ふすまを開けた時のドレス姿の岩子が、とても綺麗。
涙をこらえるウルウル顔も、なんとも言えず可愛い🥰
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ふすまを開けた時のドレス姿の岩子が、とても綺麗。
涙をこらえるウルウル顔も、なんとも言えず可愛い🥰
紫苑に分があった回。
前話、実家時代のようにボロボロ感漂う岩子の包帯姿を
心情の変化も絡めて、紫苑は、どう整えてあげるのだろうと期待していたけど、
今話、綺麗な包帯になってる。
作画チームの違いによる、詳細差異なだけだったか…。
岩子が指を手当てしてくれた事に呼応する淡いシーンが見たかった。
別れの時。
岩子の微笑みの方が、紫苑が手を取るより先のような…ほんとは聞こえてるって事❓
なのに、自宅に帰ったら、白蘭が面前に立っても、異様な程、無反応な岩子。
なんでよ❓🤔愛する白蘭なのに。
ヴァイスの狂気が消えて、
レイラの処遇が良くなってる。
綺麗なドレスの着替えに食事。
レイラの行動も、「好きにしろ」とだけ言って見守るヴァイス。
母子猫のくだり、とても良かった。
白蘭の呪いの印が抜けたままになってる。
作品主題の「命の期限」に関わる重要アイテムなのに、
これだと、問題克服で、意味合いが変わってしまいます。
この話ではないが、岩子の岩肌の描き忘れがある話数もある。
話題のオリジナル作品、配信されてから日も経っているのに、
修正対応がなされない、原稿チェック体制にも疑問を感じます。
車椅子をこいで、自ら紫苑の帰りを出迎えに来る岩子。
少し、淡い気持ちになる展開も含め、今話、
再度、岩に覆われた姿となってから痛々しいではなく、「可愛い」と感じました。
岩子は、どこまで嘘を気付いているのだろう。
指を手当てした時、若い男性だと気付いたはず。
神の力については、紫苑と判った上で、自分も同じ、と語っている気もする。
一方、前話に無かった首元や顔の包帯の傷みが気になった。
次回、紫苑が新しい包帯に巻き直し、岩子を綺麗な形で引き渡す事で、
岩子が云うところの「真の優しさ」と、
紫苑の岩子への心情の変化が示されるのを期待したいが…。
殺気立つ白蘭を前に、そんな淡さは全て、吹っ飛ばされそうな予感です。
双極性のヴァイス。
今回は穏やかで、歯止めが効いている。
レイラの鎖も解いてくれたけど。。。
あ〜34話の続きが待ち遠しい🥰
ヴァイスも切ないね…けど、今回は綺麗な顔してる。
グレン復活❗️🤗
手当てあととはいえ、肋骨折してるのに、
あんなに腕が振れるとは。凄いすご〜い😮‼️
紫苑よ。
清の二の舞にならず、祝福の印とやらで、
岩子の視覚と聴覚を戻してくれるんだったら、
またちょっと、見直す。
一匹狼の跳ねっ返りべザレルに
救護されてたグレン。
よかった😮💨放置のまま終わらなくて。
この二人、髪型と色、眉ピアスと顔の模様が混同して、
覚えるまで見分けが付き難かった。
ちゃんと対峙したコマがある回は、キャラ造形を確認するのに助かる。
身体のパーツ、やっぱりよく似てる。バリエーションって、難しい😔
前後のコマで話がバラバラになり着地点を見失う位なら、伸ばさない方がいい。
読み手としても骨子重視の短編がいいです。
岩子の「被害者・要救出者」は、もう十分。
呪いと闘う「勇者」としての活躍が見たい。
白蘭生還の時に、一度、凛とした方向にシフトしてたのに残念だよ😔ほんと。
岩肌の花嫁は愛で溶かされる
010話
白蘭様と一つになりたい…