3.0
リアルな恐怖描写
フルカラーという事もあり、絵柄を見て、キャラクターが好みでないと感じる方には、
あまりおすすめできないと思った。
-
0
4062位 ?
フルカラーという事もあり、絵柄を見て、キャラクターが好みでないと感じる方には、
あまりおすすめできないと思った。
複数作家で手掛けているが、表情作画が不十分で、
キャラの無表情さが目立っている。
一方で、回想シーンのキャラ達はとても可愛い。
誓いのキスの2段階目は、前後のコマから察するにカットされたのだと思うが、
その手間の婚約式で、ベールの中のディープキスは描かれているのに、なぜだろう。。。
財政難の華族の娘、嫁いだ成金が死去して、2重の借金を背負わせられるが、
華族時代の友人の口利きで、名家に奉公できる。
奉公先での持ち場の厨房では妬みから、身体を傷害させられる様ないじめも受けるが、
ちゃんと若当主から、いじめ側を咎める達しがあり、現在、若当主の妻立場。
う〜ん。これらのチャンスを周囲からの助け舟でなく、
自分の向上で、取得していくヒロインなら、もう少し応援できたかな。
見目麗しい人の方に最初は惹かれるけれど、
付き合いが長くなれば、見た目は不恰好でも、人間性のあったかさに惚れ応援したくなる。
主人公は、そんな男です。
好意を持っていながら厳しくあたる。
定番のキュンキュン要素なのだが、
それには、作画の好き嫌い、表現力も重要だと思う。
残念ながら、私の好みの絵とは違って、入り込めなかった。
「やぶさか」をどう受け取るか。
本来の、喜んで、積極的に〜するの意味か、
最近の用例増から、ためらい思い切りがないの意か、どちらとも取れる。
ともかくも、ヒロインが仕事に必死なのが良い。
恋愛描写ばかりでない、ストーリーを読みたい人におすすめ。
なるべく、人とは関わりを持たずの付き合い方で、過ごしてきたヒロイン。
家の自室で、かわいいペットのブタ🐷と過ごす時間が、なによりも幸せだったのに。
母親の再婚によって、この聖域に、危険な不良と噂の義弟が加わる。
噂に違わず、喧嘩現場の初対面だったが、彼の本性とは....。
恋人を奪われた女性の依頼で、来る結婚式に乗り込み新婦を呪う。
序盤だからか、呪いの対象となった新婦の悪事も、まだまだ、首謀者が改心出来る段階のイジメの様なものだった。
全て整い後は式を待つばかり。
そんなとき、新郎サイドの関係者、ゲストも含め誰も来ていない告げられ、
別れの手紙と共に、新郎に逃げられたことを知る悲劇から始まる。
けれど、結婚前のヒロインが秘書を務めていた副社長が、特別な想いと共に、彼女の立ち直り殻を支えていく。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
怪物皇子が従順なのは皇子妃にだけ