おや❓
専属侍女ソフィアに、無言の💢怒りマークが。
『作法指導中に、余計な事すな❗️』
と、いったところだろうか。
レナートはじめ、オリヴィエの色気に当てられない面々の反応も、
いろいろあって興味深い。
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おや❓
専属侍女ソフィアに、無言の💢怒りマークが。
『作法指導中に、余計な事すな❗️』
と、いったところだろうか。
レナートはじめ、オリヴィエの色気に当てられない面々の反応も、
いろいろあって興味深い。
白蘭の上官、初登場時、
20話、21話では、
「早坂大佐」と呼ばれています。
作家さんのSNSでは、お気に入りのキャラとも書かれていたのだが。
紫苑の眼の造形が、途中から変わっている様に、
作家さんの本音として、「早川」の名前に、本当はしたかったのかもしれない。
私は、「早坂」のほうが好きです。
実子が持てないから可哀想とかいう価値観、同意できない。
こういう風潮も、変わって欲しい。
既に、ルドラを養子に迎えているんだし、
レイラとサイードも、うろたえるのでなく、
「優秀な息子はおりますが、なにか❓」
と、返す位の親に、二人には、なってて欲しかったのだが。
「俺は君のものだ」
アルノルフォのルーチェ主体になってる台詞が好き💕
昔馴染みを前に、オリヴィエの性別も含めて、あせあせ💦と、
帝国の制度を説明するマリアベル。かわいい😊
美しき専属護衛に目を輝かせるマリアベルに、
燻る嫉妬で、カエル目のレナート。
そんな主人を面白がるカルロの顔も、楽しい。
マリアベルに休憩を取らせて、姉の様に微笑むオリヴィエ。
メルティ🐈を連れて行きたいと、許可を取るマリアベルは、妹のよう。
ちょっぴり仕事を離れた時の別の顔。この姉妹感、たくさん見たい😊
「オリヴィエ、いいかしら」と、先に、名前を呼んでのおねだり顔が、可愛かった。
この顔が今後、オリヴィエの弱点になったりして、レナートの嫉妬が見られても楽しい🤭
この作品、こういう不自然な脱ぎっぱなしが時々ある。
読者のニーズが、こうだと思われてるのかもしれないが、
私は、岩子と白蘭に、何か羽織って話を聞いて欲しかった。
今話は、スッと端正な絵柄の響だったが、
勤め先の自室で、開いた弁当に
「由乃 いただきます」って、🥰もうっもう❗️
細かな花🌸を散りばめて言ってる響。
自覚の無い恋心で、自身も可愛くなっていってる。
陸軍部下の遠藤。
蜜豆との味な関係2人目。
厳島同様、蜜豆のタックルを受ける相手だが、
蜜豆とは、響の下で働く立場同士としても話せる仲。
しかし、「猫が苦手」という体質がある。
そこを汲んで、距離を保って接している蜜豆の配慮が心地良い。
一見、奔放自由な振る舞いながら、実は思慮深い遠藤と蜜豆は、似ていると思う。
響の由乃への想いも当然、お見通し。
遠藤は、響と由乃の進展の起爆剤になる人か❓
そのために、「甘味処のお誘い」はあって良いかも。
一緒にお風呂の色っぽい回だけれど、
記憶と元気を取り戻したメルティアに喜ぶアルトルや、
「夏至祭り」の準備にはりきって、
ベッドからピョンと出るメルティアなどの
ちっこいキャラ絵が今回、とっても可愛い💕
真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
086話
第24話 4