兄・次兄が気に食わないからってガキっぽい事してるなぁ…
そりゃゾウも嫌がるよ。
異世界居酒屋「げん」
045話
episode:29 食通ふたり-1