4.0
初っ端の色気は抜群🩷どうか、このままで。
きっかけは、やむを得ず…分がわるいヒロイン。
そして、寵愛を受ける身に。
この作家さんお得意の設定。
序盤回の主要男性キャラの色気は抜群です。
なのに、二桁回になる頃、絵柄が崩れていくきらいがある方でもある。
どうか、この作品は今の絵柄、維持して下さい。
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3891位 ?
きっかけは、やむを得ず…分がわるいヒロイン。
そして、寵愛を受ける身に。
この作家さんお得意の設定。
序盤回の主要男性キャラの色気は抜群です。
なのに、二桁回になる頃、絵柄が崩れていくきらいがある方でもある。
どうか、この作品は今の絵柄、維持して下さい。
イラストと写実感が良い塩梅。しっかり描き込まれた背景。
絵に定評があった90年代の作家さん方を思わせる作画で好きです。
オリジナル作品、序盤回のこのクオリティーのまま、最後までいって欲しい。
先の人生の記憶を保持したまま、次の人生を歩んでいる。
そのことに、気が狂いそうならしい。
生まれ変わった人生からは、子供向けアニメのキャラの様な絵柄です。
蜜柑と蛍、棗とルカの親友コンビが出会い、恋愛関係がどう進んでいくか、
コミックの8、9巻の収録話が好きでした。
綺麗で可愛い絵柄です。
『アラジン』のヒロイン、ジャスミン作画は、クセが和らいでいて、こちら方が好きでした。
明るく愛らしい絵柄に、翠蘭の活発さが表されている。
他の妃嬪にはない洞察力と武術を見込まれ、
宮廷内で起きている、血生臭い事件の真相と解決を皇帝より命ぜられた。
護衛と主人の恋物語、護衛が女性、主人が男性という目先の変わったパターンです。
合理的な希望だけのところから、心情が伴う純恋愛になっていくのか?
笑える展開のテンポの良さと、丁寧な作画も良いです。
女大公として、国を治めるバレンティナ。
家内争い破れ、地位と婚約者バレンティナを奪われたアデルレッドと再会する。
敵対派から幾度となく暗殺を仕掛けられてきた彼は、感情がすぐ卑屈方向に向いてしまうが、無理もない。
バレンティナの軍服姿が「ベルサイユのばら」オスカルを想起させ、綺麗。
相手役となる部長の心の声が、ヒロインに、ダイレクトに聞こえて伝わってしまう。
部長は、かつてドラマになった「サトラレ」特性をもつ人物なのだろう。
今後の描かれ方に期待だが、二番煎じ感が強い。
横顔が美しい契約結婚の旦那様だが、女性免疫なし。
いわゆる恋愛は、ズブの素人。
迎えた花嫁が、妻でありながら、最初の恋人。
結婚を契機に、これまで感じた事の無い感情を得て、困惑に忙しい日々だか、
そんな若き主人を「思春期男子」と呼んで、
全てお見通し感のメイドさんの対応が、また、面白いです。
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今宵、神と秘め事を。