殿下やアデルでさえ入れない最奥を力ずくでこじ開けるソバカス何者なんだ…。
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殿下やアデルでさえ入れない最奥を力ずくでこじ開けるソバカス何者なんだ…。
あぁ、初代皇帝が代替わりのたびに服を着替えるように子孫の身体に乗り換えてるのか。
金眼を引き継いでることが条件だとフェルデスくんも乗っ取られかねないのでは。
銀髪褐色令嬢はかなりひさびさの登場。
アルドール卿が出なくて寂しい。
複数回の回帰を超えたことで少しずつ痛みや悲しみが摩耗していったアデルにとって、この生を泣いたり怒ったりしながら感情あらわに生きている殿下は眩しい存在なのかな。
そしてスプーンで壁を破壊するアデルに挑むことになった皇太子…( -人-)
この病が好物みたいな話がチラッと出てたし、ダニエルは人ではないんかな。とりあえず帰ったらゼンとちゃんとお話して。
あと酒のつまみにコッペパンはどうかと思う。
あぁ、隣国のハゲの人か。
今回の衣装も色味から何からさりげなくお揃いにされてるので、たぶん使用人チーム間では二人に素敵なファーストダンスを踊らせるべく細かいやりとりがなされてたと思うw
あー、閣下は一周目の時からずっとジュンを自分の騎士団に入れたかったのね。
それがスペック目当てなのか恋愛的な意味なのかは今後のお楽しみ。
マティスさん、今夜はお赤飯だ!
ネイサンが煽ったせいでローランがアリシアへの想いを自覚し始めましたねw
おめでとうございます。やっと冒頭へ…。
起きるかわからない不幸のために今の幸せを捨て去る必要などないのだ。
ルシェの理解力が早くて助かる。
何も話さないで一人考えこんでは行き詰まる。
原作が絡むと途端にちょっと面倒な女になってしまうセリアですが、ルシェはそこを含めて抱えてくれる。
リナがまた戻ってきても、ここにはルシェも二人を応援するベルクの人々もいるのです。あとビビちゃん。
がんばれー。
お、シゼさん嫉妬か?と思ったけど、リュセくんに下心がなかったので許されたw
そのお嬢は将来きみのお母さんポジになるかもしれないよ( ¨̮ )
クリスくんは護衛初日から普通の令嬢ではないエドナちゃんの能力を確認してたけど、「奥様に不審なところは何もありません」ってイーライに報告してるのでまぁ尋問はされる。
嫁になった経緯が経緯なので、ケイドンに近づくためのスパイなりを想定して警戒してたのかなと思うけど実際はもっと複雑な間柄ではある。
しかしまぁ、みんなよく三年隠し通したねぇw
私の夫は、私が決める
068話
第68話