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極端に年が離れていても、人間同士の付き合いには変わりはない。傍から見たら違和感を覚えても、当事者たちの心の繋がりは誰にもわからない。歳の差に限らず、あらゆる社会的なギャップに通じるテーマだと思う。
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32990位 ?
極端に年が離れていても、人間同士の付き合いには変わりはない。傍から見たら違和感を覚えても、当事者たちの心の繋がりは誰にもわからない。歳の差に限らず、あらゆる社会的なギャップに通じるテーマだと思う。
魔王討伐「後」から始まる旅路が新鮮です。長命なエルフのフリーレンが、かつて旅した人間の軌跡をたどり、彼らの心や記憶を理解していく過程を描く。あい。
平成天皇の伝記。敗戦を経験し、皇室は激変し、人として重責を担う、その内幕。
存命中にこのような作品が世に出るとは、世の中変わったね…
もはや説明不要のレジェンド。連載が長期間で、その時代時代の風俗、風潮、テクノロジーなどが鮮やかに保存されている。
これを週刊連載、一話完結、きっちり毎回笑わせる。狂気の沙汰だ。
平穏な日常の尊さと、染みついた戦場の記憶とのギャップが絶妙です。静かな日常に潜む緊迫感と、島崎の不器用な優しさに深く引き込まれる傑作です、あい。
身体弱めの女性がマイナーな暮らしの中で周囲とゆるやかに交際していく、という感じ。周囲のキャラクタがよく立っていて展開が気になりますね。
戦中の技術者の漫画。実話。かなり特殊な題材で、歴史ものとして有益でまさに「造船秘史」といった趣。個別のエピソードを「いい話」に寄せていってしまうのは残念な気がする。
売れ線ばかり描いてきた落ち目の漫画家が自分の子供時代を題材に再起を図る、という、これは自伝的な話なのか?とも見えるメタっぽい作品。画はきれい。
格闘技ものだが汗臭くなく、登場人物たちは軽妙で魅力的。画は折り紙付き。最後は掲載誌が消滅してオチが付かなかったのが無念すぎる。
週刊ファミ通などに載った、雑誌「コミックビーム」の広告漫画、という特殊な漫画。漫画雑誌編集長を主役に、自誌がいかに売れていないかという自虐を延々述べるシュールな作品。
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戦前生まれのじくさんに、恋をしました。~非常識な歳の差恋愛~