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永遠の子供の味方
現在まで人々に愛される名作。知らない人はほとんどいないと思いますが、私が生まれて初めて購入したのがドラえもん(古本屋で購入)。何度も読み返して、ドラえもんの絵を描いて遊んで、映画も見に行って…と子供時代にどっぷりつかったなあ、と懐かしく読みました。ちなみに兄はよい年ですが今もドラえもんグッズ集めてます(笑¥)。
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現在まで人々に愛される名作。知らない人はほとんどいないと思いますが、私が生まれて初めて購入したのがドラえもん(古本屋で購入)。何度も読み返して、ドラえもんの絵を描いて遊んで、映画も見に行って…と子供時代にどっぷりつかったなあ、と懐かしく読みました。ちなみに兄はよい年ですが今もドラえもんグッズ集めてます(笑¥)。
子どもの時とても好きな漫画の一つで、コミックはもちろんアニメも見ていました。今読み返してもBGMにH2Oの「想い出がいっぱい」が流れます(笑)。ストーリーもユニークだったし、最後もそうなるの?!とびっくりしたり。妹のみゆきがかわいいなあ、と子供心にあこがれていたのを思い出しました。
ナースものはいろいろあれど、「動物のお医者さん」と同様、医療現場で働く人たちの舞台裏が分かってためになります。
少し昔の漫画なので今と事情は違うところもあるのかもしれませんが、作品内に登場する患者さんと身内が同じ病気になった時は何度も読み返していました。主人公の似鳥さんのようなちょっとぶっとんだナースの方が実在するかはわかりませんが(本当にいたら楽しい?ドン引き?)、笑える話や悲しい話、怖い話、不思議な話と飽きませんでした。
筝曲部な上、唯一の部員が男子。そしてやんちゃで問題児な男子生徒やら筝曲の世界で知られた女子学生が入部したりと急展開で今後が楽しみな展開。それにしても楽器とか高価なものがあるのに部室に鍵かけてないとか、どういうこと?とは思ったけど。
江戸が舞台で、色んな猫たちが登場するのでネコ好きの人は悶えそうな作品。表情豊かで不思議な能力を持つネコたちも。猫語ができる人はこういう感じでコミュニケーションが取れるのだろうな、と思いつつ読んでます。
ドラマしか見ていなかったので、漫画は初めてですが面白かったです。こういうアガサ・クリスティとかミステリー、トリックものは自分ではさっぱり解けませんが臨場感があってドキドキします。
版画のようなスクラッチアートのような画風で、海外、特にアジアの怪談を集めた作品。日本の怪談とはまた違いかなり独特なので、ジャパニーズホラーに飽きた人におすすめ。ちなみに画にインパクトあり過ぎて、怪談の内容が全く頭に入って来なかった(笑)。
台詞より効果音の方が多いので、ビジュアルで攻めてくる怪談集。怖い展開になかなかならないので、全体的に怖くなかった。
一話一話つながりがあるかと思えば、どうやら違うらしい。オチも特になく、展開もこれといってなく、モヤモヤして終わる話ばかりだったので、よく分からなかった。絵は可愛い。
時代設定が戦後の昭和20年代。講師で赴任してきた塩対応系の先生と、クラスメートからひょんな誤解を受け霊能者と思われている女学生が、学校の不思議を解決・・・といってもタイトル通り解決するのは先生。女学生はあわあわしながらトラブルを持ち込むだけです(笑)。
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ドラえもん