「迷子よ、僕についてこい」の心の声でつい吹き出してしまったw
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「迷子よ、僕についてこい」の心の声でつい吹き出してしまったw
卑怯な男ばっかり…
吸血に耐えられなかったのはお嬢様育ちだからではなくぬらりひょんのせいだったのか…ぬらりひょんが椿鬼を目の敵にしているのは過去何かあったのかしら?
夜行のあとに恐怖をこらえて産んだ子は男の子じゃなくて妹2人になったけど、結果的に夜行様は母から血を提供してもらえなくても菜々緒に出会うまで生き延びられたんだから精一杯ぬらりひょんに逆らったと思うよ
こんなかっこいいところ見せられたら惚れてまう…一本取られました
蓮太郎さんにも幸せになってほしいよ…嚙姫かわいいな
鷹夜さんも夜行様も妹たちもパパとママにそっくりだからつらい… 作者様の画力もすごい
楼蘭は何を壬氏様に予言したんだろう
本当はもう少し打ち解けてから吸血したかったんだろうけど素直でかわいくて霊力が高い菜々緒を前にして戦闘後の喉の渇きを我慢できなかった夜行様… その上これまでの苦しみに寄り添って受け入れてくれて心身ともに満たされてよかったね。この辺夜行目線の描写もあったら見てみたい。
ちえさんがいなかったら二人の距離を縮めるのにこの何倍か時間かかっただろうな(感謝)
ちゃんと前話で皇帝が用意すると言った寝所を断ってるから自分のお屋敷に連れ戻ってからのことだと思います
冷たい上司は本音を隠す~さよならの代わりに 皆川編~
006話
3話(2):ストリップの続き