4.0
義姉がワガママ放題
配信4話、読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
義姉が離婚して帰って来てワガママ放題。
お前達なんか出ていけー!
無茶苦茶な姑と義姉。
救いは夫でした。
レビュー再々投稿で疲れた、、。
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519位 ?
配信4話、読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
義姉が離婚して帰って来てワガママ放題。
お前達なんか出ていけー!
無茶苦茶な姑と義姉。
救いは夫でした。
レビュー再々投稿で疲れた、、。
1〜7話と、飛ばして32話を読んでみました。
ネタバレ感想ご注意ください。
ある高校には言い伝えがあって、夜中に学校に出る人魚の肉を食べたら、好きな人と結ばれる。そうです。
それを聞いて実行に移す女子高生達。
7話までの展開ですが、
女の子同士の嫉妬や争いが繰り広げられました。
なんせ反対に捕まったら人魚。
失敗した生徒多数。
好きな人と同じイニシャルの人魚を食べなくてはいけない。
ホラーと銘打ってるだけあって、絵もシュールです。
後に引く怖さ。
これだけ現役学生が行方不明になり、さすがにどうなってるんだ?
と展開予想して、32話だけ読んでみましたが、
解決は見えて来ません。
1話あたりは短い。オムニバスではなく一応話は繋がっているようです。
Hではなくシュール。設定でこんなにも不気味になるのかと思いました。
配信6話、読みました。
一応ネタバレ感想ご注意ください。
発達障害は、十人十色で、出てくる行動は人それぞれ違います。似てるけど同じではありません。
ある精神科の医者が言うには、みんなどこかしらこだわる事はあって、発達障害と思える事があると。
発達障害とレッテル貼りをするのは、私は控えたい。それは嫌だ。
今作品の夫の徹さん(30)は、グレーゾーンでしょう。
お話の主眼は奥さんの百合さん(29)が、徹に振り回されて、段々と違和感から体に変調をきたし、精神科に行く事になってしまった。(精神科に行った事がない人には精神科は抵抗あり)
そこでうつ病と診断され、友人からカサンドラ症候群の話を聞きます。(前後してますが)
徹、体を求めるところは悪気に見えるね。あれはない。百合寝込んでるのに。
7話以降、徹、病院来てくれるかな。
発達障害って人から言われるのは、ショックです。
カサンドラ症候群は、この作品が出る前にある漫画家さんが本で出して、私は知りました。
理解は、人それぞれ自分で発見していくものなのかなと最近は思うようになりました。
そういう意味では、発達障害に関する漫画が出るのは解釈の違いはあれど良い事。
例は十人十色ですから。
登場人物が発達障害?に思える作品は、めちゃコミ内にも結構あります。腑に落ちる作品。
変人扱いの事も多いですが、それくらい身近にある話なのでしょう。
発達障害(今は自閉症スペクトラムと呼ばれている)グレーゾーンの人から見て、
苦手なタイプ。私の解釈で恐縮ですが、
型にはめたがる人。
教えてあげてるとか言う人。
言われた事が判らんのか!とか世間一般常識を言う人。
これだけだったらまだ何とかついていけるけど、
こういう人、特に身近な人に目をつけられたら、
萎縮する。思考停止する。何をしたら良いのかわからなくなり、意欲を無くす、、、
もうお互いに相性が悪い、、、、。
この人間関係の悪化がグレーゾーン側の人が退職したり離婚の原因になったりしています。
悲しい。
発達障害は身近です。もっと色んな意見や話、作品、報道が出れば良いと思いました。
まだまだ誤解が多いです。
事件が起きた!発達障害!なんて短絡的過ぎます。
今作品、7話以降も読ませていただきます。
いいねで娘が死ぬを読みました。
1〜4話。ネタバレ感想ご注意ください。
ガラケー時代の話。SNSが流行りだした10年程前の話でしょうか。
主人公の陽子はSNSで家族の事をアップしまくり。
夫と娘がいて幸せ。
弟の克実は、たまに夕飯を食べにお邪魔しますが、写真は仕事柄NG。
ある日、娘の菜々がゆうかいされます。
身代金750万。
パニックになる陽子と夫。
また電話が鳴り、犯人かと思いましたが、
弟の克実。異変を察した克実は、陽子宅へ。
菜々がいない事に気づき、ゆうかいと見抜きます。克実は警察官。
すぐに警察が入り逆探知。
やたらに詳しい。
ボイスチェンジャーで性別不明。
身代金が安すぎて割に合わない。姉さん達恨みを買ってないか?
、、思いあたらない。夫婦で喧嘩。克実と女警官が諌めます。
そして陽子は身代金を置きますが、、
犯人は、、「まだ私がわからないの?」
「私を見つけられなかったの?」
犯人は逮捕され、菜々は無事保護されましたが、、、
犯人とその動機は?
おわり。
感想。ミステリー物。犯人の名前も書いても良かったと思いますが、やっぱりやめます。
動機は、そんな事で?
事実は小説より奇なり。
事実はそんなもんだろうけど、
私は釈然としませんでした。
アンタがそんな理由で、こんな大きい事件を?です。
SNS喧嘩の女の話を読みました。
7〜9話。ネタバレ感想ご注意ください。
りか、悪気は全然なかったけど、社内恋愛の彼氏、雄介の仕事の成功を嬉しくて、
SNSにあげたら、取り返しのつかない事になりました。
ちょっと浮かれ過ぎたな。
最後悲惨です。
3話全部読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
主人公は夫の札幌支社への転勤で、夫と息子と3人で札幌に引っ越しする事になりました。
不安でしたが、夫がこれは栄転。と説明したのでウキウキしながら北海道へ。
そして家探し。急な転勤で時間も無いので、高級住宅街の建売住宅を探しました。
札幌で心配な事。それは積雪。
最初の物件は4LDKの5000万円で広々した庭でしたが、
除雪費用を灯油で賄うと、月5〜7万の出費。
妻もこれは想定外で、夫は物件のランクを下げる事を提案しますが、北海道に来てまでランクを下げたくないと拒否。
この5000万の家を新居にしました。
そして生活が始まり、10月なのに寒い。もう雪?初霜でした。
妻は息子にコートを着させて学校に行かせ、自分もコートを着ますが、近所の人に笑われます。
「内地から来られたのですか?」
何か引っかかる言い方なので、ここは外地ですか?と言い返してやりました。
パンプスで歩いて転倒して街の人に笑われたり、北海道での洗礼を受けた妻。
そして本格的な積雪シーズン。行政の除雪は道路まで。
敷地内の除雪は市民の仕事。町内会での暗黙のルールがありました。
除雪車の死角に巻き込まれて死ぬ事故が多い。雪をなめちゃだめよ。
雪かきも仕方なくやりました。
陰で金持ちと嫌味を言うおばさん連中。
ある日、近所のおばさんが、除雪の業者の話をして、妻はそれに頼み、雪かきをしなくなりました。
近所から除雪はあなたはしないのと言われる妻。
妻は都会は干渉しないから干渉するなと拒絶。
おばさん達は、言おうとしてましたがやめました。
あの物件はいわくつき。前住人も子供が雪山に埋もれて亡くなった。
ある日、息子は女の子?に誘われ家で雪遊びをしますが、、、
おわり。
感想。沖縄だけじゃなく北海道でも内地の表現を使うんですね。初見でした。
北海道での暮らし。セレブを気取ってましたが、服装からまるわかり。
妻、北海道では浮いてました。
最後ホラーテイストで、男の子の安否が気になりますが、
近所の人も言ってたのに、不動産屋。いわくつきの事を隠したな。
買わなきゃ良かった豪邸。
他の物件にしとけば良かった。
3話全部読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
他の方のレビューや、あらすじ、タイトルから、私は、入学式に私服で来て毎日家に来る少年の話を思い出しました。
あの少年は厚かましく、見た目もイラッと来る強烈な話でしたが、
今作品の子供のC子ちゃんは、ごく普通の子。(に見えた。)
問題はこの子の母親のCさん(以下オバサン表記)。
オバサンは常に酒臭く、学校、役所、酒屋など、行く先々で揉め事を起こす要注意人物。
主人公の娘の亜矢は、学校でC子と仲も悪くないのですが、
C子には他の友達はいませんでした。
オバサンが母親に難癖つけるから、それぞれ子供たちに敬遠させてたからです。
主人公は、最初よくわかってなかったので、C子と遊びに行かせてたのですが、
家あけて、スナックで酒飲んでました。我が子と人様の子を連れて。
それから警戒するようになったのですが、
C子は亜矢から見て面倒な子ではないので、子供同士は友達付き合いをします。
あのオバサンと絡みたくない主人公と夫は、気が気でなく、亜矢に「C子ちゃんと遊ぶな」と注意。
子供ながらに嘘も方便でしのいでましたが、
ある日、C子が家に入れないから亜矢は連れてきました。オバサン外出中で合鍵持ってないから家に入れないそうです。
勘弁してくれ、、、
ある日、オバサンが「いつも娘がお世話になって申し訳無い」と、生魚を手渡しで主人公にプレゼントしました。
おわり。
感想。C子が嫌なら亜矢は付き合いをしてないはず。あの少年の事は息子は嫌ってました。
それにしてもオバサン。
アルコール依存症だから病院行って治療したほうがいいですが、、
否認の病気だから、病院に連れて行くのが困難。このオバサンは、酒やめないといけない人。何とかならないの?
アル依の話はひとまず置いておいて、
このオバサン、主人公の事は信頼しているようです。
おかしいけど、酔った頭で魚のお裾分けに来てお礼を言った。
他の人には、被害妄想も入って、石で窓ガラス割ったり無茶苦茶だもんな。
信頼されてる主人公が病院連れて行ってあげればいいけど、
「面倒くさいオバサンを何で私が?」って普通なる。
オバサンは抵抗濃厚で、病院につながるきっかけは今は見えません。
4話全部読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
同じ日に同じ分娩室で男の子を出産。
それが縁で、主人公の瀬戸さんと本田さんは知り合いました。
1ヶ月後、瀬戸宅を訪ねる本田。
親を亡くした事。コーヒーの好みまで一緒。
これは運命。意気投合します。
が、本田の誘いで社宅一戸建てのママ友達とピクニックに行き暗雲が立ちこめます。
他のママ友はあからさまに瀬戸を嫌い、
瀬戸の息子のかなた君をつねる者まで。
瀬戸は怒り、言い合いに。
後日聞いた、嫌う理由は、「私らは一戸建て。あんたはマンション。気楽で腹が立つ」
理不尽な言い様に、ショックを受けた瀬戸。
ママ友より、助けてくれなかった本田にショックを受けました。
ほどなく、夫の転勤で引っ越し。本田に内緒で引っ越しました。引っ越し先は快適で気もハレバレしましたが、
ある日、誰かにつけられてる嫌な感じが。
帰宅するとマンションの扉に絵の具がぶちまけられ、こちらで出来たママ友にデマをでっち上げられました。
つけてる奴を見つけ捕まえたら、やっぱり本田。
動機は、「勝手に引っ越したから」
瀬戸は言いました。「じゃあピクニックの時何で助けてくれなかったの?」
「怖かった。あなたを庇えば私がいじめの標的になる。(中略)あなたは運命の出会いと言ったじゃない。」
「勝手なことばかり言って!」
「あなたと友達になりたかった。」
「そんなに大切ならどうして助けなかったの?あなたにあるのは友情じゃない。エゴよ!」
瀬戸は言いました。ありがとう。さよなら。
ママ友なんて通りすがりの人、いつかママ友の枠を超え、
本当の友情にめぐりあえたら、その時は、、、
おわり。
感想。内気でコミュニケーションが下手な本田さん。
思い込みが激しく、本田さんは本気で言ってるのですが伝わらない。
瀬戸さんが言った通り。「どうして助けてくれなかったの」これが絶交の決定打になりました。
本田さんは怖くて助けれませんでした。
しかし瀬戸さんはあのショックな出来事を忘れる事は出来ず、このような結末になりました。
本田さんも人付き合い流れに任せたままじゃダメだ。
母親として大丈夫なのか?と思ってしまう。
配信3話、読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
主人公の百合根凛は、同級生の室に一目惚れ。
神棚に室の一日幸せを祈願。
室の行動も全部把握している、自称、室君1級士。
ある日、室が怪我(ただの擦り傷)をした時に駆けつけた百合根。
室は、百合根ちゃんは結構しゃべるんだね。何で普段もしゃべらないの?と言います。
ドキドキする百合根。
色々しゃべりたいデス。
室は百合根を誘ってクレープ屋へ行きました。
これはデート??
バレンタインの話になって、
百合根は張り切ってデコレーションケーキみたいなチョコを作ります。
そして当日持って行きますが、箱がデカすぎて下駄箱に入らない。
あれは重いと他の女子に陰口をたたかれた百合根は恥ずかしくなり、
結局一人で食べます。甘くて気持ち悪い、、
惨めだ、情けない、
そこへ室と会った百合根。
百合根は、腹の内を隠さず全部室に話します。大好きと。
室は言いました。「プリンは間違ってるよ。買ってるのはクリコのプリン」
「それなら付き合おうか」
あっさり。
2人の交際が始まった?
つづく(!)3話おわり。
感想。つづくと最後ありました。きりが良いので私は3話完結で良いと思いましたが、、
百合根は、妄想してましたが、しゃべりだしたら結構しゃべれる子。
室が天然であっさりした子だったのも良かった。
室も変わり者だから、この2人は結構気が合うんじゃないかと思いました。
学生時代は、妄想で終わる事が多いなか、
2人でしゃべってお出かけまでして良かったと思います。
男女交際禁止なんて書いてたら、クソ真面目に守って、異性と話する事すら億劫にな
り、
人生にマイナス。
成人してからさあ自由です。って言われてもさ、どうやって異性と話したりキッカケ作れば良いの?って真面目な人は思う訳デス。
こういう事を大人が上手に教えてあげないと、と思う。
消されたけど、大事な事だと思うので表現少し変えて再投稿。
2話全部読みました。
ネタバレ感想ご注意ください。
試し読みの続きから。
ペンポーチにつけるイニシャル入りアクセサリーを3人分配るアリサ。
ちほにはガム1枚。
あからさま。
友情の証。
香純は、ちほの言葉を遮り、アリサ達にあわすことにします。
しかし、アリサは次々と、お揃いの物を買おうとして、
金欠の香純。こづかい5000円を母から前借り。
そしてクリスマスパーティー。プレゼント交換とコスプレ衣装。プレゼントだけで5000円。
もうお金ない、、
香純は、「クリスマスは親戚が来る」と思わず言いますが、
不審な態度を見抜いたアリサ。
「クリスマスに親戚?それとも来たくないの?」
後で香純は、ちほに声をかけられます。
「香純、今楽しい?」
答えられなかった香純。
そして家で、母のサイフからお金を抜こうとした香純。ちほの言葉が頭をよぎり、
結局抜きましたが、母が発見。未遂に終わり、抜く理由が答えられない香純は、こづかいを没収されました。
ちほは、香純にパーティーに来ていく服をプレゼントします。
そして香純はパーティーに行きますが、勇気を出して本音を言いました。
「ペンポーチも断りたかった。何でも同意しなきゃいけないのが友達なら、友達やめる」
パーティーを後にした、香純とちほ。
ちほは言いました。「私だって傷ついたし、まだ許したわけじゃない。でも着替えずにいてくれて嬉しかったし、さっきカッコ良かった」
香純は、ちほに家に誘われました。そこで、色々本音で喋りました。忘れられないクリスマス。
おわり。
感想。子供や妻に聞いても、女の付き合いは面倒臭いと言います。
香純とちほは、アリサともう親しく付き合う事はないでしょう。
対等に話をするって大人のほうが難しいのかもしれない。
それぞれの人生を歩み、価値観も違いますから、30代半ばを過ぎると同級生というだけで話が弾み心地よいって事はない。世代を超えて友達が出来ます。
同窓生は、学生時代を一緒に過ごした分またニュアンスは少し違いますが。
対等に話をすると言うことは、文句も言える仲ということ。それが出来ないのは友達じゃないね。
高校生でそれが気づけて羨ましい。
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