う〜ん…レイラの王妃としての仕事をするって方向に話が進まんものか。
王妃に選ばれようとしてた決意の実践はいつになるのやら。
結婚後、夜伽とか、邪魔が入る下りも、そっち方向の事だけれど、
アランが、ヴァイスとしての記憶を甦らせるとしても、
レイラの公務中の姿にって、いうのを望みたい。
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う〜ん…レイラの王妃としての仕事をするって方向に話が進まんものか。
王妃に選ばれようとしてた決意の実践はいつになるのやら。
結婚後、夜伽とか、邪魔が入る下りも、そっち方向の事だけれど、
アランが、ヴァイスとしての記憶を甦らせるとしても、
レイラの公務中の姿にって、いうのを望みたい。
設定上、人目を惹く美しさの岩子と白蘭。
複数の作画チームが担う事で、話数ごとに、
キャラ絵タッチに変化があることは判るのだが、
作品の核心部分なのに、二人ののっぺりした感じ、
「これでもいいだろ描き」が感じられて残念。
欲を言えば、10話までの序盤回の絵柄に近い二人だったら、
岩が全て飛んで岩子の力が解放されたのも
「呪いの印」に啖呵を切るところも、説得力があって、
今のなんとなく笑ってしまう感は、少なかった気がする。
めちゃコミオリジナルでよく思う
連載開始時のキャラ造形の美麗さと、その後の落差。
読者として、人物描写の精鋭スタッフ方が、作品の佳境にも加わって欲しいと切に願います。
白蘭の上司は確か、
「早坂大佐」だったはずです。
紫苑と早坂。
本性を探り合い臨戦態勢であっても、
笑顔の下に刃を隠して接する二人。
今回、早坂に先手を打たれ、その出し抜きに、
笑顔が消えてブチギレる紫苑は、
この後の回にも、重要なシーンだと思うのに。
吹き出しの名前間違い。
もう初めてでは無いし、何度も続くと、
場面の良さや効果も、削がれてしまいます😔
蜜豆の自由さに、いつも手を焼かされる厳島が、
今回は、火災を鎮静させる響に同行して、すすけた蜜豆を優しく拭きふき。
外出帰りの幼い娘に、今日あった事を聞かされながら、世話する父親の様で微笑ましい😊
イザベラ、クロウリーの娘だったか。こりゃ、本物の敵だわね。
しかし、対峙したベザレルが気づかないところに、理由がありそう。
女性蔑視が甚だしかったクロウリーの事、
生まれなかった事にされたか…魔術で容姿を変えてるのか…?
調子抜けな程、毒が抜けてるアラン(転生ヴァイス)。
ちっこい絵の時が可愛い😊
ヴァイスは、ちっこい絵が描かれなかったから。
なごみ場面が増えるといいな。
ラストのレビューイラスト、嬉しい😊
「サイードと血の繋がった子」の考えに囚われ始めたよ、レイラ。
ルドラを、大事にしてあげて❗️
違う名前で呼ばれてた転生ヴァイス。
どこまで、前世の記憶を残してるのかな❓
夫婦間の秘密が無くなって良かった。
サイードの大腿タトゥーが色っぽい。
今まで無かったけど、既婚の意味合いとか?
マテオ殿下が、レイラに興味持ったようだけど、
自分の事でめいいっぱい、公務も中座する始末に、
「聡明な王妃」「娶るならレイラ王妃のようなー」
の台詞が、上滑りしてて残念。
もっと、王妃として公務する姿で、周りを魅了して欲しいです。
ヴァイスも、レイラとサイードに近づいて来てる❓
この引き延ばしが、佳境に際し、
「女性漫画」ジャンルの
作画技術上位スタッフさん方が手掛けた
綺麗な身体描写の仕上げ待ち、である事を願いたい。
59話の様な、異ジャンル二人羽織作画は、もう勘弁して…。
レイラ…執務室で「お母様」を強要せんでも。
今のままでも十分仲良いし、長子立場のルドラが、
レイラとサイードを「陛下」と呼ぶのは、むしろ、正しい。
体制的な品の良さも、この作品の魅力。
ことさら、呼びがどうのというのではなく、
公務に同行したり、サイードに剣術指南を受けたりする中で、
自然と親子になっていけば良いと思う。
3人の団らんは、31話の感じが好きだった。
不遇の花嫁は、美しき竜王に奪われる
074話
第74話