昔馴染みを前に、オリヴィエの性別も含めて、あせあせ💦と、
帝国の制度を説明するマリアベル。かわいい😊
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昔馴染みを前に、オリヴィエの性別も含めて、あせあせ💦と、
帝国の制度を説明するマリアベル。かわいい😊
美しき専属護衛に目を輝かせるマリアベルに、
燻る嫉妬で、カエル目のレナート。
そんな主人を面白がるカルロの顔も、楽しい。
マリアベルに休憩を取らせて、姉の様に微笑むオリヴィエ。
メルティ🐈を連れて行きたいと、許可を取るマリアベルは、妹のよう。
ちょっぴり仕事を離れた時の別の顔。この姉妹感、たくさん見たい😊
「オリヴィエ、いいかしら」と、先に、名前を呼んでのおねだり顔が、可愛かった。
この顔が今後、オリヴィエの弱点になったりして、レナートの嫉妬が見られても楽しい🤭
この作品、こういう不自然な脱ぎっぱなしが時々ある。
読者のニーズが、こうだと思われてるのかもしれないが、
私は、岩子と白蘭に、何か羽織って話を聞いて欲しかった。
今話は、スッと端正な絵柄の響だったが、
勤め先の自室で、開いた弁当に
「由乃 いただきます」って、🥰もうっもう❗️
細かな花🌸を散りばめて言ってる響。
自覚の無い恋心で、自身も可愛くなっていってる。
陸軍部下の遠藤。
蜜豆との味な関係2人目。
厳島同様、蜜豆のタックルを受ける相手だが、
蜜豆とは、響の下で働く立場同士としても話せる仲。
しかし、「猫が苦手」という体質がある。
そこを汲んで、距離を保って接している蜜豆の配慮が心地良い。
一見、奔放自由な振る舞いながら、実は思慮深い遠藤と蜜豆は、似ていると思う。
響の由乃への想いも当然、お見通し。
遠藤は、響と由乃の進展の起爆剤になる人か❓
そのために、「甘味処のお誘い」はあって良いかも。
一緒にお風呂の色っぽい回だけれど、
記憶と元気を取り戻したメルティアに喜ぶアルトルや、
「夏至祭り」の準備にはりきって、
ベッドからピョンと出るメルティアなどの
ちっこいキャラ絵が今回、とっても可愛い💕
う〜ん…レイラの王妃としての仕事をするって方向に話が進まんものか。
王妃に選ばれようとしてた決意の実践はいつになるのやら。
結婚後、夜伽とか、邪魔が入る下りも、そっち方向の事だけれど、
アランが、ヴァイスとしての記憶を甦らせるとしても、
レイラの公務中の姿にって、いうのを望みたい。
設定上、人目を惹く美しさの岩子と白蘭。
複数の作画チームが担う事で、話数ごとに、
キャラ絵タッチに変化があることは判るのだが、
作品の核心部分なのに、二人ののっぺりした感じ、
「これでもいいだろ描き」が感じられて残念。
欲を言えば、10話までの序盤回の絵柄に近い二人だったら、
岩が全て飛んで岩子の力が解放されたのも
「呪いの印」に啖呵を切るところも、説得力があって、
今のなんとなく笑ってしまう感は、少なかった気がする。
めちゃコミオリジナルでよく思う
連載開始時のキャラ造形の美麗さと、その後の落差。
読者として、人物描写の精鋭スタッフ方が、作品の佳境にも加わって欲しいと切に願います。
白蘭の上司は確か、
「早坂大佐」だったはずです。
紫苑と早坂。
本性を探り合い臨戦態勢であっても、
笑顔の下に刃を隠して接する二人。
今回、早坂に先手を打たれ、その出し抜きに、
笑顔が消えてブチギレる紫苑は、
この後の回にも、重要なシーンだと思うのに。
吹き出しの名前間違い。
もう初めてでは無いし、何度も続くと、
場面の良さや効果も、削がれてしまいます😔
蜜豆の自由さに、いつも手を焼かされる厳島が、
今回は、火災を鎮静させる響に同行して、すすけた蜜豆を優しく拭きふき。
外出帰りの幼い娘に、今日あった事を聞かされながら、世話する父親の様で微笑ましい😊
真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
085話
第24話 3