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モノローグ漫画
キレイになる具体的な方法というより、考え方、捉え方など自分の外見や内面に作者が向き合った経緯の漫画です。だから美容系だと思って読むと物足りないかも。あくまでも自分の顔を知り対策を見つける、その過程です。だから作者のモノローグがすごく多いです。
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2569位 ?
キレイになる具体的な方法というより、考え方、捉え方など自分の外見や内面に作者が向き合った経緯の漫画です。だから美容系だと思って読むと物足りないかも。あくまでも自分の顔を知り対策を見つける、その過程です。だから作者のモノローグがすごく多いです。
嵐ちゃんが受け入れ過ぎとか親が…とか理屈は色々あるけど、私は嵐ちゃんが栢くんを拒絶しなくて(拒絶できなくて)良かったなと思うんです。無条件で注がれる愛情を知らない子が他人を信じるのは想像以上に難しいから、嵐ちゃんに会えて良かったね、栢くん。皆が幸せになることを祈ってます!
京さまがつばきに執着する理由が全然わからなくて、やっと明かされたと思ったら「君の瞳に一目惚れ」的な理由でがっくり…。つばきの性格も知性も内面の描写もなく、好きになっていくエピソードもなく、何か薄っぺらいです。
ヒロインが無欲で性格よくてお人好しで鈍感でフワフワ系だけど先見性があり頭もいいという矛盾だらけの設定。
「私、そんなにお役に立っていましたの?知りませんでした…」みたいな感じが鼻について好きになれませんでした…
こういう「スカッとさせよう」と意図している漫画が最近多いですね。スカッとさせるために「言いたい事が言えない主人公」「無神経な周囲の人々」「言いたい事を言うキーパーソン」を配置して、「無神経な周囲の人々」のひどさを誇張する。ワンパターンだなと思います。何だか薄っぺらいんですよね。
芹沢くんにスカッとする事を言わせたいためにモラハラ男と優柔不断主人公がいるって感じ。
「こういう感じの描いてください」って言われた漫画家がとりあえず描いたのかな。
いつまでひっぱるのかなー…とスカッとするどころかイライラがつのります。
料理ができない人の失敗ギャグマンガなので、うるさい事は言いたくないんですが…。
失敗の原因が準備不足やリサーチ不足で、本当に料理をやる気があるのか疑問。初めての料理は戸惑いばかりだけど、先生なんだから少しは調べようよ。
レシピの「適量」「味を整える」「厚めの薄切り」あたりを楽しく突っ込んでくれた方が面白かったかな~。
そんな人もいるんだろうけど、あまりに非常識過ぎると読んでて疲れます。
お酒を真面目に語ろうとすると渋く本格的になるけど、この漫画は真逆。
軽く明るく語らず飲んでいきます。難しいことは言わない、本当の酒飲みはこうでなきゃ!って気になるから不思議。
4コマだからテンポもいい。
面白いですよ!
牧村先生は占い雑誌に読者としてイラストを投稿されてましたね。確かそれで人気になり占い雑誌の漫画でデビューされたと記憶しています。
なつかしいですね。
ボーイッシュな主人公と女の子らしい可愛い親友。好きな人が同じで、案の定主人公が告白した後に身を引く。めでたく親友と彼は両思いになったけど、彼は傷ついて去っていく主人公が心に残ってしまうのでした。
今にして思えば全てがベタすぎるけど、あの頃はドキドキしながら読んでいました。
昔を思い出してみたい同年代の方におすすめです!
頭を使う事以外は大体得意で考えると知恵熱でひっくりかえる、かわいい探偵さん。「何それ(証拠品)、どっから出てきたの?」「て言うか、推理してなくない?」という周囲のツッコミを意に介さず難事件に挑みます!
余談ですが、息子の好みを把握しドンピシャな女性を送り込む母の偉大さにもやられました。
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やっぱり、きれいになりたい!