真面目に。
そろそろ主題の解呪を、回数割いて描きましょうよ。
連載一年近く、夫婦仲の邪魔話ばかりやってて、
解呪方向、全く進んでない。
構想が飛んでしまったか❓
最近はあえて別の話題を持ってきて、
解呪話をそらしているようにも感じます。
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4062位 ?
真面目に。
そろそろ主題の解呪を、回数割いて描きましょうよ。
連載一年近く、夫婦仲の邪魔話ばかりやってて、
解呪方向、全く進んでない。
構想が飛んでしまったか❓
最近はあえて別の話題を持ってきて、
解呪話をそらしているようにも感じます。
岩子と白蘭のラブシーンは好きだったのに、
胸を異様に大きく描いたコマが挟まれると、一気に冷めます。
今回は、白蘭の先細な指先さえ、台無しの作画…😥
濃厚描写の為に、ジャンル違いのスタッフさんに頼んで無理に加えてるなら、
硬派な白蘭ならではの横顔が綺麗な口づけ(6話や12話の様な)だけで充分だし、それが読みたいです。
サイードだけでなく、そのほかのキャラも、終始整った絵柄の今話。
話は、内政問題と休戦協定の事柄へ移り、前回の余韻は無い。
この絵柄で、レイラとサイードの甘い目覚めシーンも、読みたかった…。
ベザレルの父(宰相)を指定していた休戦協定の場に、予定外のヴァイス登場。
レイラが庇った子猫を連れて。
「レイラに置いて行かれて、コイツ🐈が寂しがっていた」と。
彼女を見るなり、その腕の中に収まる子猫は可愛いかったけれど、
ヴァイスの手元で、何か仕込まれてないか、心配。
今回の岩子と白蘭パート。
清事件回から気になってる何回かに1回の作画力が低い仕上がり。
人妻キラーの紫苑が、いよいよ本気で参戦してきて、
「奪い去る」と言わせている展開で、
次コマの岩子に、「で…これ?」と。
まだ興味本位に過ぎなかった紫苑が最初に迫った時の、凛としていた岩子や、
別回での綺麗可愛い岩子も読んできただけに、残念。
白蘭の顔も、表情変化が乏しく歪んでる。
回ごとにの別々の作画チームが担当していても、
主要キャラの顔だけは、作家さん、主力アシスタントさんの作画で、常に読みたい。
読者の切なる願いです。
34話の続き🩷
戦中だからか、いつもより押しの強いサイード。
けれど、力任せで貫くでなく、寝かしつけるキスから入るのが、サイードらしい。
ヴァイスへの嫉妬に、男の本音を見せながらも、最後まで品が良かった🥰
願わくば、淡いキラキラした瞳が印象的だった34話の作画チームの絵柄で、
続きの今話も読みたかったです…。
サイードとレイラ、野営焚き火前での甘い語らいと口づけ🩷
今回の幼い雰囲気を醸す作画チームの絵柄は、
馬上相乗り時や、キスシーンのツーショットが、綺麗可愛いくて好き🥰
ヴァイス、バキバキに復活❗️🤭
確かに「この程度では死なぬ」のね。
あれだけ毛嫌いしてた子猫🐈⬛が、いまやベッドのヴァイスの膝の上。
レイラへの想いも絡んでいるのかな…🤔
岩子との「花の香り」つながりから、
一瞬考えた駆け落ちを思い止まって、
岩子が望む帰宅叶えた紫苑は、嫌いじゃなかったのに。
最後に、ドス黒吹き出し💬。
また「清2号」を作ろうとしてる❓
要らんわ💢そんなん。
それよりも、「清1号」(西園寺家)を
ちゃんと成敗して欲しい。
前話の謎、回収回。
サイードは何故一人❓でなく、
「サイードしか入れないように」仕立て、
ベザレルの父が、魔術の手綱を引いている。
レイラとサイードの再会❤️は、薄めです。
キス寸止めの名前呼び❣️
黒魔術をまとう城に🗡️剣一本、単独で乗り込んでる風のサイード。
レベルを重ねたゲームプレイヤーの様に、
速攻で、レイラの処に着いて居るが、危ない。
グレンの別働隊が、近くに控えて居れば良いが。
ベザレルの父らが、ここで襲ってきたら…😨
人物名表記を修正して再投稿です。
当初の投稿時に、「いいね」を下さった皆様へ。
嬉しいです😊ありがとうございます。🙏
消してしまって、申し訳ありません。
ふすまを開けた時のドレス姿の岩子が、とても綺麗。
涙をこらえるウルウル顔も、なんとも言えず可愛い🥰
岩肌の花嫁は愛で溶かされる
060話
親し気な女性