イザベラ、クロウリーの娘だったか。こりゃ、本物の敵だわね。
しかし、対峙したベザレルが気づかないところに、理由がありそう。
女性蔑視が甚だしかったクロウリーの事、
生まれなかった事にされたか…魔術で容姿を変えてるのか…?
調子抜けな程、毒が抜けてるアラン(転生ヴァイス)。
ちっこい絵の時が可愛い😊
ヴァイスは、ちっこい絵が描かれなかったから。
なごみ場面が増えるといいな。
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イザベラ、クロウリーの娘だったか。こりゃ、本物の敵だわね。
しかし、対峙したベザレルが気づかないところに、理由がありそう。
女性蔑視が甚だしかったクロウリーの事、
生まれなかった事にされたか…魔術で容姿を変えてるのか…?
調子抜けな程、毒が抜けてるアラン(転生ヴァイス)。
ちっこい絵の時が可愛い😊
ヴァイスは、ちっこい絵が描かれなかったから。
なごみ場面が増えるといいな。
ラストのレビューイラスト、嬉しい😊
「サイードと血の繋がった子」の考えに囚われ始めたよ、レイラ。
ルドラを、大事にしてあげて❗️
違う名前で呼ばれてた転生ヴァイス。
どこまで、前世の記憶を残してるのかな❓
夫婦間の秘密が無くなって良かった。
サイードの大腿タトゥーが色っぽい。
今まで無かったけど、既婚の意味合いとか?
マテオ殿下が、レイラに興味持ったようだけど、
自分の事でめいいっぱい、公務も中座する始末に、
「聡明な王妃」「娶るならレイラ王妃のようなー」
の台詞が、上滑りしてて残念。
もっと、王妃として公務する姿で、周りを魅了して欲しいです。
ヴァイスも、レイラとサイードに近づいて来てる❓
この引き延ばしが、佳境に際し、
「女性漫画」ジャンルの
作画技術上位スタッフさん方が手掛けた
綺麗な身体描写の仕上げ待ち、である事を願いたい。
59話の様な、異ジャンル二人羽織作画は、もう勘弁して…。
レイラ…執務室で「お母様」を強要せんでも。
今のままでも十分仲良いし、長子立場のルドラが、
レイラとサイードを「陛下」と呼ぶのは、むしろ、正しい。
体制的な品の良さも、この作品の魅力。
ことさら、呼びがどうのというのではなく、
公務に同行したり、サイードに剣術指南を受けたりする中で、
自然と親子になっていけば良いと思う。
3人の団らんは、31話の感じが好きだった。
第2弾の表紙絵おまけ、嬉しいです😊
心が決まったコマのメルティア、凄く綺麗🩷
現状、進んでる話は「スピンオフ・咲子」方で、
元の「岩肌ー」はもはや、ポイント回収のダミータイトルになってしまってる。
こういう引き延ばし方、とても残念。
こういう後ろ向きなのが無かったから、この作品、好きだったのだけど。
子を成せない理由は、レイラ一人の責任でなく、国の大事に対応した結果なのに、
なんで、サイードに伏せるの❓
そもそも、あの理由で、負い目に感じる必要もないし、この落ち込み方は、おかしい。
それより、国民の信任を背負ってる、と言う王妃が、外交公務を投げ出す方が問題です。
不遇の花嫁は、美しき竜王に奪われる
071話
第71話