ja3025さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全63件
  1. NEW

    封印が解かれ、サイードが竜に。

    物語は重要局面なのだが、
    56話からの作画の高明度と、
    レイラの赤髪色の強烈感は、しっくりしない。

    連休中の臨時人員と機器での作画作業から来る
    一時的な仕上がりの変化だと思っていたのだが、これで4話目。
    絵のタッチが変わってしまったの❓😢

    • 1
  2. 岩肌の花嫁は愛で溶かされる

    070話

    22話(2):招かれざる客

    白蘭をお見送りする岩子は、序盤回の時のようで可愛かった。

    しかし、警戒態勢と言いながら、
    「玄関の内鍵は締めておくように」とか、
    白蘭は、こんな言い聞かせを、どうして岩子にしないのだろう❓

    敵方の出入り自由な穴だらけの警戒網。
    何か起きれば、対応が後手に回るのが読めて、
    展開の既視感も、話をつまらなくしている。

    • 21
  3. ここ数回、ヴァイスは人生収めをしてるような気はしていたが、やはり、そうか。
    けれど、今話、エレノアの魂と話せて、「また会える」「待っている」と言われた事は、
    ヴァイスが彼女に抱く、心の傷や後悔の念も軽くする事が出来たのではと思った。
    宰相に、とどめを刺すとこまでは、彼にも居て欲しいが…。

    • 4
  4. 三角関係、政治の話、新フェーズへ。

    前話、ヴァイスは見守る側に回るのかと思ったが、まだまだ、三角関係に参戦中。
    しかも今話は、「レイラ&ヴァイス」編。

    レイラ、サイード、ヴァイスの共通の敵となった宰相クロウリーが、
    操れ無くなったヴァイスに怒り、レイラを敵対視する場面の
    二人のイメージ画は、とてもお似合い💕
    実際の仲は、まだその手前だが。

    隣に居るサイードなぞ、お構いなしに、
    戦を控えた帰国に、レイラを残していく恋人よろしく、
    「私だと思って…」と、あの子猫🐈を託すヴァイス。
    これまでの挑発手法から一転、ストレートなアプローチ。
    レイラも嫌ではなさそう。

    サイードは、そんなやり取りを見せられながらも終始、
    他国の王に敬意を払った態度は崩さなかったが、
    ヴァイスの変化がサイードにも影響して、レイラを激しく求めるきっかけになれば、
    これから、濃いラブシーンが見られそうで、嬉しい🥰

    ともかく、今話主役のヴァイスは、とても綺麗に描かれていました。

    レイラとルドラの敬語での会話も良かったです。
    やっぱりこういう方がいい。

    • 1
  5. 岩肌の花嫁は愛で溶かされる

    069話

    22話(1):女神の園

    消化回なのが、あからさまです…。
    吹き出し💬の名前間違いといい、
    今話のとっ散らかった内容といい、
    制作運営陣も、物語に飽きて来て(どうでもよくなって)いるのでは❓

    読者としては、絵柄が崩れていかないうちに、
    岩子を巡る、白蘭VS紫苑を、読みたいです。

    • 19
  6. 鬼神様の最愛なるお嫁様

    013話

    5話(2):申し分のないお嫁様候補

    小説で読んだ時、きゅんきゅんした所が、
    ぎゅっと詰まってるお得回です。🥰

    • 4
  7. 今回の作画は、「スポンジ・ボブ」のなど、
    海外のブラックユーモアアニメのような印象を受けました。
    画面色味の強烈感、衝撃心情に動き過ぎている顔…。
    今まで読んできたものとは違う気がしました。
    これまでの作画主力スタッフさんが、チームから離れていなければ良いのだが。

    • 3
  8. 岩肌の花嫁は愛で溶かされる

    067話

    21話(3):警戒態勢

    紫苑、岩子を再び軍艦に乗せるつもりか❓
    表向きの役職を与えて。

    白蘭が新たに敷いた警戒網を
    今度は、どう交わして岩子に近づくのか、
    白蘭との心理戦が楽しみ。

    ここから、瞼の印は無しでいくのかな❓
    「いい子だ」のコマの顔、
    綺麗だけれど、30代に見えるわ。

    • 6
  9. レイラの「国のために働く」決意の実行回。

    レイラの発言を受け入れ、口撃の矛を収めたヴァイス。
    その後、サイードの許可を得て、レイラと踊るヴァイスは、
    眼差しが優しくなっていて、絵的にも、とても好きです。
    「未来の王妃」へ向けて励ますような言葉と、吐露しなかった本音のモノローグは、
    恋人というより、天塩にかけた娘を嫁に出す父親の心情に近いようにも感じました。
    刃が感じられなくなって、これから控える自国の宰相との対決に支障を来さねばよいのだが…。

    • 2
  10. 今回の絵柄は、とても綺麗でした。
    ここからの「三角関係編」ひと区切りまで、
    この作画水準を保って下さるなら、読み甲斐があります。

    • 8