信号無視で横断歩道を渡る爺さんの霊について、作者は「外だからOK」みたいに書かれていますが、実際“視える”人が霊の飛び出しで驚いて大事故になることもある、なんて話を聞くので外でも視えると(色んな意味で)危険だと思いました。
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信号無視で横断歩道を渡る爺さんの霊について、作者は「外だからOK」みたいに書かれていますが、実際“視える”人が霊の飛び出しで驚いて大事故になることもある、なんて話を聞くので外でも視えると(色んな意味で)危険だと思いました。
「しまむら」埼玉発祥だったんですね。全国に飛躍してるじゃないですか♪
怖い怖い、手伝いに来て家に入るしょっぱなからやんわり京風にディられ続けてますね。。。
今はインターネットやAIでさくっとすぐ答えが出てくるからな・・・
話の中で霊能者さんが「精神分裂症」って発言していますが、これは差別・偏見を招くということで2002年から統合失調症と名称変更されているはずですが・・・。2002年以前のお話でしょうか。タニシさんが「事故物件住みます芸人」になったのは2012年~なのでそれ以降のお話だと思いますが。
職場のお客様にお出しする良いお茶を勝手に家に持ち帰って消費していた主人公に衝撃を受けて、ストーリーが頭にあまり入りませんでした。。。
私も同じ策略に引っかかり27分という答えだった(笑)。確かに7分+9分を一緒に活かせれば別々に渡らせるより2分時間短縮になる。
つまり
橋渡り1回目→1分と3分の男性が渡って、3分の男性が一人で戻る(3分+3分=6分)
橋渡り2回目→7分と9分の女性が渡り、向こう岸にすでにいた1分の男性だけが戻る(9分+1分=10分)
橋渡り3回目→戻って来た1分の男性と3分の男性(もしくは5分の男性)が渡り、1分の男性だけ戻る(3分+1分=4分)
橋渡り4回目→1分の男性と5分の男性(もしくは3分の男性)が渡る(5分) =トータル25分
献体となったこの高齢者の方が文字通り「仲たがいしてる場合じゃないよ」とご自分の身をもって諫めのでしょうね。
戦時中重症者や被爆者に水を飲ませたら死ぬっていう描写やシーンが多いのは、衛生的に飲めない水なこともありますが、あとは水を飲むことで体が受け付けずショックを起こしたり出血しやすくなったり、また水を飲んでほっとしてそのまま亡くなることが起きたからだそうです。
悠里が気の毒とは思いつつ、笑えた。良いお話でした。一条ゆかりさんの旅行記で「ドイツにサツマイモがない」とありましたが、あります。ただ日本のと種類が違うのでホクホクではない水っぽいのしか売ってないのです。
流水さんの百物語
002話
PART.2