この作品は、地位の違いだけでなく、男女の心身の在り方の違いが 絡む。
この分、そのキャラクターの人間性の度量の大きさ、深さというのが より浮き彫りになるような。
この2回は、とてもその辺りが顕著に表現された記念すべき回だと。
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11012位 ?
この作品は、地位の違いだけでなく、男女の心身の在り方の違いが 絡む。
この分、そのキャラクターの人間性の度量の大きさ、深さというのが より浮き彫りになるような。
この2回は、とてもその辺りが顕著に表現された記念すべき回だと。
失踪した『あの方』が…リュウの親だったりして。
この上位種の2人は 人間より遥かに長寿だろうから、この2人のいうところの『(失踪してから)かなり時間が経っている』は、時間感覚違うだろうけれど🤣
『あの方』のおとし胤=リュウ だとすれば、その魔力量も 名前も 腑に落ちるのだが。
えっ…
思わず 一緒に 口に出してしまった(笑)
好きだと言って貰えた黒髪は 無惨に切り捨てられたけれど…
髪は 時が経てば また伸びるもの。
失った髪が、元の長さになるまで、振り向くことなく、御二人の大切な時を 前向きに重ねてほしいな…と願う。
けれど、かといって 花菱当主のこの所業は、決して軽んじられる対象にはならない。
あやかしと人間の間で交わされた300年前の約束事、詳細は判らずとも、100年に1度、花菱家の娘を差し出すこと。
そもそも 100年目にあたる年に、娘がいるとは限らないから、養女を迎え備えることは、想定出来なくはない。
しかし、人間側の代表・現当主が『花菱家の人間ではない』と 、口走った時点で、確約を反古にしているとは考えないのか?(笑)
ましてや、1度差し出して、受領された人間を、許可なく連れ出し、傷つける。
二重三重に 身勝手なことをしでかし、現実を見ない、考えない。
そりゃあ、罪は重いよね…
人間界のルール適用でも、重犯は免れないよなぁ(笑)
相手の動きを無意識に予測して起こすアクション、これは 信頼関係を築く上で 一番重要なことかな~と。
相手の能力に敬意を抱いていなければ、出来ないことかな~と。
アクションと リアクション、双方の望んだ結果に繋がれば、絆は深まるものだと。
頭突き得意なのは、伊達じゃない(笑)
自分の頭の使いどころを、熟知してるだけ(笑)
頭で考えるより、先に身体が動く
いいんだか悪いんだかは ケースバイケースなだけ(笑)
なるほど( ゚ー゚)
ミケのレシピが、どこか懐かしい献立に感じていたのは、おばあちゃんが作るのを 傍らで眺めていたからなのか
私が好むおばんざいも そんな感じ
門前の小僧 習わぬ経を詠む ではないけれども、日常的に見聞きしていた物事というのは、苦もなく出来るようになるよなぁ…って
悪因悪果
これぞ 身から出た錆
シェリン…
オツムの中に、悪い虫でも湧いてるんじゃないか?w
でも、リアルでも こんな痛い女、
(ミテミテちゃん、カマッテちゃん)いるよなぁ😂💨
これは、面倒臭すぎて 誰も絡みたがらない☠️
子供に 先に食べさせるのは ちょっと 笑えない大人達かな~
まるで しーちゃんが『毒味役』に感じてしまったわ(苦笑)
皇帝と女騎士
032話
第32話