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人間の大切な物ってなんだ
この先生は常に「美」がテーマです。続けて色々読むと、どの作品だっけ?みたいな。でも、どれも笑えます。今回は自惚れブス?惜しい?女の子のお話ですが、マスクしたら超美人の回は、笑ったけど泣けたというか。人間そんなに顔だけでもないよね?と感じます。男女問わず、見た目ばかり気にする今の若者によんでほしい!
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635位 ?
この先生は常に「美」がテーマです。続けて色々読むと、どの作品だっけ?みたいな。でも、どれも笑えます。今回は自惚れブス?惜しい?女の子のお話ですが、マスクしたら超美人の回は、笑ったけど泣けたというか。人間そんなに顔だけでもないよね?と感じます。男女問わず、見た目ばかり気にする今の若者によんでほしい!
この先生は、常に「美」がテーマ。笑いの中にも、醜さにどう打ち勝つかを問われている気がします。。最初に読んだのが小学生の時で…単純に「人は美しくないとダメなんだ」と受け止めてしまい、人生苦労しました(笑)真面目なテーマをギャグで包み込む、本当に上手です!
小学生の時「どぉーん!」が流行りました。みーんなやってたなー懐かしい!夜のニュースでやってたから、大人の漫画です。怖くて、少しやらしいとこもあって、面白いです。
どろどろの女心を書かせたら、右に出るのもはいませんよね。しかも、どろどろなのに人気があるのは、表現が平凡でない。ぐさりとくる台詞で相手を突き刺す感じはたまりません!他の方も書いてらっしゃいましたが、なぜりぼん?な内容です。
どろどっろの女の嫉妬がテーマです。本当にスカッとしないけど、引き込まれちゃう。むしろ、どろどろに徹しているからいいのでしょうか。流石一条ワールド。
学生時代読む耽ったベル薔薇…私の母親の代の作品で、既に昔の大作でしたが、物凄くはまりました!漫画から歴史に興味をもたせてくてる素晴らしい作品です。スピンオフ最高です!
子どもの頃、初めて触れたSF作品です。こてから少年漫画に引き込まれていきました。でも、一言で少年漫画という枠組みには収まりきれない壮大さがあります。オススメです。
生まれ変わるなら、ゆかりみたいに!と、本気で思ってた青春時代…懐かしいです。ご近所物語から繋がっていて…そのご近所にも、翠が出てきたりして…先生が、本当にご自身の作品を愛しているのだなーと感じます。お洒落な作品です。
昔読んだとき、「は~都会の高校生はお洒落だな~」と思いました。矢沢先生と言えば、描く女性が多分あの人がモデル?みたいな。皆ワンレンな感じで、なんか苦手でしたが、健康的な翠にびっくり。そして内容も面白く、物凄くはまりました。マミリンとタキガワマンが好きです。タキガワマンの彼女も、可愛そうだったな。皆いい子でした。最後ら辺は、やっぱり足が棒みたいになってくるので、1巻と比べたら面白いです。
ここまで色んなタイプの女性像を描ける作家さんはいないと思います。二人のナナがどんどん変わっていく、その様子の描写は圧巻です。読み始めは「だんとつでナナ派」も、後半では「ハチみたいになりたい!」と思うでしょう。カッコいいです。
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アンナさんのおまめ