現状、進んでる話は「スピンオフ・咲子」方で、
元の「岩肌ー」はもはや、ポイント回収のダミータイトルになってしまってる。
こういう引き延ばし方、とても残念。
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現状、進んでる話は「スピンオフ・咲子」方で、
元の「岩肌ー」はもはや、ポイント回収のダミータイトルになってしまってる。
こういう引き延ばし方、とても残念。
こういう後ろ向きなのが無かったから、この作品、好きだったのだけど。
子を成せない理由は、レイラ一人の責任でなく、国の大事に対応した結果なのに、
なんで、サイードに伏せるの❓
そもそも、あの理由で、負い目に感じる必要もないし、この落ち込み方は、おかしい。
それより、国民の信任を背負ってる、と言う王妃が、外交公務を投げ出す方が問題です。
グリム船長、カッコいい。
実写では、あまり扱えなくなった
「咥えタバコ🚬」が、いい味です。
本能的に嬉しいと、
メルティアは、うさ耳🐇が立つのね😊
書き下ろし「添い寝」も素敵です🩷
ほんの少し冷静になると思い出すのは、マリアベル。
木登りをした自分を見て驚いた、幼少のマリアベルを思い出して、微笑むエドワード。
色んな意味で、浅はかな王太子。
「エドワードの隣のマリアベル」
サイモンの切ない憧れ😢
メルティアうさぎ🥕可愛い😊
読者的には、「いつまで❓咲子」の気持ちだが、
制作陣は「延ばせるだけ咲子」態勢なのね。
ストックネタがある限り、ひたすら咲子…。
同じライバルなら、紫苑展開の方が、まだ読みたいわ。
メルティアの皮肉や嫌味に対する反応が、健康的になって嬉しい。
ちゃんと人並みに怒れる様になって、
けれど、自分の立場を理解し、挑発に乗らない、負けない、と前向き。可愛い😊
自分の手紙で、友好国の国王夫妻招いたはずのマテオ殿下。
自身に仕える魔術師、イザベラの礼を失した振る舞いを明確に咎めない。
そこには、襲うように仕向けた犬に相手を噛ませ、相手の力を試すような、
あるいは、暗に先制攻撃を仕掛けている様な、不穏さが漂う。
護衛役・ベザレルが制してくれて良かったし、サイードもレイラを守って、ブレず良かった。
岩肌の花嫁は愛で溶かされる
079話
24話(3):岩子の焦り