5.0
アンリエッタの絵に注目
第一話で、アンリエッタとリシャールが幸せに暮らしましたとさ。と言う場面が描かれるので。安心して読み進められます。
とはいえ、婚約者のジョルジュが馬鹿野郎すぎるし、その相手の隣国の王女も同じくバカ過ぎるので、途中腹がたつこともあるのでご注意です。
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第一話で、アンリエッタとリシャールが幸せに暮らしましたとさ。と言う場面が描かれるので。安心して読み進められます。
とはいえ、婚約者のジョルジュが馬鹿野郎すぎるし、その相手の隣国の王女も同じくバカ過ぎるので、途中腹がたつこともあるのでご注意です。
弄便の話のところまで読みました。お年寄りだけの行為かと思っていたのでショックでした。
このお話のような、家の中でも気を抜けない日々を過ごしている、たくさんの家族がいらっしゃるのでしょうね。
漫画だから、読むことが出来ました。
コンスタンツが求婚をしている一方、ウイルヘルムが戦死して、シルヴィアに伝えられたところまで読みました。ここで無料分終了しました。
コンスタンツは、おそらく幸せになると思いますが、ウイルヘルムは死亡して終わりなのか、その弟の次期皇帝はどうなるのかが気になります。そちらの結末が読みたいですね。
クロードがオーラが漏れ出した状態で倒れたところまで読みました。
レイジュの癒やしのオーラも効かず、皇后が関係しているらしく、レイジュと皇后が向かい合いこれから何かが起こるところです。
妹のマリエラと父親が、あり得ないくらいの人間で、うんざりしてしまいました。もう少し救いようのある人間だったらよかったのに。
エンディングのハッピーエンドに向けて楽しみです。
シャルルの真の目的のところまで読みました。いきなりの展開に驚いてしまいましたが、結末は冒頭の場面に出ているので。
母親を殺めたラウールは絶対に許せないですけど、二人はハッピーエンドになるんでしょうね。
スカーレットが、悪党の中の悪党を次から次へと空に飛ばしたり、壁にめり込ませたりと思う存分倒しに倒していく様子が清々し過ぎます。前半は、特にそういつ場面が多いのでスイスイ読み進めてしまいました。
登場したてのジュリアスには、イラッとすることも多かったですが、終盤に差し掛かると二人は立派な相棒になり安心して読めました。
スカーレットを溺愛するお兄さまには、ホッコリとさせられましたね。
アニメも、コミックの画そのままで、動きまわるスカーレットが見られて見応え満点。
題名が気になって読み始めましたが、大正解でした。
駄目駄目なエイドリアンと、完璧なローザが繰り広げるストーリーがとても魅力的です。お父様の本当の思いも、見どころです。
宰相さまの見事な体格と素晴らしい頭脳も、推せますよ。
いろいろな吸血鬼の話がありますが、ちょっと変わった設定だと思いました。シリアスな状況になったところで、無料分が終わりました。あまりシリアスじゃない方が好きかもしれません。
104話完結と書いてありますが、84話で本編は完結します。そのあとは、サイドストーリーなので、安心して最終話の結婚式を堪能してください。
私は、まだ何か悪い事が起きるのかと、無駄にハラハラして読んでしまいました。
リプリーとゼロニス、シルビア、エトワールとライト、みんな魅力的で愛すべき人たちです。
読んでいるうちに、どんどん好きになっていきます。笑える場面もかなり多いですし、前世で辛い思いをしたリプリーが、エルネルの世界でゼロニスと出会い皆を守るために奔走する姿は涙が出ます。報われて良かったと、心から思います。
ゼロニスとエトワールどちらも、本来の話とは違う相手と巡りあうことになりましたが、読み進め完結して、幸せになれて良かったと親のような気持ちです。
皆が、こうして一緒に幸せを築いていく未来を持てる話で嬉しい。
悪役令嬢の彼女の終わり方も、他の話とは違っていました。処刑して終わりではなく、人を陥れた人間の最後の姿の描き方として納得させられました。
今は、サイドストーリーを読んでいますが、読み終わったらまた最初からリプリー・ゼロニス・シルビア・エトワールを応援しながら読み直そうかなと思っています。
フローラは、健気で可愛らしいし、アレクシスは、一途だけどフローラに対しては少し気弱なところもあり、悪役の義妹は見事な悪役で、この先のハッピーエンドが楽しみなお話です。
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美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています(コミック)