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子持ちのサレ妻の話
この手の話は何作か読んでいて、どの作品も主人公の妻があまりに世間知らずというか、自立して生きていくことにもう少し計画性を持って取り組めないもんかな、と感情移入しづらかったけど、この作品は割とストレスなく読み進められています。旦那さんひどいけど、うまく離婚できますように。
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この手の話は何作か読んでいて、どの作品も主人公の妻があまりに世間知らずというか、自立して生きていくことにもう少し計画性を持って取り組めないもんかな、と感情移入しづらかったけど、この作品は割とストレスなく読み進められています。旦那さんひどいけど、うまく離婚できますように。
まだ読み始めたばかりですが、宵ちゃんの実家について「下北沢のカレーとレコードのお店、茄子おやじ」とはっきり出てましたね!?実在するお店だと思うんだけど、どこからフィクションなんだろうかと気になりました。
今はハラスメントにうるさくなってので、堂々とひどいことを言う人は減ってる気がするけど、昔はこういうおじさん結構いましたよね。実績上げずに上司ずらするとか、本当にあり得ない。ここから総務がやっつけてくれることに期待!
登場人物が読者に話しかけてくる設定とかかなり古臭いしキツイかなーと思ったけど、ポイントゲットのため読み進めてたら意外とハマってきた。続きが楽しみ!
施設の職員さんも大変だと思うけど、在宅の場合は家庭の事情も人それぞれなので、より大変なんじゃないかと思う。ヘルパーは特に家のなかに入る仕事なので見たくないものまで見えちゃいますよね。誰もがいつかはお世話になるかもしれない。
加害者家族をテーマにしたドラマがあったの覚えてますか?瑛太と満島ひかりちゃんのやつ。あと東野圭吾原作の映画化されたお話もありましたね。自分は悪くないのに社会から受け入れられられず、攻撃さえ受けてしまう。そんな差別はいけないと思いつつ、身近にいたとしたら、他の知人と分け隔てなく付き合えるかと言うと自信もない。
その辺り、どう描かれていくのか楽しみです。
物理的に距離があるうちは焼けぼっくいに火、ということもないだろうけど、身近にいるとなると嫌ですよね。今は何もないとはいえ、一度関係を持った同士、ちょっとしたことで再び燃え上がる可能性も高そうだし。しかもまだ想いが残ってたりしたらなおさら。せめて知らないほうが幸せかも。
完璧鉄壁かと思えば、実は人間味のある素敵な女性。年取るほど損得勘定がうまくなるし余計なことには首突っ込まない処世術も身につくもんだけど、それでも正義感を失わない。年取っても青二才でいいじゃない〜。
ひと昔、いやふた昔前には、好きな人と兄弟になっちゃった〜とか、あだち充さんの「みゆき」に代表されるように、異母(父)兄弟を好きになっちゃった〜いう設定は珍しくなかったと思います。だからなのか読み始めてなんだか懐かしい気持ちになりました。兄弟になっちゃった2人は残念ながら結ばれる可能性は低そう。主人公が最後は射止める王道のストーリーなのかな。
自分で自分のことイクメンって言ってて本当にイクメンのやついないと思う。それでも、嫌々でも最低限やるべきことはやったうえでイクメンアピールするならまだしも、嘘をSNSに上げるとかあり得ない。早く別れたらいいのに。
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臨月に不倫夫が夜逃げしました