3.0
可もなく不可もなく
「メンタル強め美女白川さん」的なポジティブさというか、それに毒を入れた感じのキャラクターが主人公。はっきり言うことは言うので、それに刺さる人はいるのかも。
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18654位 ?
「メンタル強め美女白川さん」的なポジティブさというか、それに毒を入れた感じのキャラクターが主人公。はっきり言うことは言うので、それに刺さる人はいるのかも。
もっといろいろなケースや言語で続編してもらいたいぐらい面白かったです。タイトルが色んな異文化がモザイク的に存在することを違う具材に例えた「サラダボウル」となっているのが良かったけど、ストーリーのタイトルが全部外国語だったので日本語か和訳をつけてほしかった。
恐らく、いや絶対行くことは自分はないだろう国々に単身で、しかもローカルの人々の胸に飛び込んでいく勇気と無謀さが凄いです。同作者さんの別作品で危険な目にあった経験を描いたものがあるのですが、きっとこの作品でも描かれていないだけで色々危ない目には遭われているのかなと思いました。
作者さんの人柄なのか、たまたまなのか出会う人がいい人たちばかりで、しかも心に響く名言もあるので人生観変わりそうでした。
あくまで書き手目線のみで描かれているので、我が家のケースと全く違い戸惑いました。同じ病気でも本人や発症年齢、時代(今は良い薬が色々出ているそうです)があるので一概に言えませんが、かなり突拍子もなく突然発症したような描き方だったので違和感がありました。それ以前からも兆候はあったと思うのですが、おそらく性格だろうと気づかれなかったのかも。
最初の2話しか読みませんでしたが、ハッピーエンドに終われそうで良かったです。我が家はバッドエンドだったので。
内容が重すぎるというか不快に感じてしまって、ストーリーに入り込めませんでした。内容がもう少しライトだったら読み続けたかったのだけど。。。2話で断念。
あまり見ないオリジナリティあるストーリーだとは思いましたが、あまり興味が持てないテーマと内容だったので脱落してしまいました。
図書館司書というより、あるテーマに関する本を探す利用者の手助けにより、その利用者の人生の一コマを知るといったストーリー。
開業したての獣医さんと愉快な仲間たちなお話。ドタバタな状況から見方が増えて行くので今後どうなるのか楽しみです。
同じ作者さんの動物病院シリーズものなのか、前作品(かな?)の続きみたいでよく分からなかったので途中で断念してしまいました。似たような感じの作品がいくつかあるのでどれからどう読むべきか混乱中です。。。
コオ先生の動物病院シリーズ。人物によって丁寧に描かれていたり、手を抜いて?描いていたりが違和感。「動物のお医者さん」と似ているようでまた違う感じ。
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亜子さんは今日も自己肯定感高め