4.0
綺麗ですね
全体的に綺麗で爽やかな作品。
ラブストーリによくあるネチネチドロドロしてなくて読んでいて気持ちいいです。
韓国あるあるなところはありますが、次が楽しみになる。課金もありかな…
-
0
46677位 ?
全体的に綺麗で爽やかな作品。
ラブストーリによくあるネチネチドロドロしてなくて読んでいて気持ちいいです。
韓国あるあるなところはありますが、次が楽しみになる。課金もありかな…
子供達がみんないい顔してる♡
作り方も書かれているのもうれしいですね。
お父さんの創意工夫が素晴らしいです。
子供食堂。
願わくはこういう場所が必要にならない世の中になってほしいと思う。
そう思う反面、こういう場所があるから子供達の視野や考え方が広がり、発見もあって心が豊かになれる。そんな風にも思ったりします。
家庭では学べないことがたくさんあると思う。
子供は宝。国はこういう場所の援助をもっとするべき。
少し、涙しながら無料分を読みました。
続けて読みたいと思います♪
こんなに幸せな気持ちにしてくれるストーリーは初めてです。心がほっこりする♡
こういう場所がたくさんあるといいな。
ご主人のご実家からたくさんの野菜を送ってきてくれるから成せることなのかもしれないけど、子供もお年寄りもOKの食堂って素敵な食堂ですね。今は集合住宅でも住宅街でもご近所との関わりがほとんどない。挨拶すらしない。
無関心。これを読んでいて改めて思いました。
そんな世の中だからこそ、皆が集まって一緒にワイワイ楽しく過ごせる場所って必要ですね。それが食堂なんてすごくいい。ご飯はみんなで食べると美味しさ倍増!食べることは生きること。楽しく食べると体も心も喜んでくれる♡
このストーリーは、レシピや食材のことも教えてくれるから学びもいっぱいです。
ヒロインとお友達の性格も思いやりがあって読んでいて優しい気持ちになる。
初めてコミックを購入したいと思いました。本屋さんにあるかな?
この本をたくさんの人に読んでもらえることを願います。
紅茶の種類や淹れ方、沸かし方など学びがいっぱいです。なにより絵が綺麗なので見ていて美味しさが伝わってきます。自分でもやってみたいと思わせてしまう。
ストーリーより紅茶の方に頭がいってしまうのも考えものかな…
最後まで読みたいです。
一話完結だからいいのかな。日々の暮らしのこと。それは家庭によりそれぞれで、そのそれぞれの暮らしに寄り添ったアドバイス、何気ないひと言があって心が楽になります。
お野菜の選び方、丸いもの… 理にかなった優しい見方。ホビット(妖精)はいる!
司書の仕事がこんなにも大変だったとは知りませんでした。娘が今、司書補の資格を取るため勉強中です。司書の資格は大卒じゃないと取れないけど、司書補なら高卒でも取れるから。といつの間にか始めていました。司書補もなかなか難関のようですが、この本を読んで娘にエールを送りたいと思いました。素敵なお仕事ですね。人と本を繋ぐ、本探しは人生探しと同じ。
そのお手伝いをする仕事。今度から図書館に行ったら思いきって声をかけて頼ってみよう。そうした方がもっと世界が広がりそう!
この本がたくさんの人の目にとまりますように。
手に触れるとその人が食べたいもの、体が欲しているものが感じ取れるって素敵。たまこちゃんは食材の全てを大切に扱い、丁寧に作る。
料理って、心を込めると美味しくなる。逆に雑に扱う(作る)と不味いかそれなりにしかならない。たまこちゃんはお父さんと一緒で、人をとても大切にしていて、だから出す料理も大切にしているんだなぁ…て、すごく伝わってくる優しいお話し。
私もそうしていきたいと思わせてくれたこの本との出会いに感謝です。
アラウンドヘブン。天国堂喫茶店。
静かで強く優しいお話し。舞台がカフェではなく純喫茶なのが親近感♡今では本当に少なくなりました。このご夫婦の愛で包まれた喫茶店。行ってみたくなります。話の受け取り方は人それぞれだけど、亡くなった妻が今もなお一緒にいて変わらず2人で店を続けていく。こういうことってあると思う。読み続けたいです♪
化粧心療士。初めて聞いた言葉。顔の痣や濃いシミや出来物など…やはり気にしてしまう。それが薬の副作用となると複雑な心境になる。
生まれつきならなおのこと。本人にしかわからない心の苦しみ。このヒロインはそういう心の声を感じとり寄り添いながらメイクをする。
素晴らしい!というのが最初に抱いた感想です。化粧心療士といわれている人はどれくらいいらっしゃるのか、詳しく調べてみたくなりました。絵も表現も素晴らしい作品です。
ご縁は人間だけじゃない。犬にもご縁がある。
人と犬がひょんな形で出会う。これも立派なご縁で双方にとって有り難いご縁になる。あの世に行きたいと思いつつ、本当は行けない行きたくない。そんな婆さんの複雑な心境が伝わって、このコの世話を理由に仕方ないといいながら暮らしが楽しくなって婆さんの心も明るく変わっていく。
前作のラストは胸が締め付けられるほど悲しくて切なくて…もう見たくないと思った。
この作品はどんなラストになるのか、知るのが怖い気持ちがあるけど、読んでしまうかなぁ
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
手が届きそうで届かない